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これでAV引退!?小向美奈子の超ハードな3作目が発売!

ちょうど1年前、芸能界では小向狂想曲が鳴り響いていた。
覚醒剤取締法違反(譲り受け)の容疑で逮捕状が出されたなか、当の小向美奈子(26)はフィリピン・マニラに潜伏。日本のマスコミは小向探しに躍起になっていた。
小向は昨年2月25日に帰国後、即逮捕されたが、同年3月18日、証拠不十分のため、処分保留、釈放となった。

その後、小向はアリスJAPANと専属契約を結んでAVデビュー。
昨年10月14日に発売された第1弾「AV女優」は20万枚を超える爆発的なセールスを記録した。

【AV女優】小向美奈子


第2弾「挑発」(昨年12月9日発売)ではSMプレイやレズシーンも披露した。

【挑発】小向美奈子


そして、2月10日、3作目となる「∞」がリリースされた。

【∞】小向美奈子
サブタイトルは「小向美奈子×ナ●姦×ザー●ン20発!」(笑)。内容はというと、ベテランAV嬢も顔負けといった超ハードなもので、とても元アイドルの仕業とは思えない驚がくな作品となっている。

その小向は「3作で終わりだから、できるすべてを出しました」と語り、AV引退もほのめかしている。
事実、小向は昨年12月にはストリップに復帰。
2月1日~10日には大阪東洋ショーの舞台に上がり、AV引退後の土台つくりも図っている。

AVといえば、出演作品を重ねるごとに内容がどんどんハードになっていき、最後には商品価値がなくなっていくのが業界の定説。
その辺は小向も承知しているだろう。「最後」といっておけば、その分セールスも伸びるだろう。
しかし、AV出演で多額のギャラを手にし、味わったおいしい蜜の味は忘れられないはずだ。
アリスJAPANとの契約が満了し、AVはひとまず休養。
ストリップで生計を立てながら、間隔をおいて、AVメーカーからより条件のいいオファーがあれば復活もあるのではなかろうか。

“AV引退”はないと思うのだが…。

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中山美穂、政界進出!?野党議員から打診?

中山美穂が政界転出か?


ある野党議員が、中山に出馬オファーをしたいと漏らしている。

「あの震災から数カ月後、知人の結婚式で会ったのがきっかけで話をしたら日本の政治にガッカリしていると言っていました。まさか政治に興味があるとは思わなかったのでビックリしましたね。もし彼女にその気があるなら、ぜひ出馬をお願いしたいと思っています」

この議員は知名度こそ高くないが、石原慎太郎東京都知事らが構想中の新党への合流を見据えて複数の議員と動いている政界のキーマン。
中山を獲得できれば、それを手土産に所属を離れて石原新党に入りたいと目論んでいるようだ。
>>女性候補者を勝利に導くガイドブック
中山がここのところ政治への興味を強めているのは、彼女が名前を隠して運営している匿名Twitterからもうかがえる。

昨年12月16日に野田首相が原発事故の収束宣言をした際は「あまりの滅茶苦茶宣言に 疑問 怒り 失笑 落胆 再び怒り のループで笑顔を忘れてた」と激怒。特に原発への関心が高いようで「それでもやはり原発を売り込むのですか?」と脱原発の姿勢を見せており、昨年12月に渋谷で行われた脱原発の署名にも参加。

「署名やデモはこの国において意味があるのか疑問があるけれど、可能性を感じるものは参加してきました」「いくつかの署名を持って立ち向かいそれが却下された時、私たちには次なる道があるんだろうか」(Twitterより)

また「こっそりと、民意を無視する法案提出。しっかりと、見えるところでやっていただきたいけれど。努力して身を削って頑張っている人任せの空気、切ない。自分も含めて」と、いても立ってもいられないような発言も散見される。

中山は震災直後に被災地応援ソングとして10年ぶりの新曲を発表。
以来、被災地を訪問して絵本を寄付するなどの活動も続けている。曲も絵本も夫の辻仁成が制作に携わったもので、もし中山が出馬に前向きとなっても夫に理解はしてもらえそうだ。

ただ、政治記者からは「もし出馬しても、決して大きな支持が得られるとは思えない」という厳しい声もある。
>>なぜツイッターでつぶやくと日本が変わるのか

「震災に同情しても彼女はしょせん、海外在住。それも原発大国のフランスにいるわけですから、脱原発なんて言葉だけになってしまう。パリで優雅に子育てをしている姿に主婦層から共感を得られることもなさそう。石原は原発推進派なので新党にも合わない」(同記者)

ミポリン出馬となれば大きな話題となるだろうが、見通しは決して甘くはなさそうだ。
政治への興味はTwitterにとどめておくのが無難か。

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高橋みなみだけじゃない!芸能人の家族騒動!

AKB48の「チームA」リーダー、高橋みなみの母親逮捕事件について波紋が広がっている。

8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、2ページにわたり高橋の地元少年グループや近隣住民の証言などを元に事件を報じている。
中学生である高橋の弟の先輩・Aが、高橋の母親と性的関係を数回持っており、事情聴取に対して母親がAと関係を持ったことを認めたため、淫行容疑で逮捕されたとのこと。

Aは地元でも有名なヤンキー。
高橋の両親は離婚しており、不良少年たちは男性不在の高橋家に入り浸っていたという。
そのAが昨年10月に傷害事件で逮捕された際、取り調べの最中に「高橋みなみの母親と性的関係がある」と話したため、母親が事情を聞かれることになった。
母親は「長男の先輩にしつこく迫られ、仕方なく関係を持った」と説明したとのことだ。

「記事では『処分を受けることはなかったようだ』と書かれていますが、母親は略式起訴され、50万円の罰金刑が確定していることが明らかになっています。
そのため、情報元は警察筋ではなく一般人、この不良少年グループか地元の関係者らとみられています。Aは周囲に『たかみなのお母さんとヤッちゃった』などと吹聴していることから、一部では知られた話だったのでしょう」(スポーツ紙記者)

「スキャンダルを報じることができない」と言われるAKB。
さらに総合プロデューサー秋元康氏が「AKB=高橋みなみ」とまで言い切る中心メンバーのスキャンダルだけに、各メディアも対応に追われたようだ。
前出記者も「今後の関係を考えて」と、自社媒体は記事掲載をあっさりと見送ったという。

「通信社から情報配信がなされたことから、一部スポーツ紙のウェブサイトに一瞬記事が掲載されたものの、すぐに削除。
また、ほかのスポーツ紙デスクがアップしていた日記には、東京スポーツも後追いを見送ること、記事掲載に関する内部判断なども綴られていたのですが、現在はサイト自体が削除されています」(前出記者)

今回に限らず、芸能人の家族に関する騒動はしばしばある。
「文春」前号ではフリーアナウンサー・宮根誠司の母親が、霊感商法を信奉していると報じられている。
>>「霊感商法」の真相 誰もここまでは迫れなかった
近年では青山テルマの父親が、殺人未遂と銃刀法違反の容疑で逮捕。
>>青山テルマ 忘れないよ
また「GIRL NEXT DOOR」ボーカル千紗の父親は、住宅の軒先に干してあった女性用下着3点を盗んだとして、窃盗容疑で罰金刑を受けている。
>>GIRL NEXT DOOR 情熱の代償

今回のケースに関しても、高橋本人に否があるわけではない。
しかし自身の立場や影響力、またメンバーへの示しの意味でも謝罪コメントを出す可能性はある。
ネット上では高橋に対して同情的な声が多く聞かれるうえ、本人のブログにも大量の応援コメントが書き込まれており、母親逮捕の事実を見て見ぬふりということもしないのだろう。

不安を覚える大勢のファンのためにも、高橋がまっすぐな対応をすることを祈りたい。

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