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“略奪”した鈴木浩介に飽きた蒼井優。異例の破局報告の狙いは!?

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女優の蒼井優と俳優の鈴木浩介が14日夜、3月上旬に破局していたことをそれぞれの公式サイトで発表した。

双方は破局の理由については触れなかったが、
鈴木が「お互いに話し合い、このような結論に至りました。一緒に過ごした時間の中で多くの事を学び、大きな励みをもらえた。今後、良き友人として互いの活動を応援し合える関係を続けていきたい」とコメント。
それを受けて蒼井は「気に掛けてくださった方に対しましては報告が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした」と報告した。

芸能界では異例の破局報告となったが、一部スポーツ紙によると、2人の破局情報が流れ、双方に問い合わせがあったために発表を決定。
2人は交際が発覚した昨年7月もそれぞれの公式サイトで交際を認めており、今回も鈴木側が「公にしたい」と希望したという。

蒼井といえば、これまでV6の岡田准一、俳優の大森南朋、堤真一らと次々と浮き名を流してきた肉食系女子だが、破局の背景にはその肉食ぶりがあったようだ。

「鈴木は蒼井の前は女優の藤谷美紀と5年ほど交際しており、ゴールイン目前と言われていた。
ところが、蒼井から猛アタックを受けて藤谷との同棲を解消し破局。
蒼井との交際にかなり浮かれてそれぞれの公式サイトで交際を報告するに至った。
ところが、交際報告から1年も経たずに蒼井が鈴木との交際に飽きてしまったようで、蒼井から別れを切り出した。
結局、鈴木は最初から最後まで蒼井に振り回される形になってしまった」(テレビ関係者)

元カレの大森、鈴木との交際発覚後に密会が報じられていた堤はすでに結婚。
岡田はまだ独身だが、女優の宮崎あおいとの不倫疑惑が浮上したが、果たして、蒼井の次なるターゲットは?

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ご近所トラブル、映画酷評で松嶋菜々子が「家政婦のミタ」続編にゴリ押し!?

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日本テレビのドラマ班を、あ然とさせている女優がいる。
それがほかならぬ、松嶋菜々子(39)なのだ。

「実は、松嶋が最終回の視聴率が驚異の40%超えを記録した、『家政婦のミタ』の続編に意欲を見せ始めているんです。
ただ、局側は番組終了直後から、映画化やシリーズ化を打診してきたが、松嶋サイドがイメージの定着を嫌って固辞した経緯がある。
そのため、社内に困惑が広がっているのです」(芸能記者)

松嶋が、手のひらを返したかのように意欲を見せ始めた理由は、「ひとえに“ご近所トラブル”に由来する」(同)と伝えられている。

夫の反町隆史と松嶋が住むマンションで飼っていたドーベルマンが、アートディレクターのSさんの妻に噛み付いたことは、ご存じの通り。
示談が成立したものの、Sさん一家が同マンションを退去したために、賃料収入を失った管理会社が裁判を申し立て、松嶋夫妻に385万円の支払いが命じられたのだ。
そのため、周辺からはこんな話が出始めている。

「仕事が激減している反町が、このトラブルでさらに干されることは確実。
件のマンションは、ひと月の家賃が175万円。
逗子や琵琶湖に別荘もあり、その維持費に窮した松嶋が、『ミタ』の続編に色気を見せ始めたのです」(女性誌記者)

また、松嶋が慌てている理由はそれだけでなく、
「カンヌ映画祭のコンペティション部門に出品された、松嶋出演映画『藁の楯』が地元批評家に酷評された。これも焦りの一因になっているようです」(前同)

要は、『ミタ』の復活で、こうした問題を一気に解決しようとしたようなのだ。
ただ、コトはそう簡単にいきそうもないという。

「ミタは、むしろご近所トラブルを解決する話ですから、今の松嶋が演じて前と同じような支持を得ることができるかどうか。日テレも、二の足を踏んでいるのです」(ドラマスタッフ)

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女優業に行き詰った藤原紀香。残るは“第二の黒柳徹子”を目指すしかない!?


N.Perfect body [ 藤原紀香 ]

「私はたくさんの方から愛をもらっているので、日々充実しています。いつかそういう日がくればいいですね」

5月23日、社会貢献活動を表彰する“日経ソーシャルイニシアチブ大賞”で、日本赤十字社の広報特使を務めるなど、約10年にわたる人道支援で藤原紀香(41)が特別賞に選ばれた。
表彰式でマスコミの注目は、4月にサンケイスポーツが報じた“外資系テレビ制作会社の30代イケメンディレクターとの熱愛”の真相に集まっていたが、冒頭の発言のようにはぐらかされて終わってしまった。

「文化人として出席したとはいえ、我々の目的は分かっていたはず。
それを相変わらず優等生的な話でごまかした。否定も肯定もしないなら、せめて何か気の利いたことを言ってくれるといいのですが、いかんせん話が面白くないんですよね……」(ワイドショースタッフ)

09年に陣内智則との結婚生活に2年でピリオドを打った紀香。
2年後に証券アナリストとの熱愛が発覚、紀香自身もブログで交際を認めたが、1年足らずで破局した。

紀香が次に選んだ“イケメンディレクター”は、実態がはっきりしていない。

「記事は具体的な交際内容の記述がなく、紀香の事務所は“飛ばし記事”と言っていました。
しかし、交際の事実がなければ、もっとはっきりと完全否定するはず。
交際宣言をしてまた破局したらダメージに繋がるだけに、今回は慎重になっているとの見方もあります」(芸能デスク)

恋の行方もさることながら、仕事の方も迷走中。紀香の肩書は今も女優なのだが……。

「今年1月に“WOWOW”のドラマには出ましたが、地上波では10年のNHKドラマ以後、出ていない。
紀香と同じモデル出身の女優として第一線で活躍している米倉涼子や松嶋菜々子に完全に水をあけられた。
もう女優としての上がり目は難しいと言われています。
かといって司会やコメンテーターなども話が面白くなくて難しい。
昨年、起死回生のセミヌード写真集で見事なプロポーションを披露しましたが、売れ行きは芳しくなかった。
そのため、“人道支援家”として“第二の黒柳徹子”の道を歩むしかないのでは、という声も上がっています」(テレビ関係者)

あの髪型は意外に似合うかも。

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