忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今、GENKINGがブレーク中だが、オネエ系タレントはどこからやって来るのか?!


新たなオネエ系タレントとしてGENKINGがブレーク中だ。


もともとは、見た目が美しい美男子キャラとして売り出されていたものの、のちにゲイであることをカミングアウト。

さらに、イケメン俳優の“彼氏”と同棲中であったことも明かした。「や~よ」のフレーズでも知られる。


オネエ系タレントは、常に新たなキャラクターが続々出現している。
入れ替わりの激しい芸能界において、これだけ安定供給されているジャンルも珍しい。

いったい“彼女”たちは、どこからやって来るのだろうか?


「オネエ系タレントの出身のひとつは“夜の街”ですね。
新宿二丁目などには、同性愛者だけでなく、ノンケも飲める店があります。
そうした店には業界人が訪れることも多い。

彼女たちは、見た目にも気を使っていますし、トーク力も鍛えられている。即戦力のタレントとして、その場でスカウトされるなんて話もあります」(業界関係者)


元祖オネエ系タレントといえる日出郎も、働いていたお店に遊びに来ていたテリー伊藤に見出され、即デビューが決まったといわれる。

はるな愛も芸能界デビュー前は夜の街で働いており、タレント転身後もスナック経営を続けている。

女装家として知られるナジャ・グランディーバも、大阪の夜の街出身だ。


「もうひとつのルートとして挙げられるのが、裏方として芸能界に関わっていた人たちです。

ヘアメイクやスタイリストなど、ファッション関係者には意外と“オネエ”が多い。
その中で見た目のインパクトや、しゃべりが立つ人がピックアップされるなんてこともあります」(同)


確かにIKKOはヘアメイクアーティスト出身であるし、KABA.ちゃんはdosのダンサーとしてデビューする傍ら、振付師として活躍していた。


GENKINGは、インターネット上の写真投稿サイトであるインスタグラムから火がついたとされる。

一方で自らアパレルブランドを設立し、デザイナー、スタイリスト、ヘアメイクなどの仕事もマルチにこなすなど、裏方出身のオネエといえるだろう。


突然現れたように見えるGENKINGでも、業界のセオリーには乗っているようだ。
GENKING ...

GENKING ...
価格:1,512円(税込、送料別)


拍手

PR

番組視聴率ガタ落ち!!有吉弘行の"悪態芸”も限界か!?



3日、AKB48の高橋みなみが、Twitterにて「マッサージも美容院も最高!」とツイートし、マッサージ師とのツーショット写真を掲載した。

これに対し「口、イラっとくるね」とリツイートしたのが毒舌芸人の有吉弘行だったが、高橋の顔を非難するコメントにファンから批判が殺到。

「おい有吉!たかみなさんに謝れよ!」という怒りのコメントに、
有吉は「ああ、そうなの。ごめんね。2度と絡まないわ」とそっけない謝罪をして、以降は沈黙した。

この出来事に「対応あっさりしすぎてワロタ」「本当に反省しているのか」など、ネットでは賛否両論の意見が飛び交っているが、それ以上に多かったコメントが「有吉さん落ち目ですよ」「どうしてマツコと差がついた」「こいつの何が面白いんだ」という、有吉の芸能活動そのものに対する非難だった。

「最近の有吉が以前の圧倒的な勢いを失っているのは明らかです。

ゴールデン帯の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)は視聴率10%を獲得できない週が増えました。

『おーい!ひろいき村』(フジテレビ系)にいたっては、6月20日放送回が3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)しか獲得できないなど“超低空飛行”を続けており、10月改編の打ち切り対象というウワサも流れていたほどです」(芸能記者)

『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)が深夜枠ながら2ケタ視聴率をキープしている点は明るい材料だが、今や視聴率の帝王と化したマツコ・デラックスと、人気コーナーである「新・3大○○調査会」の根強い人気のおかげと考えることもできる。

『おーい!ひろいき村』の“爆死”は企画倒れの部分もあるのかもしれないが、もはや有吉1人で数字を取れる時期は終わったのかもしれない。

「有吉は2007年、お笑いコンビの品川庄司・品川祐に『おしゃべりクソ野郎』と名づけるなど、あだ名の命名を中心とした毒舌・辛口コメントで再ブレークしました。

11年には『テレビ番組出演本数ランキング』で堂々の1位を獲得。
まさにテレビが有吉を中心に回っていたと言っていいでしょう。

しかし、今回の高橋みなみの件もそうですが、有吉の毒舌は非常にドライで、冷たい印象を受ける瞬間も少なくない。

何度となくそんな光景を見せられたら視聴者だって辟易しますし、人格への疑念も生まれます。

“芸人いじり”や“悪態”だけで長続きできるほど、テレビは甘くないということでしょうか」(同)

高橋のTwitter騒動でも「俺にいじってもらえればたかみなも喜ぶのに、とか考えてそう」「有吉偉くなったもんだなあ」など、有吉のおごりに関する指摘も出ている。

転落から芸能界のトップランナーに舞い戻った有吉の今後はどうなるのか。
少なくとも、今の“悪態芸”では通用しなくなるのは明白だろう。


【楽天ブックスならいつでも送料無料】お前なんかもう死んでいる プ...

お前なんかもう死んでいる プ...
価格:596円(税込、送料込)


 


【楽天ブックスならいつでも送料無料】毒舌訳 哲学...

毒舌訳 哲学...
価格:1,296円(税込、送料込)


拍手

紀香から高笑いが聞こえてきそう!?片岡愛之助を落とした藤原紀香。


女優の藤原紀香と歌舞伎役者の片岡愛之助が、交際を宣言した。


2人は5月の「女性セブン」(小学館)に続き、先月末の「フライデー」(講談社)で“お泊まり愛”をキャッチされた。
とりわけ後者は、目を覆いたくなるほどのラブラブぶり。


今月に入ると、2人はそろって交際宣言し、一部では早くもゴールインがウワサされている。


「完全に紀香さんの作戦勝ち。
数々の修羅場をくぐり抜けている彼女は格が違いますよ」

とは芸能プロ関係者。


両誌に写る紀香はなぜかカメラ目線で、女性セブンでは梨園の妻を意識した着物姿。

フライデーでは積極的に愛之助の体に腕を絡め、ラブラブアピールしている。


「これが撮られたものではなく、“撮らせた可能性”があることは、この業界にいる人であれば、誰でもわかるでしょう。

リークしたのは事務所関係者ではなく、紀香さんが個人的に信頼している人物の周辺者のようです。

立て続けに撮られたことで、名実ともに交際の既成事実を作ったのです」(週刊誌記者)


紀香は今年の年頭から愛之助に狙いを定めており「ブログでのツーショットだけでなく、ラブレターも何通も出していたようです」(同)という。


元来、女好きの愛之助だけに、セクシーボディを兼ね備える紀香に目移り。

ワイドショー関係者は

「同棲していた熊切あさ美さんとの生活に飽きていたのだろう。
紀香さんと密かに“関係”を持ち、まんまと女性誌に撮られてしまった。
完全に紀香サイドの術中にハマった形」と話す。


紀香の高笑いが聞こえてきそうだ。
【楽天ブックスならいつでも送料無料】N.Perfect...

N.Perfect...
価格:1,645円(税込、送料込)





CD-OFFSALE!片岡愛之助[六代目]/六代目 片岡...

片岡愛之助[六代目]/六代目 片岡...
価格:2,185円(税込、送料別)


.

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup