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ローラ、テレビ露出激減!!父親の国際指名手配の影響か!?


明るいキャラクターとタメ口キャラで大人気だったモデルのローラ(23)のテレビ露出が激減している。

一部メディアでは、父親の国際指名手配が響いたのではないかと推測されており、厳しい年の瀬になると報じられている。
だが、その裏には父親の事件を巧妙に乗り切った事務所の戦略があったようだ。

5日に『ベストビューティストアワード』の授賞式に出席したローラは、「今年はすっごくバタバタしてたから、あまり覚えていない1年だった~。でも、楽しかったよ!」とコメント。
具体的にどう「バタバタした」のかといえば、何といっても今年6月にバングラデシュ人の父親、ジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が国民健康保険の海外療養費を不正受給した疑いで国際指名手配された事件が真っ先に浮かぶ。

本人が起こした事件ではないとはいえ、当時はローラの芸能活動自粛や引退のウワサが業界を駆け巡り、CM契約が13社もあったことから「賠償金は数億円」との憶測も広がった。
「ローラは何も知らなかった」「むしろ同情すべき被害者」とする事務所のイメージ戦略が功を奏し、何とかこの苦難の乗り越えたローラ。
だが、これをきっかけにテレビ露出が激減したのは事実だ。

現在、ローラのテレビレギュラーは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)1本のみ。
すでに同番組は来年3月に終了することが決定しているため、このままいけばレギュラー全消滅という事態にもなりかねない。
あまりにも急激な露出減少であるだけに、父親の事件が影響していると見られても仕方のないところだ。
ハーフ系タレントが増殖し、世間に飽きられてしまった可能性もある。

ローラは授賞式で「詳しいことはまだ内緒だけど、来年は音楽に力を入れたい」とも発言しており、レギュラーが激減したバラエティータレントからアーティストへの路線変更も視野に入れていると噂されている。

ローラの“賞味期限”は本当に切れてしまったのだろうか。

「ローラの事務所は彼女含めて4人しか所属タレントがおらず、実質的にローラの稼ぎで持っている。
そんな事務所なのにローラがCM女王になれたのは、事務所スタッフが少数精鋭のヤリ手ばかりだからです。
父親の事件発覚時も、24時間体制でスタッフがローラに張り付いてマスコミから徹底ガードし、親交のあるタレントやコメンテーターに手を回して擁護コメントをしてもらい、イメージの低下を最小限にとどめた。
それほど巧妙で用心深い事務所ですから、単純に人気が落ちたから露出が減ったなんてことはない。
そのウラには巧妙な戦略があります」(芸能関係者)

戦略とはいったものの、テレビ露出が減ったのはマイナスのように思えるが…。

「番組レギュラーが減ったのは事実ですが、CMは相変わらず10社ほどと契約しており全く影響が出ていない。
イベント出演やモデル業も相変わらず引っ張りだこ。
テレビ露出だけが急激に減少したのは、事務所の戦略だったようです。
バラエティー仕事は後輩のダレノガレ明美に回し、ローラは安売りせずに仕事を選ぶ方針に変えた。
やたらとバラエティーに出ていると、ただでさえ多忙なローラのスケジュールが厳しくなる一方ですし、いずれ消費されて本当に飽きられてしまいますから賢い選択です。
これは事務所が以前から温めていた戦略でしたが、父親の事件がちょうどいいきっかけになった」(芸能関係者)

あまりテレビに出たくない時期と、以前から計画していたバラエティー撤退のタイミングが重なったということか。
また、ローラは今年6月に自身のプロデュースによるファッションブランド「Vasilisa(ヴァシリーサ)」を立ち上げている。
バラエティーでおバカキャラっぷりを振りまくよりも、モデルとしての本分に立ち返り、ファッションビジネスでも成功したいというのも一つのホンネだろう。

本来なら命取りになりかねない身内の不祥事まで戦略に盛り込んでしまったというローラ。
息子の不祥事で大バッシングされ引退の危機にある司会者・みのもんたは、彼女を見習った方がいいのかもしれない。

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華原朋美を再び小室哲哉がプロデュース!?


かつて交際していた音楽プロデューサーの小室哲哉と歌手の華原朋美が4日、フジテレビ系の音楽特番「FNS歌謡祭」に出演して15年ぶりの共演を果たした。

華原は小室が作詞・作曲した華原の代表曲「I'm proud」と「I BELIEVE」を歌唱後、自ら小室に歩み寄り、「小室さん、今まで迷惑と心配ばかりかけてすみませんでした」とかつて小室と破局後、精神的ダメージなどから自殺未遂騒動なども起こしたことを謝罪。

小室はピアノから立ち上がると、華原はさらに語りかけ、
「朋はちゃんと前を向いて歩いていけそうです。今までありがとうございました。今日は本当に楽しかったです。ありがとうございました。ありがとうございました」と思いを打ち明けると涙をぬぐうように左手で顔を押さえたあと頭を深く下げ、握手を求めた。
小室は握手に応じ、「頑張って下さい」と声をかけると、華原は「ありがとうございます」笑顔を浮かべた。

「生放送なのでどうしようもなかったようだが、華原の歌唱後の歩み寄りは台本にない演出だったようだ。
同局の情報番組で現場を取材していたリポーターが明かしたところによると、バックステージでは華原が小室に『また一緒にお仕事しましょう』と声をかけていたというだけに、かつて音楽界を席巻した2人の再タッグ結成が濃厚になった」(音楽関係者)

薬物に溺れるなどして07年に事務所をクビになったが昨年12月に芸能界に復帰。

今年は紅白出場の可能性がささやかれたが落選。
先ごろは明治天皇の玄孫(やしゃご)にあたる竹田恒泰氏からの熱烈な求愛を受けていることを、自ら公表し話題になったが、あっという間に“鎮火”した。

一方、小室は09年に5億円の詐欺事件で執行猶予付きの判決を受けた後、本格的に音楽活動を再開したが、自ら率いるglobeのボーカルで妻のkcoが病に倒れ、看病をしながらプロデュース業などをこなすも、なかなか作品が当たらず小室としてもこの辺で再起を図りたいところ。
「華原の活動復帰時から小室のプロデュースは既定路線だった」(芸能記者)というが、ここに来てようやく両者の利害関係が一致したようだ。

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剛力彩芽、2億円M資金詐欺被害に!?


人気タレントの剛力彩芽らが、イベントのギャラ未払いのトラブルに巻き込まれていることが週刊文春の取材でわかった。

このイベントは、8月14~18日、パシフィコ横浜で開催される予定だった「国際頭脳スポーツフェスティバル2013」。
剛力や水沢アリー、つるの剛士、鈴木亜美などが日替わりで出演する予定で、記者会見で剛力は「私も遊びに行かせていただきますので、みなさんもぜひお越しください!」とアピールし、チラシにも写真が使われていた。

イベントは、黒岩祐治神奈川県知事が顧問を務め、神奈川県が後援する予定だったが、会見の翌日に、会場使用料の未払いで、パシフィコ横浜は使用の中止を決定。
神奈川県庁も「後援の取り消しと知事の顧問辞任」を発表した。
結局、芸能イベントはすべて中止され、イベントの一部のみが、小さな会場で分散して行われた。

関係者によれば、このイベントでは、剛力の所属するオスカープロモーションが、記者会見に出席した剛力、出演依頼を受けていた他のアイドルグループやモデル、MCなどのギャラが支払われず、総額900万円近い損害を被っているほか、他の会社や個人もあわせて2億円ほどが未払いになっているという。

運営団体の理事長は元財務省の官僚。
請求に対して、「M資金の窓口になっている大物が存在していて、そこから金が来る」、「日銀の都合で遅れている」などど言い訳しているという。
主催団体のトップは、取材に対し、「時期が来たら話す」とし、詳細については回答を拒否した。

今後の成り行きが注目される。

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