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前田敦子がAKB48のスーパープロデューサーに就任!?

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不器用 前田敦子

昨年8月に『AKB48』を卒業したばかりの前田敦子(21)に仰天プランが浮上している。
今年7月から『AKB48』のスーパー・プロデューサーに就任しグループに復帰するというのだ。


「AKBの総合プロデューサーだった秋元康氏が間もなく引退を発表する。
後継者に指名するのが前田です。
たとえていえば巨人軍の長嶋茂雄・終身名誉監督のような存在です。
どんな形でAKBと絡むのかは現在、思案中です」(事情通)


早くも『AKB48』への復帰話が浮上した前田。
背景にあるのはファン離れが止まらない上に、仕事量がAKB時代の半分以下に激減したという厳しい現実だ。

「脱退後にピンとして初主演したドラマ『強行帰国』(TBS)は、視聴率9.4%と惨敗。映画『苦役列車』もコケた直後だっただけにダメージは大きかった。
さらに女優として演技力が学芸会レベルと酷評された」(プロダクション関係者)


女優としての将来に疑問符が付いた前田にとってさらに致命的だったのが『週刊文春』に掲載されたお尻出し泥酔写真。

「イケメン俳優の佐藤健におんぶされ、桃尻丸出しで泣きじゃくる前田の醜態にファンがドン引き。
政治家が地盤と看板を失ったに等しい」(芸能関係者)


そんな前田にとって女優としての正念場となるのが5月に公開されるホラー映画『クロユリ団地』。
周囲には“男断ち”を宣言し撮影に臨んでいたという。

「監督は『リング』でお馴染の中田秀夫監督。
秋元氏自らがキャスティングに動いた。
GW中にホラー映画となれば、まずコケることはないとの戦略だ。
撮影中、印象的だったのが周りには女性しかいなかったこと。
しかも、最近は自ら“女優として認められるまで男はいらない”として母親と一緒に生活しているんです」(事情通)


こんな前田に突如、持ち上がった『AKB48』プロデューサーとしての電撃復帰話。
彼女を知る関係者は「『クロユリ団地』がコケた際の保険」と説明する。
もっとも、AKBサイドにしてみれば前田の復帰は願ったり叶ったりだという。

「相次ぐメンバーのスキャンダル発覚に『AKB48』が崩壊の危機に瀕している。
板野友美も年内での卒業を発表した。
『ももいろクローバーZ』に鞍替えするファンが続出しているのです」(業界事情通)


女優とプロデューサー、二足の草鞋は成功するか。


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ZONE・MIYU、「著しい不品行・業務不履行」で事務所解雇!!

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長瀬実夕 茜

2001年に大ヒットした「secret base~君がくれたもの~」(ソニー・ミュージックレコーズ)で一躍有名になったガールズバンド・ZONE。05年に解散するも、
11年に再結成し活動を続けていたが、そのヴォーカリストであるMIYUこと長瀬実夕(24)が、
2月13日付で所属事務所・ランタイムミュージックエンタテインメントから契約解除されたことを同社が発表した。


同社によれば、
MIYUには「著しい不品行及び度々の業務不履行などの行為」があり、そのためファンや関係者に迷惑を被らせ、同社にも多大な損害が生じた。
再三の指導や説得を経ても本人に改善の様子が見られなかったため、専属契約を解除するに至ったという。

小学生の頃から彼女を育ててきた同社が、
「今後、長瀬実夕個人の言動行動に関しては一切弊社には関わり合いございません」とまで言い切っていることから、両者の間にはよほど深い溝ができてしまったと思われる。
のみならず、突然の契約解除は、かつて薬物事件を起こした小向美奈子や押尾学を想起させるもので、ファンの胸中は穏やかではない。
早くもネット上では「クスリでは?」という憶測が飛び交っており、
昨年事務所に無断で風俗店に勤めていたアイドルがクビになったうえそのことを暴露されたこともあったため、
そうした背景があるのではと見る向きもある。


「クスリや美人局のような犯罪絡みであれば、『指導や説得』なんてしている場合ではなく、即契約解除して通報する。
事務所関係者は、ライブやイベントの無断欠勤が大きな原因で、現在も本人と連絡を取れないと明かしている。
要は『飛んだ』ということ。
もうひとつ、あくまでこれはウワサですが、事務所を通さずに彼女が勝手に営業活動を行っていたのがバレたとも言われています」(業界関係者)


デビューが早かっただけに「過去の人」となってしまっていた感は否めないが、
MIYUはまだ24歳と若く、昨年はバラエティ番組『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)の人気企画「プロ歌手に勝てる歌うま芸能人仕分け」に出演し、
歌うまタレントのJOYと対決して見事勝利するなど、歌唱力も折り紙つき。
地元・北海道ではレギュラー出演番組もあったが、残念ながら当分は彼女が表舞台に復活することはないだろうという。

「こういう辞め方をすると、音楽業界のどの事務所も彼女を引き取ることは難しくなる。
ただ、元歌手の上原あずみしかり、小向美奈子しかり、数年後に決まってAV業界が声をかけてくるものですから、
彼女もいずれ違う形での再デビューがあるかもしれません」(前同)


一方でもう一人、時を同じくして所属事務所から「ファンの方や身を粉にして来た事務所を裏切った」とキツい叱責を受けた元グラビアアイドルがいる。
98cmのIカップバストで人気だった爆乳グラドル・山本早織(27)だ。

こちらはなんと、事務所側が彼女に対し、損害賠償訴訟を起こしている。
山本は昨年11月に自身のブログで事務所との契約終了を発表し、事実上の芸能界引退宣言。
今シーズンからJリーグJ2の愛媛FCに所属する河原和寿選手と結婚し、1月に挙式していた。
だがTwitter上で、事務所アカウントはこれに激怒し、河原選手のアカウントに「約束破り」「無責任な行動」と噛みついた。
さらに「ブルマーとかでマイナー雑誌飾った元地下アイドルとJ2の弱小チームでも役に立たず解雇になる選手。
釣り合い取れてお似合い。ま、互いに知らない隠し事がたくさんあるけど」とまで煽る始末で、よほど関係はこじれていると見ていい。


MIYUや山本だけでなく、最近何かと話題になるAKB48の「恋愛禁止ルール破り」を見るにつけ、
芸能事務所の基本的な仕事である「人材育成」とその管理がいかに難しいものかがよくわかる。


「事務所を辞めたり移籍したり、転職したり結婚したり…これまで築き上げたタレントイメージを崩すようなアクションをするときは、必ず根回しが必要。
よほど親しく何でも相談しているマネジャーとタレントなら、親身になってくれるかもしれないが、そこまで信頼関係ができていない場合は大抵こじれる。
まったくの新天地で別の職種に就くにしても、あまりに辞め方がひどいと、嫌がらせにヌード写真や暴露話が流出することだってある。
そしてそれらはいつまでもネット上に残ってしまうので、新たな仕事にも影響を及ぼしかねない。
しかしいい辞め方をすれば、事務所からも応援してもらえるし、『元所属タレントの●●がカフェをオープンしました!』と宣伝してもらえることだってある」


芸能界に限った話ではないが、どんな仕事をするにもやはり人間同士の信頼関係が大切なようだ。


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AKB48スキャンダル連発は事務所の陰謀!?

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衝撃の「峯岸みなみ熱愛発覚→丸坊主謝罪」に続き、
ファンからは絶対的正当派清純アイドルとして信頼されていた柏木由紀の合コン事件、
さらにTwitterでの北原里英、高城亜樹のジャニーズタレントとのカラオケ目撃情報など、
相次ぐスキャンダルで激震に見舞われているAKB48。

数々の痴態を暴いてきた「週刊文春」(文藝春秋)が、ライバル出版社から写真週刊誌の記者を大量移籍させさらにゴシップを狙う…といった話まであり、
ナインティナインの岡村隆史までラジオ番組で「精鋭たちが『俺たちはパパラッチとして撮りたいものを撮る!』って言って、『文春』に移籍したってウワサやで」と発言している。

アイドル活動をしていく以上、AKBメンバーたちはもはやプライバシーなどない状態にまで追いつめられているようだ。

メンバー・運営事務局ともども、この一部マスコミとアンチによる監視体制には参っているだろうと思いきや、
「実は運営側もスキャンダル報道が頻発することを知った上での、確信犯的状況なのではないか」という“陰謀論”が浮上している。

「AKBは、絶対的センターだった前田敦子の卒業を機に第二章に入ることを宣言。
しかし9期以降の新世代メンバーの人気が思うように伸びず、かといって総選挙上位の古株メンバーを一挙に卒業させるわけにもいかず、なかなか世代交代が進まない。
この現状に運営側は頭を悩ませている。
新世代の中核メンバーにしたいのは渡辺麻友・松井珠理奈・島崎遥香の三人だが、昨年の総選挙で2位の渡辺、9位の松井はともかく、23位だった島崎を今年なんとしてもトップ10に食い込ませたいはず。

そこで、太いヲタを獲得していて10位台をキープしていたメンバーたちを、スキャンダルで一般知名度を高めてから卒業させようとしているのでは…というわけです。
つまり、恋愛禁止ルールを破った者に対する“仕組まれた粛清”ですね」(業界関係者)

以前、総選挙順位の低いベテランメンバーに、AKBの外での仕事をどんどん与えて退職金代わりにしようとしている、と指摘したこともあるが、選抜常連のメンバーで決して不人気ではないものの、一般知名度は低いうえフレッシュ感もない中堅メンバーたちの扱いもまた難しい。
だからといって、スキャンダルによる強引な世代交代を、各メンバーの所属事務所が容認するとは思えないが…。
まずは、スキャンダルや海外移籍で、今後AKBの「顔」としてシングル選抜になる機会がグッと減少するであろうメンバーの一覧を見てみよう。(※2012年の総選挙結果順)

■3位:柏木由紀→Jリーガー・AV女優との合コン報道
■4位:指原莉乃→ファンと過去に交際(HKT48へ移籍、ただしAKB関連のメディア露出は多い)
■8位:板野友美→年内の卒業予定
■11位:宮澤佐江→SNH48へ移籍
■12位:河西智美→手ブラ騒動・卒業予定
■13位:北原里英→Twitterで合コン情報
■14位:峯岸みなみ→熱愛発覚・研究生降格
■17位:高城亜樹→JKT48へ移籍
■21位:佐藤亜美菜→イケメン俳優との合コン報道

特殊な立場である4位の指原を除き、おそらく今年開催される選抜総選挙では、彼女たちのランクダウンは避けられないだろう。
卒業を発表している板野と河西にいたっては、総選挙自体に不参加という可能性も高い。
そうなると、23位だった島崎遥香が上位をゴボウ抜きで10位以内、いや、「神7」入りも十分考えられるというわけだ。
これならば、渡辺麻友、松井珠理奈とともに、確実に世代交代を印象づけることができる。
島崎も来月で19歳、いつまでも「ぽんこつ」で不器用なキャラクターではいられない。
彼女は、今年の総選挙でなんとしても結果を出さなければならないという事情があるのだ。



だからといって、AKB側からメンバーのスキャンダル情報をリークしているわけではないだろう。

しかし、少なくとも未成年に対するゴシップ記事は握りつぶしていても、20歳を超えたメンバーに関しては運営はタッチせず、各事務所に対応を任せているようだ。

「AKB外での仕事・ソロ活動」というアメと、「ゴシップからは守らない」というムチを使い分け、旧世代に卒業を促しつつ新世代を推す意図が垣間見える。

現在プッシュされてメディア露出を増やしている新世代は、島崎にせよ、アンリレ(入山杏奈、川栄李奈、加藤玲奈)にせよ、アンチによるバッシングが一山を越え、新しいファン層の開拓に成功しつつある。



ただ、やはり総選挙で何万も票を集めるほどの人気を得ることを考えると、選抜クラスのベテランの壁は厚く、時間がかかりそうだ。そこで、ベテランメンバーの過剰な対マスコミ圧力をゆるめ、スキャンダルへの責任を負わせるようにしたという部分もあるのだろう。

これは悪いことではない。
20歳を過ぎた大人に仕事の自覚を持たせるのは当然であり、おぎやはぎの矢作兼がポッドキャストで「AKBはアイドルになる代わりに恋愛を犠牲にする、っていう契約を『笑ゥせぇるすまん』としているようなものだよね」と言うように、あくまでもルールはルールなのだ。

実は、一口に「恋愛禁止条例」といっても、初期や二期のメンバーにおけるそれと、第二章以降を背負う新世代メンバーのそれは内容が異なっている。

「AKBが個人の夢を追うためにスキルを磨き世間に認めてもらうための場所」と認識して入ってきた初期メンバーにとっては、「最低限のスキルを身につけ、結果を出すために恋愛よりもレッスンや公演を優先するのは当然」という意味での『恋愛禁止』であったのに対し、
AKBの一員になることを目標としてオーディションを受けたメンバーにとって、『恋愛禁止』はAKBのブランドを守るための看板なのだ。

自分のための「恋愛禁止」から、ファンサービスとしての「恋愛禁止」に中身が変化した今、
すでに人気やスキルがあることに胡坐をかいてしまった初期メンたちも今さら「恋愛解禁」することはできない。

この変化に嫌気がさして、AKBを離れていくベテランメンバーは今後も続出するだろう。
それによって世代交代が加速するのはよいが、同時に推しメンを失ったファン離れも加速してしまわないか…そこだけが気がかりである。

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