忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「フッ素入り歯磨き粉」は危険って本当!?


歯医者さんで虫歯予防として、フッ素の使用を勧められることがあります。
また、複数の歯磨き粉メーカーからは、フッ素入り歯磨き粉が発売されています。


ある歯磨き粉メーカーのホームページでは、「フッ素は歯の表面を酸に溶けにくい性質に改良します。乳歯や生えたての歯は軟らかいので、フッ素配合ハミガキを使い、歯質強化につとめましょう」との記述が見受けられます。


厚生労働省も、永久歯のむし歯予防手段に有効であるとして、フッ素(フッ化物)による洗口を推奨しています。


しかし、最近はその効果を疑問視する学者も増えています(明海大学・筧光夫教授講演記録「生体アパタイト結晶形成機構とフッ素イオンの影響」参照)。


また、2000年までの調査では、フッ素を使って洗口している子どもは、まったく使っていない子どもに比べて虫歯が少ないというデータがありましたが、近年は子どもの虫歯が減っていることもあり、フッ素使用による虫歯減少の効果は見られなくなりました。


さらに、フッ素は危険性も多く指摘されています。
濃度の高いフッ素を摂取した場合には、吐き気、腹痛、下痢、心不整脈、昏睡といった急性中毒症状が起きる可能性があり、低濃度であっても、恒常的に摂取していれば慢性中毒が起きることがあります。


アメリカでは多くの地域で、水道水にフッ素が添加されており、それらの地域では斑状歯(エナメル質形成不全)と呼ばれる歯の色が極端に白くなり、表面がザラザラになる症状が多く見られます。
また、骨硬化症(フッ素症)と呼ばれる骨の異常が現れることがあります。


加えて、詳細は解明されていませんが、フッ素との関連が示唆されているものとしては、発育期の少年に見られる骨肉腫、若い母親からのダウン症児の出生といった危険性が指摘されています。
ダウン症児の多くは、高齢女性から生まれていますが、フッ素を日常的に摂取している場合には若い母親からも高頻度でダウン症児が生まれています。


特に留意したいのは、フッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど発がんの危険が高まるということです。
フッ素は、特定の部位の発がん率を上げるのではなく、全体としてがんの発生を増加させるといわれています。
日本でフッ素を水道水に添加した場合、全国でがん患者が3万人増えるとする推計もあります。


飲み込んだフッ素はまず胃の中で毒性の強いフッ化水素酸に変わり、血液に乗って全身を巡ります。
フッ素は成人では約90%が尿中に排泄され、残りは骨に沈着しますが、子供は、30~40%が骨に沈着するといわれています。
これにより、骨の異常やがんの発生率が高まると考えられます。


また飲料水にフッ素を添加している地域では、注意欠如多動性障害(ADHD)の子どもが多いこともわかっています。
実際、ハーバード大学をはじめとした研究機関は、ADHDの原因のひとつとしてフッ素を挙げています。


2003年に厚労省が集団によるフッ素洗口を推奨したことから、フッ素洗口を実施している保育園や幼稚園、小学校があるようですが、使用については慎重に検討しましょう。



【楽天ブックスならいつでも送料無料】朝起きすぐの歯磨きで、一...

朝起きすぐの歯磨きで、一...
価格:1,296円(税込、送料込)


拍手

PR

「自宅でつくるパンケーキ」は危険!?最悪死に至る可能性もある!!


この2~3年、専門店が続々オープンし、若い女性を中心に大人気のパンケーキ。


最近では自宅で作るパンケーキミックスも、全粒粉のものや大豆粉のもの、輸入ものなどバリエーション豊富だが、保存方法を間違うと、最悪死に至ることもある!?


「コナヒョウヒダニが発生したパンケーキミックスで作ったパンケーキを食べると、急性アナフィラキシーショック(即時型アレルギー)を引き起こす危険性があります」と語るのは、エフシージー総研の川上裕司氏。


アレルギー反応の一種であるアナフィラキシーショックは、スズメバチに刺されて発症することで有名だが、じんましんや嘔吐、呼吸困難を引き起こし、最悪の場合、死に至ることもあるという。


「小麦粉単体よりも、旨味成分が加わったお好み焼きやパンケーキ用のミックス粉のほうがダニが発生しやすく、海外では別名“パンケーキ・シンドローム”とも呼ばれています。
アレルゲン(アレルギー性物質)が口から胃を通り、腸から吸収されていくと、発症までに時間がかかるために、気がついたら大量に全身に回っていた、ということも」(川上氏)


ダニが大量発生する一番の原因は常温保存。キッチン下の冷暗所で保存しておけば安心というのは大きな間違いだ。


「開けた袋の口をキチンと縛らず、なおかつ、粉が床や置き場所にこぼれてたまっていたりすると、それが格好のエサとなってダニを呼び込んでしまい、大量発生につながっていきます。
一度発生したダニを除去することは不可能です」(同)


同じく、医師の吉島聡氏も危険性を指摘する。

「よく『開封後は冷暗所に保存してください』という注意書きがありますが、キッチン下の戸棚なんて、はっきりいって冷所じゃありません。
夏場でも10℃前後の温度を維持していないと意味がない」(吉島氏)


では、どうやってダニから材料を守ればよいのか。

「パンケーキミックスやお好み焼き粉といった粉モノは、開封したら密閉容器に入れて、冷蔵庫で保存するのが基本です。
冷蔵庫がいっぱいでどうしても入れられない場合は、保存する場所の周辺をふきんで拭くなどして常に清潔に保つことが必要」(川上氏)


管理に自信がなければ、一度で使いきってしまうほうが得策かもしれない。



拍手

CMで話題の「ライザップ」。本当に痩せられる理由!?




芸能人が劇的に肉体改造を遂げたCMで話題のライザップ。


「完全個室・マンツーマンのプライベートジム」「効果がなければ全額返金」を売りに、飛ぶ鳥を落とす勢いで店舗を増やしているが、果たして本当に効果があるものなのか。


まず、驚くのはその値段。
一番安い2か月間のコースでも約35万円かかる。
さらにライザップが勧めるサプリメントを買いそろえると、その値段はあっと言う間に100万、200万に。
サプリ購入は強制ではないというが、サラリーマンの年収を軽く超えるコースも存在する。
>> 自宅でできる「RIZAP STYLE PROGRAM」


しかし、実際にトレーニングを体験した現役会員によればその効果は必ずあるという。


「普通のジムなら腕立て伏せ、スクワット、腹筋運動とメニューを組むものですが、ここは今日は足と決めたらもう足しかやらないんです。
50分間ただひたすらに足だけを追い込む。
マンツーマンのトレーナーは『もう無理』と泣いても笑顔で流されますし(笑)、ジムの帰り道は足の筋肉がプルプルして歩けないほどですよ」


さらには徹底した食事管理。
一日三食はもちろん、間食した際にさえ、食べた物を写メールでトレーナーに報告させられるという。


「煮物は糖分が多めなので気を付けましょうなど1日の必須カロリーや摂取すべきたんぱく質量などについて細かい指示がトレーナーから返信されてくる。
正直、ここまで管理されたら逆にウザイと感じる人にはおススメできないジムですね」


すべては本人が肉体改造に向けて腹をくくれるか次第なようだ。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup