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あまちゃんでブレイク終了!?能年玲奈に一発屋説!?


昨年、NHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』の大ヒットで国民的女優への道を駆け上がったはずの能年玲奈(20)に危機が訪れている。
テレビ界では早くも“一発屋”説が飛び交っているのだ。

きっかけは『あまちゃん』以来、実に半年ぶりのドラマ出演となった『世にも奇妙な物語'14春の特別編』(フジ・4月5日OA)。
恒例となっているオムニバスドラマ5作品のうち『空想少女』に出演し、クラスの友達に馴染めず歴史小説を愛読する、妄想女子高生役を演じたのだ。

ところが…。

「どこから見ても『あまちゃん』の“天野アキ”にしか見えないんです。
台詞も抑揚がなく一本調子で、『あまちゃん』では訛りがあるという設定で何となく許されていたが、今回のドラマを見る限り大根だった。
あり余るドラマの出演オファーを事務所が受けない理由がわかりました」(関係者)

能年に演技力がないことは、番組視聴率でも証明されてしまったという。
「『世にも奇妙な物語'14春の特別編』の番組視聴率は12.2%で、テレ朝やTBSの裏番組に完敗。
しかも、能年主演の『空想少女』は視聴率の分計で下がっていたんです」(関係者)

能年人気が急落しているもう一つの証拠が、CM出演本数だ。
「ニホンモニターが今年のCM起用社数ランキングを発表したのですが、『あまちゃん』関係では有村架純が下半期だけで9社と契約しているにもかかわらず、能年は年間2本。すでに広告界では人気が終わっているということです」(関係者)

ちなみに能年のギャラは驚くほど格安。
「ゴールデン&プライム帯でドラマ一本当たり50万円。CMは一本2000万円。知名度があるため非常にお得なはずなんですが…」(関係者)

まずは演技力を磨くのが先決のようだ。



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オダギリジョー、主演恐怖症??自ら主演降格を申し出たとの噂!?


「当初は上野樹里さんだけでなく、オダギリジョーさんとのW主演だったそうです。
でも、発表時にはオダギリさんが脇へ格下げになっていました」(テレビ局関係者)

上野樹里(24)にとって2年4か月ぶりの連ドラ出演作となる4月クールドラマ『アリスの棘』(TBS系)。
オダギリジョー(38)、栗山千明(29)、藤原紀香(42)など豪華な共演者が並ぶが、当初はオダギリも主演の予定だったという。
いったい何があったのか? 前出のテレビ局関係者が続ける。

「昨年末、オダギリさんサイドから『2番手か3番手でお願いします』と連絡があったそうです。
番手を下げてほしいという事務所はかなり異例ですよ。
たいてい、『番手を上げてほしい!』という事務所と揉めるくらいですから(笑)。
制作サイドとしても『出演してくれるのであれば』と意向を組むことにしたようですが……」

オダギリは、4月から深夜ドラマ『リバースエッジ大川端探偵社』(テレビ東京系)の主演が決まっている。
だが、番手を下げる理由はこれとは関係ないという。

「彼は、映画と深夜ドラマ以外の主演は受けないようにしているそうです。
理由は、打ち切り恐怖症になっているからだと言われています。
09年の主演作『ぼくの妹』(TBS系)では、日曜劇場歴代最低の平均視聴率を記録。
12年の『家族のうた』(フジテレビ系)では平均視聴率3.3%で、予定より3話も早く打ち切られてしまいました。
すっかり“数字の取れない俳優”のレッテルを張られた彼は『もう主演はやりたくない……』とショックが癒えないそうです」(前出・テレビ局関係者)

7日には『日本アカデミー賞』の会場へ向かうべく自ら運転する彼の姿を目撃している。
そこで彼は映画『舟を編む』での熱演が認められ、優秀助演男優賞に輝いた。

「彼は役作りにのめり込みたいタイプ。
ドラマ主演となれば番組宣伝のために時間を取られますから、彼としては煩わしさを避けて降格を志願したのかもしれませんね」(映画関係者)

妻の香椎由宇(27)は第二子出産間近。パパとしての責任が重くのしかかっている。



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向井理と綾野剛だけでは視聴率キープは難しい!?「S-最後の警官-」に新垣結衣を投入


どうにも、思うような視聴率が獲れないTBS系の連続ドラマ「S-最後の警官-」(向井理主演/日曜日午後9時~)が、テコ入れ策として、第9話(3月9日放送)から、新レギュラーに新垣結衣を投入することが分かった。

同ドラマは、同名の漫画(原作・小森陽一/作画・藤堂裕)を原作とし、架空の警察庁特殊急襲捜査班(NPS)の隊員・神御蔵一號(向井)と、警視庁の特殊部隊・SATの凄腕狙撃手・蘇我伊織(綾野剛)とのライバル関係を描いた作品。

現在、一號のライバルである蘇我はNPSに出向となり、2人は同僚となっているが、新垣は新たにNPSに配属される女性スナイパー・林イルマ役で登場する。

新垣といえば、同枠で昨年4月期に「空飛ぶ広報室」で主演。
前クールでは、ヒットドラマ「リーガルハイ」(堺雅人主演/フジテレビ系)の続編で、弁護士役を好演。
男性ファンのみならず、女性ファンも多いだけに、TBSとしては、これで視聴率アップを図りたい思惑がある。

「S-最後の警官-」は初回(1月12日)=18.9%(数字は以下、すべて関東地区)と好スタート。
第2話(同19日)=15.2%、第3話(26日)=16.1%と好調だったが、第4話(2月2日)で12.9%と急落。

以降、第5話(同9日)=12.1%、第6話(同16日)=12.6%、第7話(同23日)=12.9%と、4週連続12%台で低迷が続いている。

同ドラマは、放送開始前に映画化が決まっているだけに、“ガッキー効果”で視聴率を上げて、映画につなげたいところだろう。



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