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EXILEの新メンバー選考に「出来レース」「炎上商法」と批判殺到!!


27日に東京・日本武道館で開催された『EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION FINAL in NIPPON BUDOUKAN』で、EXILEの新メンバー5人が決定した。

およそ2,000人の候補者の中から、シード参加したGENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐の加入が発表されたが、ネット上では今回の選考について「出来レース」などと批判的なコメントが殺到している。

後輩グループからEXILEに“昇格”した白濱といえば、昨年1月にAKB48・峯岸みなみとのお泊まり愛が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、一躍有名になったメンバーだ。
峯岸は報道後に自ら頭を丸めて謝罪したことが大きな話題になり、研究生に降格。
その後、約半年で正規メンバーに復帰し、昨秋頃からはシングル選抜にも復帰している。

「今回、白濱がEXILEに加入したことで『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの音楽番組で、峯岸との共演することが想定されるため、ネット上では『どんな顔するんだろう』などと、2人の共演に早くも注目が集まっています。
白濱のEXILE入りは、話題性を重視したのではないかと推測する人もいるようで、『炎上商法』だと指摘する声や、『峯岸効果でEXILEに入れた』などと揶揄されています」(芸能ライター)

過去にアイドルとのスキャンダルを報じられた“いわくつき”メンバーを加入させたEXILEは、プロデューサーに専念しているリーダー・HIROを含めた現在の14人に加え、19人体制に。
白濱のほかには三代目J Soul Brothers・岩田剛典、GENERATIONS from EXILE TRIBE・関口メンディーと、一般参加者から選ばれた山本世界、佐藤大樹の2人がメンバー入りするが、白濱以外の合格者についても疑惑の目が向けられているという。

「特にメンディーは、特徴的な髪型やキャラクターを武器に『ゴリ押し』中で、4月から始まった『バイキング』(フジテレビ系)にも水曜レギュラーで出演しているメンバー。
EXILE入りは既定路線といった印象です。
また、一般応募で参加した山本もEXILEが経営しているスクール『EXILE PROFESSIONAL GYM』のインストラクターをしていたと言われており、同じく佐藤も過去にGENERATIONS from EXILE TRIBEのサポートメンバーとして活動経験があり、2012年のEXILE TRIBEのツアーにも参加していたとか。
結局は全員がEXILE関係者のため、『出来レース』と批判されるのも無理はありませんね」(同)

そもそも今回のメンバー増員について「増えすぎだろ」「何がしたいのかわからない」との厳しい声も出ているEXILE。
果たして人数を増やしたことが吉と出るか凶と出るか……。
新生EXILEの活躍に期待したい。






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梨花、モデルも芸能界も引退!?


先月、約15年間に渡って活躍してきたファッション誌「sweet」(宝島社)から卒業することを表明し、同月26日に創刊された40代女性向けファッション誌「otona MUSE(オトナミューズ)」(同)のメインモデルを務めることを発表したモデルの梨花(40)。
そんな彼女に突如引退説が浮上しており、ネット上を騒がせている。

事の発端は、18日に更新された彼女のブログ。
その中で彼女は、「女性として母親としてそしてモデルとして、今までとはまた違った想いや理想が膨らんできた」「今までのようにはいかない事もある」といった意味深な記述をしており、加えて最近のインタビューや自身のTwitterでも「まだモデルを続けられるのなら、これからは何を伝えていけるのかな? って、すごく考えた」「最近感じる人生リセットな時」など、今後について吐露することが多かったことから、今回の引退説につながったようだ。

さらに、来月28日に22年間のモデル人生を振り返るスペシャルブック『NO.22』(SDP)を発売する梨花。
300ページを超えるボリュームで、93年のモデルデビューから現在までに撮影された1万点以上のカットから選りすぐりのものを掲載するという気合いの入った内容になっていることから、件の引退説がより信憑性を増しているとの見方もある。
なお、彼女は来月21日に41歳の誕生日を迎えるため、節目としてこれまでと大きく違う試みに着手する可能性もなくはないだろう。

このことについてネットからは「子育てに専念するのもいいかもね」「まだ全然いけるはずなのにもったいない」「稼ぎまくったんだからもういいよ」「最近痛々しいから引退するのが正解」とさまざまな声が上がっており、賛否両論を呼んでいる。

梨花といえば、モデルとしてファッション誌などで活動しながらも、05年あたりからバラエティ番組でよく見かけるようになり、05年から07年までは先日放送を終了した『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の火曜レギュラーを務めていた。
そして、06年まで準レギュラーとして出演していた『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、モデルであるにもかかわらず自慢のEカップを使ったギャグを披露し、女芸人のようなポジションになっていたこともある。

しかし、MCを務めていた『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』(日本テレビ系)を11年に卒業した後はモデル活動に力を入れるようになり、CM以外のテレビ出演はほとんどなくなっていた。

近年では、20代から40代の幅広い年齢層の女性の憧れのモデルとして名前が挙がるようになり、12年には代官山に自身がプロデュースを手がけるライフスタイルショップ「MAISON DE REEFUR」をオープンさせるなど、もっぱら同性ウケを狙った活動が目立っている。
同ショップのHPによると、商品はサンダルが29,160円、タンブラーが3,780円、アイシングクッキーが1枚1,404円と、決して安くはない値段設定ながらも月の売り上げは1億を超えるという話もあり、この数字は梨花の影響力がどれほどのものであるかを物語っているだろう。

バラエティ番組に出ていた頃からは想像もつかない形で成功を収めている現在の梨花だが、最近ではその容姿に“劣化”が叫ばれたこともある。
先日、「otona MUSE(オトナミューズ)」の創刊セレモニーに出席した際には、同席したモデルの佐田真由美(36)や同じくモデルのSHIHO(37)との違いが歴然だという声が聞かれ、「雑誌の時と全然違う」「修正しないとこんなもんか」という厳しい意見が相次ぐ事態になっていた。そんな彼女が、本当に引退する可能性はあるのだろうか。

「来月発売される『NO.22』の宣伝である可能性が大きいのではないでしょうか。
アメリカと日本での撮り下ろしと過去作品1万点からのセレクトショットで300ページ以上のボリュームと、かなりお金と時間がかかった作品になっていますから、とにかく発売前から自分に注目を集めておきたいのかもしれませんね。
お値段も3000円超えと強気な値段ですし、これを機に“梨花ブランド”がどこまで通用するか模索しようとしているのでは…。
先月『otona MUSE(オトナミューズ)』のメインモデルを務めることがわかったばかりで、彼女自身もTwitterで『MUSEで始める連載も楽しみ』とつぶやいていますから、表舞台から姿を消すことはないはずです。
彼女がプロデュースするショップは値段が高いという声はあっても実際売り上げは好調なようですし、今回の本もヒットするかもしれませんね」(芸能関係者)

梨花と同じく、女性をターゲットにした活動をメインにしているといえばタレントの紗栄子(27)がいるが、彼女が昨年12月に発売した写真集は、累計販売数が11万部突破という異例のヒットになっている。
その写真集よりも1000円以上高い、今回の梨花のスペシャルブックの売れ行きはどうなるのだろうか。
そして、引退説の真偽が判明するであろう、発売後の彼女の動向に注目したい。



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巨乳アイドル事務所「イエローキャブ」がついに身売り!!


小池栄子、佐藤江梨子らが所属する芸能プロ「イエローキャブ」が別会社と業務提携し、マネージメント業務全般を委託することが同社の公式サイトで告知されている。

「重要なお知らせ」と題した告知で、このたび株式会社イエローキャブは一層の飛躍を遂げるため、株式会社ドリームキャブと業務提携を行いマネジメント業務全般を株式会社ドリームキャブに委託することになりました」と両社社長の連名でつづられている。

「『ドリームキャブ』は聞き慣れない会社だが、その母体はレコード会社『日本コロムビア』を傘下に収めているIT関連会社。
音楽配信が事業の中心だったので、女優業が中心の小池や佐藤をうまくマネージメントできるが注目される」(芸能プロ関係者)

「イエローキャブ」といえば、かつては現在は同社から離れた野田義治氏が率い、故堀江さん、かとうれいこ、細川ふみえら次々を巨乳アイドルを芸能界に送り込み“巨乳軍団”として知られていたが、このところ、経営不振にあえいでいたようだ。

「もともとバックアップしていたアミューズメント系企業が離れ、小池と佐藤の稼ぎで事務所を回しているような状態に陥ってしまった。
おととし6月には当時の社長が社内で自殺。
そこからますます経営が悪化し売れないタレントをどんどんリストラ。
経営を盛り返そうと子会社を設立してグラドルを売り出そうとしていたがうまくいかず、結局“身売り”することになってしまった。
事実上、『イエローキャブ』の名前は芸能界から消滅することになってしまった」(週刊誌記者)

とはいうものの、「小池や佐藤は自分たちの稼ぎをアテにして無策な経営陣に呆れ果て、移籍先を探していたので、新事務所との業務提携という名の“身売り”を喜んでいるはず」(同)というだけに、小池と佐藤には新天地での活躍を期待したい。



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