忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

AKB48、今度は柏木由紀!!Jリーガーとの合コン!

【送料無料】【sale0202】壁掛 AKB48-05柏木由紀 2013 カレンダー
柏木由紀

峯岸みなみの“お泊まり愛→丸刈り謝罪”の衝撃も冷めやらぬ中、またしてもAKB48人気メンバーの“破戒行為”がスクープされてしまった。

AKBきっての清純派として知られる柏木由紀の“深夜合コン”をスクープしたのは、先週の峯岸みなみの“お泊まり”をはじめとして、増田有華とISSAとの“不倫愛”、指原莉乃の“ファン食い騒動”などを報じてきた「週刊文春」(文藝春秋)。

6日発売の同誌2月14日号で、柏木が峯岸やカリスマAV嬢の明日花キララ、Jリーグ・セレッソ大阪の扇原貴宏(21)と杉本健勇(20)らと、深夜から午前7時過ぎまでカラオケなどに興じていた様子を報じているのだ。

「正直、ショックですよ。
柏木は『24時間張りつかれても、絶対にスキャンダルは出ない』と自分で豪語していましたし、
握手会の対応も素晴らしく、絶対にファンを裏切るようなことはしないと信じていました。
記事を読むと、仲のいい峯岸に誘われて行ってしまっただけだとは思うんですが、
誤解を招くような行動は慎んでほしいですよ。本当に悲しいから!」(熱心な柏木ファン)

確かに、柏木の売りとなっていたのは、握手会の“神対応”を含めた、恋愛とは無縁の清純派なイメージ。
AKB48の不文律である「恋愛禁止」についても、
「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けている」
「みんなの意思を統一するためにも、必要だと思います」と語っている。

くしくも6日は柏木のソロデビューシングル「ショートケーキ」の発売日。
過去には合コンが発覚したタイミングでAKBから脱退していったメンバーも複数おり、柏木にもなんらかの動きが見られる可能性もある。

また、先週丸刈りになったばかりの峯岸も今回の“合コン”に参加していたと報じられており、こちらの処分にも注目したい。





拍手

PR

復活した「CHAGE and ASKA」が頼り!?ぱっとしないASKAの娘「宮崎薫」

【送料無料】宮崎薫/9 STORIES(DVD付)
宮崎薫

男性デュオ「CHAGE and ASKA」のASKAが25日、都内でソロツアー公演を開催しチャゲアスの復活を宣言した。

チャゲアスは09年に活動を休止していたが、同日、デビュー35周年にあたる今年に活動を再開し、8月に6年ぶりにASKAとCHAGEが2人でステージに立つスペシャルライブを開催することが同日付の各スポーツ紙で報じられていた。

各スポーツ紙によると、ASKAはライブのMCで「新聞見たろ?」と呼びかけファン5000人が一斉に沸くと、「てなことだ! 待たせたね!」と復活を宣言したが、チャゲアスの活動休止中、ASKAの娘がひっそりとメジャーデビューしていた。

「ASKAの本名は宮崎重明だが、娘のアーティスト名は本名の宮崎薫。
おととし10月の音楽イベントでお披露目されたが、顔立ちは女子アナだった母親似の美人で、父親譲りの透き通った歌声が特徴。昨年10月にエイベックスからアルバム『9 STORIES』を発売しメジャーデビューした」(音楽関係者)

公式サイトではASKAの娘であることに触れられていないが、アルバムの収録曲がデビュー前にもかかわらず、大手自動車メーカーのCMソングに起用されるなど“親の七光り”でかなりの恩恵を受けたが、肝心の“実力”は伴わなかったようだ。

「アルバムはオリコン初登場231位で売り上げは1000枚足らずにとどまった。
井上陽水と石川セリの娘・依布サラサ、矢沢永吉の娘・矢沢洋子は親の名前を前面に押し出しているにもかかわらずCDデビューしたが大苦戦したが、ASKAの娘はある意味“自力”でダメだった」(芸能記者)

ASKAが娘のプロデュースをする日も近い?







拍手

前田敦子、「藝人春秋」が「最初から最後まで読めた本は初めて」と激白!?

【送料無料】藝人春秋 [ 水道橋博士 ]
藝人春秋 水道橋博士

元AKB48の前田敦子さん(21)が驚きの告白を2013年1月24日、自身のツイッターで行った。
なんと今まで1冊の本を最初から最後まで通して呼んだことがなかったというのだ。

衝撃の事実が明らかになったのは、

「『藝人春秋』読み終わりました!!
最初から最後まできれいに読めた本は記憶上では初めてです 博士さんに感謝」

という前田さんのツイートがきっかけだ。

「藝人春秋」とはお笑いコンビ・浅草キッドの水道橋博士さん(50)が北野武さんや松本人志さんら多くの芸能人の半生をルポ風に書いたエッセイ。
2012年12月6日に発売された話題作だ。

この告白には博士さんも「こちらこそありがと」とツイッター上で返信しつつも、「(以下心の叫び!)なんと!前田敦子の完読処女奪った!!!この本は若い娘にも届く!」と驚いている。

1月5日のツイッターで2人は、

前田さん「私はもくもくと『藝人春秋』読んでます 本当にありがとうございます」
博士さん「女子の感想もお聞かせください」

とやり取りをしており、少なくとも20日近くかかって読み終えたようだ。

前田さんはAKB48を脱退してからもテレビ出演やイベントでの仕事など多忙なスケジュールを送っており、なかなか本を読む時間は確保できなかったのかもしれない。

過去には、同名小説を原作とする「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の主演・川島みなみ役を演じたり、2010年の芥川賞作品「苦役列車」の映画版にも出演しているが、これら仕事関係の本は除外したのだろうか。


拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup