忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

島田紳介の次はダウンタウン浜ちゃん!?南明奈のオヤジ転がしテク!!

373-16→20 南明奈写真集
373-16→20 南明奈写真集

グラビアアイドルとして絶大な人気を誇り、かつては『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で平成生まれ初のレギュラーを務め、『クイズ! ヘキサゴンII』(同)でもおバカキャラとして常連であった南明奈(23)。
一時期はテレビで見ない日はないほどの売れっ子だったが、彼女が「最近見ないタレント化」しつつある。

グラドル出身でバラエティーメインの活動にもかかわらず、CM契約も豊富で、ロッテアイス「ザクリッチ」や頭痛薬「ノーシンピュア」(アラクス)で印象的な着ぐるみ姿を披露していたアッキーナ。
だが今では、「ザクリッチ」のCMは、吉木りさや杉原杏璃ら芸能事務所「フィットワン」に所属するグラドルたちに交代し、アッキーナが着ていたアイス型の着ぐるみは彼女たちが着こなしている。
また、頭痛・生理痛薬のCMに抜擢されるのは、女性からの支持を集めるタレントであることが通例となっているのだが、「ノーシンピュア」のCMは8月からトリンドル玲奈に取って代わられてしまったのだ。

一方で、モータースポーツ好きという長所を生かし、競艇の「顔」としてはすっかり定着している感がある。
BOAT RACE振興会のCMに2010年から継続して出演しており、これはなかなか評判も良いという。
レース系タレントというニッチな領域に活動を絞った方がいいのではないかという声も聞かれるが……。

「昨年の『オールスター感謝祭』(TBS)に出演した際、『赤坂カート・グランプリ』というゴーカートレース企画での活躍が凄まじかったですからね。
他の番組で見せたことのないような真剣な眼差しで、慎重かつ大胆に激走し、他のタレントを大きく引き離す驚異的なタイムでぶっちぎりの1位に輝きました。
以前、『ヘキサゴン』で行われたカートレースでも好成績を叩きだしたり、レギュラー出演している『サキよみ ジャンBANG』(テレビ東京系)でミニカートに乗ったときも抜群のテクニックを見せていた。
私生活でも車の運転が好きで大型車を乗り回しており、改造した三輪バイク(トライク)も愛用しているそうですよ」(芸能記者)

女優業にも本格的に進出しており、大ヒットした朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』(NHK)や、現在放送中のドラマ『ボーイズ・オン・ザ・ラン』(テレビ朝日系)に出演中。
今後はバラエティーよりも、趣味を存分に生かした活動と女優業を並行していく構えなのだろうか。

「確かにテレビ出演もCM本数も全盛期よりは減少しましたが、濃いファンは離れていませんし、完全に“消える”ってコトはなさそうですね。
何より彼女、ギャル系でスレンダー体型の“非・お色気タイプ”なのですが、意外とオジサン受けがいいんですよ。
本格デビュー前は元グッドウィル会長の折口雅博の大のお気に入りで、その後は島田紳助の寵愛を受けていた。
今はダウンタウンの浜田雅功さんが目をかけているそうですよ。
言われてみれば実際、浜田さんとの番組共演が妙に多いんですよね。
恋愛に拘泥するタイプではなくサバサバしたキャラ、かつ自虐的なところがなく素直で甘え上手なのでオヤジ受けするんでしょうねえ。
天性のオヤジ転がし能力ですよ」(芸能プロダクション関係者)

どうやら多少テレビ露出が減ったところでアッキーナ的には何の問題もないようだ。
【送料無料】呪怨 白い老女 [ 南明奈 ]
呪怨 白い老女 南明奈

拍手

PR

AKB48 前田敦子、卒業後の進路に不安視

【送料無料】前田敦子AKB48卒業記念フォトブック『あっちゃん』 [ 前田敦子 ]
前田敦子AKB48卒業記念フォトブック『あっちゃん』

8月27日のAKB48劇場公演を最後にAKBを卒業する前田敦子(21)。

26日の東京ドーム公演は『24時間テレビ35 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で生中継、
卒業ライブは『HEY!HEY!HEY!緊急2時間スペシャル 今夜が最後!前田敦子AKB48さよならライブ生中継』と題してフジテレビ系で中継されることが決定している。

まさにVIP待遇となっている前田だが、アイドルから女優転身を目指しているという卒業後の進路が不安視されている。
前田がヒロイン役で出演した映画『苦役列車』(公開中)は、卒業直前の彼女が出演するという話題性とダメ男を演じた森山未來(28)の好演によって、かなりのヒットになるのではないかと期待されていた。
ところが、公開当初から「客席がガラガラ」などと不入りが伝えられており、“客寄せパンダ”として起用された前田の動員力のなさが不振の原因ともいわれている。

その大コケっぷりは、制作関係者が愚痴をこぼすほどだったようだ。
今月20日、同作の制作プロダクションの一つである「マッチポイント」のTwitter公式アカウントが、以下のようなツイートを書き込んだ。

「苦役列車は興収8千6百万円強に落ち着きそうです。
数字はヒット作『婚前特急』と同じくらいなんですが、制作費、宣伝費、公開規模があちらはとても小さかったので・・苦役はセルDVDで踏ん張りたいですね。
婚前はセルが今ひとつ、レンタルが大当たりでした、客層が若いゆえ。苦役客層はやはり上。」

もともと地味な題材であるために大ヒットすることはなかっただろうが、73館という公開規模を考えれば、8,600万円はかなりさびしい興行収入と言わざるを得ない。
単純に比較できるものではないが、同じ週に公開された沢尻エリカ(26)主演の『ヘルタースケルター』が、公開規模203館で興行収入20億円突破間近といわれているのに比べると雲泥の差である。

さらに、制作会社のツイートにもあるように公開規模を広げすぎたことや制作・宣伝費がかさんだことも大きなマイナスだったようだ。

「本来であれば、小規模公開の良作として評価された映画。
しかし、トップアイドルである前田を出演させることで話題性を得る代わりに、さまざまな企業や関係者が絡んでくることになった。
そうなると出資が増えるものの高い興行収入を目指さざるを得なくなり、あまり公開規模を小さくできず、宣伝も多く打たなければならない。
AKBを使うと必ずこうなりますから、ヒットすればいいがハズレたら悲惨。諸刃の剣ですね」(映画関係者)

22日にTBS系でテレビ放映された前田主演の映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』も、卒業直前という注目度の高さがあったにもかかわらず視聴率9.9%と低調。
この映画は「興行収入30億円は固い」と期待されながら10億円にも届かず、正式な興収が発表されない“黒歴史”扱いになったいわくつきの作品でもある。
この作品でも、ハズレた要因として前田の演技力のなさと動員力のなさが指摘された。
■■もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
演技の勉強をしながら徐々に実力を身につけていけばいいのだろうが、国民的アイドルグループのトップである前田がかかわれば数千万~数億円が動いてしまうだけに、すぐに結果を期待されてしまう。
ソロになってAKBの看板が外れると、今以上のプレッシャーが彼女に掛かってくるだろう。
精神的にもろいところがあるといわれている前田だが、この重圧に打ち勝つことができるのだろうか。
【送料無料】前田敦子 涙の卒業宣言!inさいたまスーパーアリーナ~業務連絡。頼むぞ、片山部長...
前田敦子 涙の卒業宣言!inさいたまスーパーアリーナ~業務連絡。頼むぞ、片山部長!

拍手

森高千里、43才になって元祖アイドルとして再注目!!

【送料無料】【CD最新作ポイント5倍対象商品】ザ・シングルス(初回生産限定仕様) [ 森高千里 ]
ザ・シングルス(初回生産限定仕様) 森高千里

森高千里のデビュー25周年を記念したアルバム『ザ・シングルス』が、初週1.9万枚を売り上げて週間アルバムランキング5位に初登場した。
平成生まれのアイドルが「19歳はババア」と発言したことが話題になったが、43歳となった森高は元祖アイドルとして再注目され始めているという。

森高のブレイクはデビュー3年目の1989年、人気低迷の脱却を図り、歌手活動を本格化させた頃だったという。
コスプレという言葉もなかった時代にミニスカートで登場し、意図的なパンチラと“前に出ない”素朴なキャラクターとのギャップが、従来のアイドル像を打ち砕いた。
また自ら行う作詞の能力が、ファンのみならず、音楽マニアや業界関係者の間でも話題になっていた。

しかし当時は、女性アイドルが大々的に活動を行うことは難しい時代だった。
所属事務所・アップフロントエージェンシーからデビューした森高だったが、女性アイドルの席、バーニング系列のタレントで埋め尽くされていたという。

「男性アイドルに関しては、現在もジャニーズ事務所の独占事業ですが、女性アイドルについては垣根やしがらみも薄くなり、乱立が続いている状態。
しかし、森高がデビューした80年代後半から90年代初頭は、バーニング系列が完全に市場を独占していました。
そんな中で森高が他事務所にいながらアイドル路線を貫けたことは、業界的に見ても異例なんです」(芸能プロ関係者)

小泉今日子や中山美穂らが全盛期だった時代、非バーニング系列事務所から女性アイドルを育てるには、それなりの策が必要だった。

「森高の所属事務所の代表は毎月セッティングを行い、“芸能界のドン”との会合を開いて情報提供や贈答を続けてきました。
こうして森高には厳しい縛りが入ることもなく、事務所や本人の希望通りの展開を続けることができた。
アップフロント勢による“B対策”が功を奏した結果ですね」(同)

そして99年の結婚・出産以降は、を控えることに。
今回のアルバム発売に関しても、本人が登場する大々的なプロモーション、予定されていないようだ。

「すでに若い人からすれば『私がオバさんになっても』というフレーズは耳にしたことがあっても、江口洋介の奥さんで人気アイドルだったことは知らないはず。
彼女の場合は新規ファン獲得など視野に入れる必要性もなく、当時のファンが盛り上がれば、それで成功なのでしょう。
業界的、そして一般的にも認知度の高い、完成されたタレントにしかできない戦略です」(別の芸能プロ幹部)

アイドル全盛期の再来といわれる昨今、25年後に現在の若手アイドルで森高のポジションに到達できる者は、何人いるのだろうか?
 【中古】邦楽CD 森高千里 / ザ・森高【10P17Aug12】【画】
森高千里 ザ・森高

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup