忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「フルーツも用意しろ」戸田恵梨香が月9現場で"エリカ様"ぶり絶好調

LIAR GAME The Final Stage スタンダード・エディション/戸田恵梨香
17日から放送が始まる、フジテレビの『大切なことはすべて君が教えてくれた』で"月9"初主演する女優の戸田恵梨香

ストーリーは、同じく月9初主演の三浦春馬と、高校を舞台に教師と生徒の愛をテーマにした学園ラブストーリー。
戸田と三浦は、高校・大学の同級生で職場の同僚であり、婚約者でもあるという関係。
ところが三浦が演じる修二が生徒と関係を持ってしまい・・・と新クールの中でも注目されている作品だ。

「戸田さんは月9は初主演なのに緊張してる様子もなくて、頼もしいのですが、どのタイミングで"エリカ様"になるか分からないので、スタッフは相当ピリピリしてますよ」(フジテレビ関係者)

以前から共演者やスタッフへの態度が大きく、「沢尻エリカから、2代目エリカ様を襲名した」とも揶揄されていた戸田。
「Wエリカ様」でユニット!?初代エリカ様、現場復帰へ・・・とかやればウケる?

昨年1月クールで出演した、『コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―2nd season』(フジテレビ系)でも、出演者と一触即発の事態があったという。

「同じ出演者の比嘉愛未さん、新垣結衣さんと3人での写真撮影があったのですが、一番背の高い比嘉さんをセンターにして撮影をしていたんです。そうしたら、撮影の間ずっと比嘉さんを睨みながら舌打ちをしてるんですよね。戸田さんは163センチで、比嘉さんは169センチ。なので、少しだけ見上げる感じだったのですが、ずっと睨んでましたからね。比嘉さんもどうしていいか分からず、苦笑いしてました」(スタッフ関係者)
ただ、撮影中は比嘉とも普通に接していたというから、スタッフも困惑していたようだ。

「あと、ロケ弁にもうるさいんですよね。朝は揚げ物はダメで、フルーツも用意しろとか、カロリーの低いものにしろとか。演技は上手いので、文句も言えないのですが、スタッフを人扱いしないので、彼女と一緒の現場はイヤという若手スタッフは多いですよ」(ドラマ関係者)
>>文句あるのなら餃子でも出しとけば?・・・TBS系ドラマ「SPEC スペック」で戸田恵梨香が食べたうわさの餃子!?

ほかにも共演したNEWS山下智久の足を踏んだり、俳優の松田翔太を怒鳴りつけたという数々の武勇伝を持つ戸田。
今回のドラマが無事に撮影が進むことを祈るばかりだ。

拍手

PR

数字はイマイチなのに・・・「外交官・黒田康作」 織田裕二「次はスペインでやりたい」

オリコンの「2011 冬のドラマ期待度ランキング」で見事1位になった『外交官・黒田康作』(フジテレビ系)。

「これは、09年に公開された映画『アマルフィ 女神の報酬』の続編となります。
アマルフィ 女神の報酬

13日の初回は時間を拡大して放送されたものの、視聴率は13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、TBS系で北川景子主演の『LADY』の13.8%に負けるという、先行きが不安になるスタート。
主演の織田裕二さんも、スタッフもフジテレビもこの作品でコケられません。羽田空港新国際線旅客ターミナルでの制作発表もドラマでは初だそうですし、宣伝にも余念がありませんよ」(ドラマ関係者)

それもそのはず、前作の映画は邦画で初めてオールイタリアロケを敢行しており、ローマ歴史地区やコロッセオなどの世界遺産でも撮影が行われた。また、福山雅治もゲスト出演しており、かなり"お金"がかかった作品だったという。
>>織田裕二は、シリアスな演技の中にも多少のコミカルな部分も入った方がウケがいい?・・・

「今回も、韓流スターのイ・ビョンホンが出演しますし、ロケも、サンフランシスコ、メキシコ、日本と国境を越えて行われました。今回もかなり力の入った作品になりそうです」(フジテレビ関係者)

ただ、このドラマは1月から放送のはずなのに、すでにほとんどの撮影が終わっているというのだ。

「実は、撮影は昨年の秋から行われていたんです。というのも、1月中旬からは、このドラマの続編となる映画の撮影が入ってるんです。織田さんが『イタリア、アメリカと行ったから、次はスペインでやりたい』と言い出したんです......。まだ、ドラマの放送も始まっていないのに続編の映画化が決まって、今度はオールスペインロケです。なので、本当にこのドラマはコケられないんです」(フジテレビスタッフ)

その映画の撮影が控えているせいで、共演者のスケジュールを一切無視してドラマの撮影は行われたという。

「普通、ドラマではあり得ないのですが、撮影も1日2班体制の突貫工事で行われました。共演の柴咲コウさんは、1日に両方のクルーの撮影に行ってましたから、かなり大変だったと思いますよ。織田さんは、オンエア前にすでにスペインに行ってますから」(ドラマスタッフ)

まさに"織田節"全開だが、視聴率の自信はどれほどのものだろうか。大成功とは言いがたい興行で終わった『アマルフィ 女神の報酬』。
>>視聴率の低下は封鎖できません!?・・・

ドラマの視聴率こそ成功を収めたいが、2話以降に期待したい。

拍手

NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」主演でプッツン女優・上野樹里の素行にNHKヒヤヒヤ!?

上野樹里 ao akua
NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』のヒロイン・江で時代劇に初挑戦する上野樹里(24)。
2001年に「クレアラシル」のイメージガールとして芸能界デビューした上野は、月9ドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)でヒロインを好演したことにより人気を不動のものにした。プライベートでもドラマの役柄そのままの天然キャラと言われ、男性ファンも多い彼女だが、実は彼女の素行に悩まされている業界人は少なくない。
>>のだめ役があまりにもハマリすぎてて、他の役をやってもつい重なってしまう・・・

「撮影現場で機嫌のいい時はキャッキャとはしゃいでいるんですが、何か少しでも気に入らないことがあると、途端に機嫌が悪くなる。よく言えば自分の世界がある、悪く言えば周囲に全く配慮をしないタイプ。スタッフを相手に、ヤンキー口調でまくしたてたこともあります。大物の俳優や女優でも容赦せず、相手の間が悪かったときなどは露骨に睨み付けて意見するため、できるだけ彼女の周りに近づかないようにしている共演者やスタッフは多い」(芸能関係者)

大河ドラマは、1年にわたる長期の撮影、拘束時間もCM以上に長いと言われるだけに、現場の空気は重要。まだ大きな問題が起こったという情報はないが、スタッフにとっては常に上野の機嫌取りを考えなければいけないというのは、頭が痛いところだろう。

また、『のだめカンタービレ』が映画化された際には、試写会に来た観客に「映画を見て、気に入ったらもっと良い映画館でまた見てください!」と語るなど、公の場でもプッツンぶりを発揮しており、撮影現場以外でも事務所やNHKは上野の言動に気を配らなくてはならない。

大河ドラマではスキャンダルも御法度だ。上野と言えば、かつてオリエンタルラジオ藤森慎吾(27)と交際していたが破局。
だが、藤森はつい最近、女優・加藤夏希(25)にフラれたばかり。美女に目がない藤森と彼に未練があったと言われる上野だけに、復活愛もあるのではないかとささやかれている。しかし、NHKも『江』を昨年の『龍馬伝』のような大ヒット作にしたいと考えているだけに、既に先手を打ったらしく、藤森は事務所を通じて"素行に注意するように"と指示されたという。
>>チャラ男というネタ(?)で再ブレイクを狙うのか?オリラジ 慎吾・・・

主演女優のプッツン癖にスキャンダルの心配と、これから1年間はヒヤヒヤしながら過ごさなくてはならないであろう大河スタッフ。
だが、今回の大河で描かれるのは、浅井三姉妹の三女として生まれながら幼いころに戦乱で両親を亡くし、幾度もの結婚を余儀なくされながら、最終的に将軍・徳川秀忠の正室になった江の波乱万丈の生涯。平和な撮影現場よりもスリリングな現場の方が、ドラマに迫力が出るのかもしれない!?

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup