忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「Windows10」公開日になってもアップデートできない!?


7月29日、Windows 10が正式にリリースされ、無償アップデートがスタートした……


はずなのだが、筆者の環境ではアップデートできていない。
昨日深夜から、Windows 8.1PCを2台、Windows 10 IPが2台、仮想OSに入れてあるWindows IPを1台、計5台で待ち構えていた。もちろん、すべての環境はWindows Updateで最新の状態にしてある。


ネットにも公式情報は出ておらず、掲示板などでユーザーが悲鳴を上げている状況。

実は、対象ユーザーのPCには「$Windows.~BT」というフォルダが作成され、Windows 10の無償アップデート用のデータがダウンロードされているようだ。
これが、なんと6GBを超えるサイズ。
これが途中で止まっているユーザーも多いのだ。
筆者も12時間以上起動し続けているが、1~5GB程度しかダウンロードできていない。
Surface Pro 3にインストールしたWindows 10のビルド10240は、フォルダのダウンロードさえ始まらない。


何がおかしいかというと、今アップデートする予定のないPCにまでダウンロードされている点。

まずは、Windows Insider Program参加者からアップデートすると発表しているのだから、Windows 7/8.1ユーザーのダウンロードは後回しでもよかったはず。
ネットでは、無償アップデートの予約をキャンセルしたのに、ダウンロードが始まっているという報告もある。
もしくは、もっと前からダウンロードを開始し、当日はキーとなる小さなファイルのみをダウンロードさせるようにすればよかったのだ。


まぁ、Windows Insider Program参加者できちんとアップデートした人は、製品版と同等のビルド10240になっていると思うので、機能的にそれほど差はない。

しかし、そこは「当日にアップデートしました!」という報告をしたいところ。
特にライターなどは、仕事にも差し障りが出てくる。
せめて「アップデート終了は●時間後」とか、タイミングを予告してくれるだけでもありがたいのだが……。


マイクロソフトとしては、スタートダッシュを決めて一気に普及させたいところだが、いきなりグダグダの状況。
一両日中に挽回しないと、泥沼にはまりそうな気配もある。
気合を入れて、アップデートを頑張ってほしい。

それにしても、どうして無償アップデート用のISOファイルを公開しないのだろうか? 
サーバ負担が、ずっと小さく済むと思われるのだが。
【送料無料選択可!】Windows10パーフェクトマニュアル[本...

Windows10パーフェクトマニュアル[本...
価格:1,944円(税込、送料別)





【日時指定不可】【銀行振込不可】【2500円以上購入で送料無料】【...

みるみるわかる...
価格:1,080円(税込、送料別)


拍手

PR

「裏アカ」SNSアカウントの使い分けは悪口とストレス発散だけじゃない!?


実名登録を前提としたFacebookに対し、コミュニティごとにアカウントを使い分けることも少なくないTwitter。ここでは複数のアカウントを持っている人は珍しくない。


特に、10代の中高生の場合、クラスメイトを中心とした「リア友アカ」、好きなバンドなど趣味がきっかけでつながった人たちとやりとりするための「趣味(ヲタ)アカ」、そして特に仲のよいごく限られた相手とのやりとりのためにつくられた「仲良し専用アカ」など、Twitterアカウントを3~4つ保有することも多いという。


こうしたSNSアカウントの使い分けは、現代のコミュニケーションが、コミュニティごとに異なる顔を使い分けるがゆえに生まれてきたものと言えるだろう。


なかには、リアルの友人・知人と一人もつながっていない、いわゆる「裏アカ(垢)」と呼ばれるアカウントを持っている人も存在する。


本サイトの調査によると、「誰にも教えていないSNSアカウントを持っている」という人は20代で11.8%、30代で6.7%存在する。


さらに20代の男女別結果を見ると、男性9.7%に対し女性が13.9%と、女性のほうが誰にも知られていないアカウントを持っている人が多いことがわかる。


一般に、女性同士のコミュニケーションは、男性に対して駆け引きが多く、過剰な気遣いが求められているとも言う。
それゆえに、彼女たちは本音がつぶやける「裏垢」をわざわざつくるのかもしれない。


実際に、彼らが誰にも知られていない秘密のアカウントをつくる動機はどこにあるのだろうか。
回答者に「裏垢」をつくった理由を聞いてみた。


■誰にも知られたくない感情
「友人関係や仕事関係でムカついたことを自由に口汚くつぶやいている」(30代・女性)
「誰にも知られずに好きなアニメの話をつぶやきたいから」(20代・男性)
「ふぁぼられたり、リツートされるかビクビクしたりせずにつぶやきたい時に使う」(20代・男性)
「人格崩壊のようなひどいことをつぶやくために裏垢をつくっている」(20代・男性)


■リア友には知られたくない!ファンアカウント
「他の人と絡まずに純粋にツイートを読みたい人のアカウントだけフォローしている」(20代・女性)
「リアルの友だちにファンだとバレたくない芸能人のTwitterをチェックするため」(20代・女性)


■秘密アカウントはこんなに便利!
「画像のストレージとして使っている」(20代・男性)
「スマホだと容量に限界があるのでブックマークや写真、動画をアップしている」(30代・男性)
「仕事の関係で動作テストのためにつくっている」(20代・男性)


「秘密のアカウント」といっても、決して普段言えない心情の吐露だけを目的にしたものではないようだ。
ダークなイメージを抱かれがちな「裏垢」だが、なんでも「モノは使いよう」なのかもしれない。
【楽天ブックスならいつでも送料無料】LINE&Twitter&Facebo...

LINE&Twitter&Facebo...
価格:1,490円(税込、送料込)





【楽天ブックスならいつでも送料無料】Twitter...

Twitter...
価格:1,512円(税込、送料込)


拍手

Gmailで送信したメールを送信後30秒までなら取り消せる機能が正式版になった!!


GoogleのメールアプリGmailのデスクトップ版で、送信ボタンを押した直後に送ったことを後悔するようなメールの送信を最長30秒間取り消せる機能がGmail Labを卒業し、正式版になった。


米Googleは6月22日(現地時間)、デスクトップ版Gmailの正式機能として、「メール送信の取り消し」を追加した。送信ボタンを押してから最長30秒の間、メールの送信を取り消せる。


送信ボタンを押した直後に入力ミスに気づいたり、送信したことを後悔したりした場合、取り消せる。


この機能は、2009年にGmailの実験的な機能を試せるサービス「Gmail Labs」で公開されたもの。
当時は取り消せる時間は5秒までだったが、5/10/20/30秒から選べるようになった。


なお、取り消しを設定したアカウントのGmail.comをAndroid端末およびiOS端末のWebブラウザで表示し、メールを送信してみたところ、取り消しはできなかった。
デスクトップでのみ使える機能のようだ。
【楽天ブックスならいつでも送料無料】メールの超プロが教えるG...

メールの超プロが教えるG...
価格:1,620円(税込、送料込)





【楽天ブックスならいつでも送料無料】Googl...

Googl...
価格:4,536円(税込、送料込)


拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup