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松田聖子のマネージャーに騙されたビートたけしの娘。


松田聖子(51)が歯科医のA氏と再々婚後も“三角関係”が噂されていたマネジャーのK氏が、昨年末に聖子の事務所を退社していたことが明らかになった。

K氏は'04年に突如、聖子の“スーパーマネジャー”として登場し、聖子の“新恋人”とも噂された。

「聖子が通っていた整体院で整体師をしていたのがK氏だった。
聖子のひとめ惚れでマネジャーに抜擢され、しかも“スーパー”が付くマネジャー。
いかに惚れていたかということです」(女性誌記者)

K氏が聖子のマネジャーになっていたことを知り、激怒したのは、ビートたけしの弟子の『たけし軍団』だった。

「K氏はたけしの娘の井子さんと結婚すると言って、一説には2000万円とされる結婚支度金を、たけしからもらってドロンした。
それで軍団が血眼になって捜していたんです。
しかし、まさか聖子のマネジャーに収まっていたとは。
結局、井子さんのために騒ぎを大きくするわけにはいかず、泣き寝入りとなったんです」(軍団関係者)

一方の聖子は、周囲の反対を押し切ってK氏を自宅に招き入れ、“同棲”をスタートさせた。

「娘の神田沙也加はK氏を嫌って家を出たうえ、母親とも折り合いが悪くなり別居した。
それでも、K氏との関係は続いたんです」(前出・女性誌記者)

ところが聖子は慶大医学部の准教授で歯科医の、当時妻帯者だったA氏に対してもひと目惚れ。'12年に再々婚した。

「その後、K氏は聖子の自宅を出て行きました。
周囲はマネジャーも辞めると思ったのですが、夜のコンビニで仲睦まじく買い物をしているツーショットを撮られたんです。関係は続いていたんですよ。
当然、奇妙な三角関係に悩んだのは夫のA氏。
それを察知した聖子が、ついにK氏を辞めさせたんです」(事情通)

今度はいつ、ひと目惚れする男が現れるのか。

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美川憲一が一番告発されたくない事実!?


昨年末、ベテラン演歌歌手・美川憲一(67)が、前所属事務所社長から、独立後も前事務所の楽譜や衣装を黙って使い、車やFAXなども無断で使用し続けた事実などを暴露された。

「前事務所社長は、40年も前の『さそり座の女』くらいしかヒット曲のない美川を盛り立てたのに、紅白に19年連続で出場させた裏方の苦労を理解せず、紅白出場がままならなくなり会社が金銭的に苦しくなっても、自身の取り分6割だけは優先的に主張していたという美川に憤りをぶつけました」(週刊誌記者)

これがバラエティ番組なら、「おだまり」と叱り飛ばして終わりなのだろうが、そうもいかないほどのハゲしい怒りは、怒髪天を衝いたようだった。

「前事務所社長は訴訟も辞さずという話でしたよね。あんな怒りにまかせたら、なんでも暴露しちゃいそうな勢いでしたから‥‥」

こう語りだしたのは、かつて美川が立った舞台でも仕事を共にした、音楽関係者である。

「実は、とある舞台で、演奏途中に衣装の生着替えをやったんです。
もちろん間奏で、お客さんには見えない時なんですが、着ている衣装をすばやく取ったら、頭髪もズボッ! スタッフは大慌てしましたが、歌い出しが始まると何事もなかったように再開してましたね」

さすがはプロ。アクシデントに動揺することなど、毛頭ないのであろう。

興に乗った、先の音楽関係者が話を被せてきた。

「昔、美川が『海外の空港で松田聖子を見たけど挨拶がなかった』と怒っていたことがありました。
ところが、聖子は当時、『美川さんはいなかったと思いますよ。頭のハゲたおじさんならいましたけど‥‥』と困惑していたそうです」

周囲も薄々、気付いているのかもしれない‥‥。

しかし、特異なキャラ・美川憲一だからこそ、毛嫌いされずに受け入れられているのであろう。

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離婚で開き直った西川史子。裏では着々と進む復讐準備!?


女医でタレントの西川史子が11日、福祉関係の会社役員の夫との離婚を発表した。

原因はよくある「価値観の不一致」で、昨年11月から別居していたという。


翌12日に生出演したTBS系の情報番組『サンデー・ジャポン』では、夫婦生活について「私が至らなかった」「最初から合わなかった」と理想の夫婦像を追い求め、夫に押しつけすぎたことを懺悔。
続けて「私、人にいろいろ言ってきた者として……」と切り出し、涙ながらに「今までの人、みなさんごめんなさい」と謝罪した。

西川といえば、毒舌コメントで、あまたのタレントをブッタ斬ってきた。
一昨年には、高嶋政伸と離婚係争中だったモデル・美元に「なんで別れてあげないの?」と追及。
同年10月には、多岐川華子と離婚した仁科克基が「離婚の理由が分からない」と首をかしげると「ちょっと(一緒に)いただけでも、イラッとくる」と断罪。
昨年5月には、矢口真里と中村昌也の離婚に「もともと関係は破綻してたんじゃないですか」と苦言を呈した。

中でも最大の被害者は、ペニーオークション騒動で干されてしまった小森純だ。
昨年2月に同番組に生出演し、ペニオク騒動を涙ながらに謝罪した小森に対し、西川は「テレビに出る神経も理解できないし、顔も見たくない」とバッサリ。
小森はショックのあまり、その後予定されていたイベントをドタキャンした。

「小森サイドは西川の物言いに激怒。彼女のスキャンダルをかき集め、一部マスコミにリークしたほどだった。
しかし、それも大した効果は得られず、現在に至る。今回の離婚は、復讐する千載一遇のチャンス。徹底的にやり返すつもりのようです」(週刊誌記者)

すでに西川に恨みを持つ“被害者の会”の一部が、彼女の不倫疑惑や金銭トラブルを調べ上げ、マスコミにリークする準備を進めているという。
「離婚キャラでいく!」と開き直っている西川だが、その前に過去の毒舌の“清算”が待っていそうだ。

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