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今度はTRFのパクリ!?何をやってもバッシングを受けてしまう浜崎あゆみ


このところ、楽曲の不振やルックスの劣化、写真の過剰な修整など、ネガティブな話題がつきまとっている歌手の浜崎あゆみ(35)。
そんな彼女がこのたび、エクササイズDVD『A exercise』を発売するという。

このDVDは、Vol.1からVol.3までの3種類で、浜崎のダンサーや振付師が彼女のヒット曲を使ったオリジナルの振り付けでエクササイズをレクチャーするという内容になっている。
現在、7月の一般発売に先駆け、アーティストのオフィシャルグッズなどを販売するショッピングサイト「mu-moショップ」にて3枚組のコンプリートボックスが販売されている。

エクササイズDVDといえば、12年に浜崎と同じエイベックスに所属しているTRFが『TRF EZ DO DANCERCIZE』を発売し、シリーズ累計売り上げ200万枚超えという大ヒットを記録。
現在40代~50代になるTRFメンバーが全盛期と変わらないキレのあるダンスと引き締まったプロポーションを披露したことで「この年齢であの動きはすごい」と絶賛の声が上がっていた。

しかし、今回の浜崎のエクササイズDVDは浜崎本人が踊るというわけではない。
特典映像として、浜崎がエクササイズをする様子も収められているとのことだが、あくまでもエクササイズをレクチャーするのはダンサーや振付師である。

このことについて、ネットからは「TRFのパクリじゃん」「本人が出てないなら買う意味ない」と批判が集中。
加えて、近年激太りが指摘されている彼女について「まず自分がやってやせたら?」「本人が太ってたら何の説得力もない」というコメントも多く見受けられた。

これまでの彼女にはなかったエクササイズという新しい試みで、またもやバッシングを受けてしまった浜崎。
恋人を伴って空港に現れることで“空港芸”と揶揄されたり、ライブ会場に空席が目立っているとささやかれたりと、一向に芸能界の第一線に返り咲く気配を見せない彼女に起死回生の術はあるのか。

「一度大ブレイクしてしまった芸能人がその後、不遇の時代を過ごすことは珍しくありません。
『LOVEマシーン』でヒットを飛ばしたモーニング娘。の初期メンバーたちも、最近こそ個々にタレント活動をしていますが、グループ卒業後は仕事がなく、地方のイベントなどで営業をしていた時期もあります。
しかし、浜崎の場合はブレイクの度合いがケタ違いだったため、世間の人々には全盛期の彼女のイメージが強く残り、その分現在との落差が目立つのでしょうね。
今回のエクササイズDVDを使って、彼女本人がダイエットに成功していたり、かつてのようなスタイルに戻ったとなれば大幅なイメージアップになったかもしれませんが、本人すら出ていないとなればファンがガッカリするのも当然でしょう」(芸能関係者)

ブレイクを経験した者にしかわからない苦境に立たされている浜崎。
とはいえ、あれだけのヒットを飛ばしていれば根強いファンも一定数いるはずだろうし、あえて新境地に挑まずマイペースに活動していくのも悪くないはずなのだが…。



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小栗旬がキャッシュでマイホーム購入!?現金でしか購入できない芸能人の裏事情


小栗旬と山田優が都内の一等地にマイホームをキャッシュで購入したと『週刊ポスト』が伝えている。

同誌によると、敷地は50坪を超える広さに地下室つきの豪邸。
土地と合わせて2億円はくだらないという高額物件を、二人は小栗名義でキャッシュで支払ったという。

「2億円のマイホームをキャシュで購入するなんて。さすが芸能、持ってるね」。
なんて思ってしまいそうだが、現実はそうでもないらしい。
とある放送作家が打ち明ける。

「僕ら放送作家を始め、芸人もタレントも俳優も、みんな銀行からカネを借りられない職業なんすよ。
僕の先輩の放送作家なんて、誰でも名前を知っているほどの売れっ子ですけど、いまだに銀行からローンを借りられないと嘆いてますよ。
年収数千万の誰もが知っている芸能人でも、銀行に行けば貯金通帳を開かされて残高を見られ、挙句に審査に落ちたりするんすよ。
月収20万のサラリーマンの方がよっぽど貸してくれますよ。
銀行ってとこは、明日の保証もない芸能人には貸さないってとこなんでしょうね」

事実、おぎやはぎの小木博明も、マンションを購入する際に8つもの銀行にローンを頼みに行ったが、全て断られたことを番組内で告白している。
さらには、あのビートたけしと島田洋七ですら、漫才ブーム全盛の時代に銀行に金を借りに行ったら「来年あなたがたは落ち目になりますから貸せません」と断られたというエピソードがある。

キムタク・工藤静香夫妻ですらキャッシュでマイホームを買わなければならない芸能界。
おそらく小栗と山田もコツコツと貯金を貯めてきたのだろう。人気商売も楽ではないようで…。



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再び小室哲哉とタッグを組む鈴木亜美に需要はあるのか!?



今年、デビュー15周年を迎えた鈴木亜美(32)が、自身のデビュー曲「love the island」等を手がけた小室哲哉(55)とふたたびタッグを組むことになった。

2人がコラボした新作「graduation」は、デビューから15年経った彼女がこれまで歩んできた道を振り返るとともに、支えてくれた人々への感謝の気持ちが込められているという楽曲。
6月4日に配信限定シングルとしてリリースされるとのことで、ジューンブライドにかけて“ウエディング”がテーマになっているという。

鈴木といえば、98年にオーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京)のボーカリストオーディションでグランプリを獲得し、小室プロデュースのもと華々しくデビューを飾った。
ヒット曲に「BE TOGETHER」「OUR DAYS」等があり、その当時絶頂期だった浜崎あゆみ(35)とともに人気を二分する勢いであった。

しかし、99年に当時の所属事務所に脱税問題が浮上し、その際に鈴木と彼女の両親が所属事務所を相手に契約終了の確認を求めて東京地裁に提訴。
この時、一部からは鈴木側が給与面に不満を持っていたことが提訴の理由ともささやかれていた。

そして訴訟後、鈴木はメディアから姿を消し、一時は引退状態とまで噂されていた。
その後、02年に個人事務所を立ち上げ、歌手活動を再開。
しかし、以前ほどの人気は出ず、05年にはエイベックスに移籍している。
これを機に、5年ぶりに紅白歌合戦に出場したり、中田ヤスタカプロデュースで楽曲をリリースしたり、DJとしての活動も並行して行う等、精力的に活動していたが、やはりかつてのようなヒット曲には恵まれていない。

また、昨年には高岡奏輔(32)との熱愛が発覚し、結婚秒読みとも言われていたが、今年に入ってから破局が噂されている。
それと同時期に、デビュー15周年の「15」にちなんで山梨でいちごの栽培をし、ファンとともにいちご狩りをするという謎のイベントを行っていたことも。
なお、鈴木が栽培したいちごは「いち~ゴ」(彼女の愛称であるアミ~ゴからきているらしい)と名付けられ、15個入りで3500円という破格のお値段が付けられていたそうだ。
アイドル歌手として頂点を極めた彼女のいちご栽培、意外性があるといえばあるかもしれないが、一体何がしたいのかよくわからない。

そんな彼女と小室のコラボに、ネットからは冷めた声が相次いでいる。
「落ち目同士」「売れる気がしない」「音痴なのにまだ歌うの?」と散々だ。
加えて、ここ数年「顔が変わってきている」との声があった鈴木に対して「目頭の切開が怖い」「表情が不自然」と整形を疑うコメントも多く見受けられた。

一方の小室も、最近では元恋人の華原朋美(39)と共演したり、華原のカバーアルバムにglobeの楽曲が収録されていたことからネットで「ともちゃんはまだ小室に未練があるのでは」と話題になる等、全盛期に関わっていた女性たちのニュースに出てくる程度で、本人として目立った活躍はない。
今回の鈴木の件もそれと同様だろう。

最近では彼らのような90年代に輝いていたアーティストたちがこぞって返り咲きを模索しているのが目立つが、大復活のきっかけになった例はごく少数だ。
それを見る度、時代は変わってしまったのだ、と実感させられるような気がする。
今回のコラボは、芸能界の栄枯盛衰をまざまざと感じさせるツーショットであることは間違いない。


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