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ほしのあき、ペニオク騒動、ママ友会から締め出しで引退か!?

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ほしのあきのMy Happy Story

昨年暮れに勃発した「ペニーオークション騒動」でメディア出演を自粛し、そのまま活動休止状態になっているタレント・ほしのあき(36)。
騒動から4カ月が経過したが、いまだに復帰のメドは立っていない。

ほしのといえば、昨年4月に生まれた第一子を妊娠していたころから、神田うの(38)率いる芸能人ママ友グループに入っていた。
こんな時こそ、ママ友たちは窮地に陥ったほしのに救いの手を差し伸べるべきだと思うが、内情は全く違うようだ。
発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によると、ほしのは以前から「ママ友会のプレゼント交換で安物を持ってきた」という些細な理由で嫌われており、騒動をきっかけにグループから完全に締め出されることになったという。

ママ友たちからも見捨てられ、下着などのプロデュース業に乗り出す計画もペニオク騒動でパーになったたほしのは、自身の原点であるグラビアでの復帰を画策。
最近はグラビア関係者へのお詫び行脚を続けており、いまだ衰えない自慢のFカップを武器に活路を見出そうとしているという。

しかし、30代半ばになって出産も経験した彼女に水着グラビアの需要があるとは思えない。
もし復帰を目指すなら「水着を脱ぎ棄てて裸一貫で…」といったヌード待望論も業界内で持ち上がっているようだ。
だが、残念ながらその可能性は薄いという指摘もある。

「一時は不仲が噂された夫で騎手の三浦皇成とはペニオク騒動後に絆が深まり、夫婦仲は非常に良好な状態。
別居報道もありましたが、最近は三浦と共に競走馬のトレーニングセンターがある茨城で暮らしており、妻として体調管理や食事などの世話を焼いている。
離婚がないとすれば、三浦の年収だけで1億円は下らないだけに、無理して脱ぐ必要はない。
それどころか、ほしのは芸能界の仕事を続ける意欲を失っていて、このまま引退して夫を支えていきたいと周囲に漏らしている」(芸能関係者)

驚くことに引退も視野に入れているというほしの。
では、記事にあったグラビア復帰説はどこから出てきたのか。

「ほしのは復帰の意思がほとんどない状態ですが、事務所が彼女の知名度を惜しがり、何とかしてカムバックさせようとしているようです。
ママタレとして今後も稼げると踏んでいただけに、このまま消えさせたくないのでしょう。
しかし、ほしのにしてみれば『今さらグラビアだけやっても…』と思うのは当然で乗り気じゃありませんし、グラビア関係者の反応も薄い。
苦し紛れで出てきたグラビアでの復帰計画は企画倒れになる公算が高い」(前同)

ほしのの進退をめぐっては、さまざまな思惑が渦巻いている状況のようだ。
まだ子どもが小さいだけに、しばらくは育児や夫のサポートに専念しながら自身の今後を後悔のないように選択してほしいものである。

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女性向け月刊誌「グラツィア」休刊は松嶋菜々子の芸能活動に影響!?

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Grazia (グラツィア) 2013年 05月号

講談社の女性向け月刊誌『グラツィア』が、7月6日に発売する8月号をもって休刊する。
このことが、ある大物女優の宣伝・広報活動に打撃を与えると芸能マスコミが関心を寄せている。

女優とは松嶋菜々子のこと。
'96年創刊の『グラツィア』は「ワーキングマザーがいちばん楽しい!」をテーマに30代ミセスのライフスタイルを提案。松嶋はそのシンボルとして表紙を飾ってきた。

「松嶋は、自分の私生活をまったくさらさないことで有名。
2人の娘の名前さえ公表しないほど徹底してきた。
ところが、『グラツィア』には、自分の子育て方法から海外・国内旅行や好みのレストランなどの食べ歩き記録まで、こと細かくインタビューで答えてきた。
表紙等の仕事をもらっているとはいえ、その協力ぶりはハンパではありませんでした」(編集関係者)

『グラツィア』には、松嶋担当の凄腕女性ライターが数人いて、松嶋の事務所にしょっちゅう出入りしている。

中には、都内の家賃150万円の自宅マンションや琵琶湖の別荘まで行き来する者もいる。
それだけ松嶋は、同誌に信頼を寄せてきたわけだ。

「松嶋がもっとも『グラツィア』に感謝したのは'08年前半でしょう。
次女を産んで、同誌で同年11月に復帰すると宣言した。
この記事は新聞広告で紹介された。
ところが、当時の松嶋は人気が下火で、スポーツ紙さえこの宣言を無視した。
広告に助けられたといっていい」(芸能レポーター)

ただ、松嶋は読者からあまり好かれてはいなかったようで、“連載”効果はあまり出ていなかった。
その証拠に売れ行きはさっぱりだった。
'12年10月~12月における日本雑誌協会の印刷証明書つき実売部数によると、『グラツィア』は4万9334部。同時に休刊となる『グラマラス』でさえ8万部を刷っている。
講談社でもっともいいのが『With』で30万6667部である。

その差からいって休刊は仕方なかろう。

今後、松嶋はどう動く?

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小林よしのりの発言が話題に!?

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本家ゴーマニズム宣言

4月4日に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)での、漫画家・小林よしのり氏の発言が話題になっている。
この番組は、MCをナインティナインの矢部浩之とマツコ・デラックスがつとめるトークバラエティ。
過去5回の単発特番が評判を呼び、このたびレギュラー化となった。
世間的に問題があると思われる“アウト”なゲストを呼んでトークを繰り広げる内容なのだが、
今回は“AKB騒動についてゴーマンかましたい漫画家”として、小林氏が登場した。

AKB48好きの著名人として真っ先に名前の上がるほど彼女たちに熱を入れている小林氏だけに、トークは和やかに弾んでいたのだが、
恋愛禁止について「何人かは、もう恋愛解禁していいんじゃないかと思う」という発言から、弾丸トークが加速。
「(小林さんが)ヤリたいのは誰?」との問いに、「大島優子ぐらいはね」と答えてニヤついたところでスタジオは大爆笑、番組自体は滞りなく進行されていった。
しかしこの発言を受けてネット上では様々な反応があった。

というのも、小林氏はこれまで「AKBグループのメンバーは娘のようなもの」「みおりん(市川美織)は天使」など、彼女たちを性的対象として見たことはないと公言していた。
それゆえ、「裏切られた」「還暦のじじいが気持ち悪い」という拒絶反応から「さすがよしりん(小林氏の愛称)」「トーク面白い」という賛成派まで、賛否両論が飛び交っている。
番組放送後、小林氏はブログで「これでもう大島優子には会えないな」と淋しげにつぶやいている。

しかしいくら「娘のようなもの」と取り繕ってみても、10代後半~20代の可愛らしい女性たちが、若い肢体を露出して歌い踊ったり、目を見つめて握手したりしてくれれば、やはり「娘とは違う女性」として意識せざるを得ないのが普通だろう。
小林氏の「ヤリたい」感情は、アイドル好きな男性にとっては至極まっとうなもので、性的欲求や擬似恋愛感情を抱かずに純粋にパフォーマンスや健気な人柄のみに惹かれて熱心に応援を続ける男ヲタはまれだろう。

一方で、「自分は性的な目で見るけれども、彼女たちは性を謳歌してはいけない」というシビアさがAKBファンの薄気味悪さだとも言える。
AKBは水着写真集や過激なグラビアで性を売りにしながら、異常なまでに処女性にこだわるファンに支えられているのだ。
今回の「ヤリたい」発言にしてみても、大島優子はこの程度の冗談なら笑って聞き流すどころか、逆手にとってオジサンいじりまでできそうだが、AKBに金を注ぎ込むファンの中には、そういう冗談を冗談ととらえない人種もいる。

ただ、芸能歴の長い大島はともかく、経験が浅く純粋で、男性からの性的目線に嫌悪感を抱くメンバーも少なからずいるだろう。
これまで、じゃんけん大会などのイベントに招待してもらい、メンバーと交流することもあった小林氏だが、大島のみならず他の若きAKBメンバーにも「もう会えない」状況を招いてしまったのかもしれない。

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