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薬抜き完了!?ASKAがやっと薬物中毒報道を否定!!


今年8月発売の「週刊文春」(文芸春秋)で覚せい剤吸引疑惑が報じられた、男性デュオ「CHAGE&ASKA(以下チャゲアス)」のASKAが27日、同デュオの公式サイトで「記事にあるような、違法なことは一切やっていませんし、あのような言動、行動に関しましても、一切ありません」などとコメントを発表し疑惑を否定した。

ASKAは「今回の記事に遭遇し、非常に憤慨し、不愉快な思いをされたことと思います」とファンに問いかけ、「僕自身が最大級にそうでした。こんな出来事が自分の身に降りかかるとは、夢にも思っていませんでした」と身の“潔白”を強調。
そのうえで、「記事にあるような、違法なことは一切やっていませんし、あのような言動、行動に関しましても、一切ありません」と真っ向から疑惑を否定した。

それでも、「ただ、僕にも不注意なことはあったかもしれません。音楽関係者といって近づいてきた人がいました。非常に感じの良い人だったので心を許してしまいました。しかし、しばらくして、お金の話など怪しい言動がみえたため、すぐに関係を断ち切りました」と疑惑の“火種”となるような人物との接触は認めたが、
「反論すること、法的手段に訴えること、あらゆることを考えました。しかしながら、そのひとつひとつが時間の無駄で無意味なことに他なりません」とこれまで記事に対するリアクションを起こさなかった理由を説明。

ASKAの体調不良により、8月に予定されていたチャゲアスのライブが延期されていたが、「この悔しさは、音楽で取り払ってみせると決心いたしました」、「これからどんな状況になろうとも、納得できる音楽を届けることが、僕の使命です」とファンにライブの実現を誓った。

「文春」の記事によると、ASKAはここ数年、重度のシャブ中に陥っており、中学時代の同級生である現役の暴力団組員から、札幌市内に購入した隠れ家で薬物を調達していたが、購入をめぐってトラブルがあり、その暴力団員がASKAが覚醒剤を吸引する現場を隠し撮りし、その映像で脅迫されているというのだ。
同誌記者がASKAを直撃したところ、薬物中毒については「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」と否定したというが、全体的にも以前より太った印象で目が据わっている状態で、顔に艶がなかったというから音楽活動再開は絶望的な状況の様子だったとか。

また、「文春」の後に発売された「フラッシュ」(光文社)では、ASKAに3年間にわたって覚醒剤を売っていたという暴力団幹部がASKAが深刻な中毒症状に陥っていたことを告白していた。

疑惑を裏付けるような“証拠”を報じられてからかなり期間を空けての完全否定となったが、果たしてその裏側とは?

「多くの音楽関係者が、『文春』の報道が出る前、以前とは明らかに様子の違うASKAを目撃していた。ところが、記事が出たところ、ASKAも相当焦ったようで、都内近郊の専門病院で“薬抜き”をしたという情報も。
逮捕される可能性もなく、薬物検査をしても“シロ”になる状態になったのでようやくコメントを出したのではと言われている」(音楽関係者)

チャゲアスファンにとってはひと安心に違いないが…。

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浜崎あゆみ、オリコンランキング7位でもVIP待遇が続くワケ!?


今月18日に発売された浜崎あゆみのデビュー15周年記念アルバム『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A BEST LIVE~』(avex trax)が、22日までに1万5,218枚しか売れていないことが分かり、関係者やファンに衝撃が走っているという。

ニューアルバムは、7月に行われたライブ音源から、「A Song for ××」「poker face」「Voyage」など、おなじみの14曲を収録したベスト・ライブCD。

「オリコンCDアルバム週間ランキング」によれば、同アルバムは初登場7位。
1位は同じエイベックスに所属するグループ・AAAで、推定売上枚数は4万6,006枚。
浜崎は後輩のみならず、発売3週目の西野カナや、発売2週目のスピッツのほか、コブクロの小渕健太郎や、一般的にはあまり知られていない声優の宮野真守のアルバムにも負けてしまった。


>>ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A BEST LIVE~ (Blu-ray+Live Photo Bo...


今もなお“大物歌手”のイメージが根強い浜崎は、音楽番組や巨大フェスで“トリ”を務めることも多い。
今月、味の素スタジアムで行われた音楽フェス「a-nation」でも大トリを務めたほか、7月に4時間以上にわたって放送された音楽特番『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)でもSMAPの前の“トリ前”を務め、「evolution」などを熱唱。

さらに、15周年を記念して“手ブラ”ヌードを披露した女性ファッション誌「Majesty JAPAN」(大誠社)でも、「15年という長きにわたって、トップアーティストとして君臨し続ける……」(文中より)などと“トップ”であり続けていることを全面に押し出した内容となっていた。


「『あゆをいつまで大物扱いするか?』という話題は、業界内でもたびたび出ますね。
特にエイベックスとズブズブのコンテンツは、視聴率が取れるわけでもないのに、未だにあゆをVIP待遇している。
本人がよっぽど悪いスキャンダルでも起こさない限り、昔の成功と彼女のセレブキャラがジャマをして、メディアも扱い方をなかなか変えられないんです」(番組制作会社関係者)

昨年の『NHK紅白歌合戦』ではトップバッターを務め、“スペシャルメドレー”として3曲を披露した浜崎。
CDが不調な今年も、紅白出場は約束されているのだろうか?

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国生さゆり、すれ違い離婚!?ダンナは遊びまくりの噂!?


タレントの国生さゆりが、コンサルタント会社社長の甲田英司氏と離婚していたことを13日、情報番組『ハピくるっ!』(関西テレビ)内で報告した。

国生の離婚はこれが2度目。
2000年に中学時代の同級生と結婚し、故郷の鹿児島県に移住したものの、約3年で離婚。
甲田氏とは、09年末にインドネシア・バリ島へ婚前旅行に出掛ける姿が報道陣にキャッチされ、翌年2月のバレンタインデーに入籍した。

離婚の原因について国生は、「仕事が忙しくすれ違いの生活が続いてるうちに、心もすれ違っていました。私は朝型、彼は夜型で……」と説明。
これに対し、甲田氏のブログを見た視聴者からは「甲田、遊びまくってるじゃんww」「こんなに遊ぶ時間あるなら、すれ違わないだろ」との声が噴出しているという。

確かに甲田氏のブログを見ると、「遊んでいる」と誤解されやすいことが分かる。
6月には、「サマンサのプライベートパーティーでパリスに逢いましたー」とパリス・ヒルトンや蛯原友里、ドン小西とのツーショットを投稿。
7月には「GACKT LIVE TOUR 2013 ファイナルに行ってきましたー」と、GACKTとの肩組み写真を掲載。
翌日には、はるな愛のDJイベントで遊ぶ様子が投稿され、その数日後には「ぶらりと1人でハワイに来ちゃいました」と小麦色に焼けた顔写真をアップ。

その一週間後には「興毅くんの防衛戦に行って来ました」と亀田興毅とのツーショット写真を載せ、8月になると「みんなで由比ヶ浜のイベントへ遊びに行きましたー」と、ヒップホップMCのVERBALや、RIP SLYMEのイルマリとのツーショットを掲載。
3日後には「打ち上げでBIGBANGのSOLくんや三代目 J Soul Brothers、加藤ミリヤちゃん、ハワイでご一緒したMINMIさんと逢えて楽しかったーー」と別の音楽イベントの様子を綴り、今月頭には「ぶらりとハワイへ来ています。今年に入って6回目かな?!」と青い海を投稿している。

これだけを見れば、「遊んでばかり」と受け取れなくもないが、彼は本社を静岡県熱海市に、支店を六本木に構える「株式会社ロイズファクトリー」の代表取締役。
もちろん普段は、社長の仕事で大忙しだろう。
ブログだけで決めつけられてしまうのは、気の毒な気もするが……。

「甲田氏は、極貧の幼少時代から、六本木ヒルズに会社を構え『六本木の虎』と呼ばれるまでの出世物語を記した著書『成り上がれ!』(WAVE出版)を06年に出版し、テレビでもたびたび取り上げられていた。
しかし08年、六本木ヒルズに会社が存在しないことが発覚し、金融商品取引業者の登録を取り消される行政処分を受けています。
また、ビッグマウスで良くないウワサも多い。
さらに以前、雑誌に“甲田は指定暴力団・山口組の準構成員で、車両窃盗の中心人物だった”という記事が出たことも。真偽は不明ですが……」(芸能記者)

結婚当時は、「昔から大ファンだった」という国生を射止め、金も地位も最高の伴侶も手に入れ、羨望の眼差しを浴びた甲田氏。
国生の離婚報告をきっかけに再び脚光を浴びている現状を、本人はどう思っているのだろうか?

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