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AKB48選抜総選挙、おぎやはぎ小木の発言で物議!?

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22日に発表された初日投票速報で有力メンバーの順位が激変し、波乱の様相を呈しているAKB48の第5回選抜総選挙。
ファンだけでなく芸能人や有名人も投票の成り行きに注目しており、スタート前は盛り上がりに欠けるといわれた総選挙の話題性が急上昇している。
そんな中、ナインティナインの岡村隆史が自身のネット生番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』にAKBの総合プロデューサー・秋元康氏を招き、速報の分析と大胆な順位予想を語った。

速報で世間から最も注目されたのは、1位に躍り出たHKT48の指原莉乃だ。
だが、秋元氏は「校庭のマラソン大会を1周目だけ全力で走った」と分析し、岡村も「多分16位とか18位くらいまで落ちる」と指摘。
スキャンダル発覚からHKTへの“左遷”など辛酸を舐めてきた指原の逆転劇を期待する向きもあるが、両者ともに厳しい見方をしているようだ。
しかし、秋元氏は「(指原本人は)まんざらじゃない様子だった。1位を狙っていますよ」とも語り
「指原は田中角栄的な派閥を作ろうとしてる。芽が出そうな子に声をかけて傘下に取り込んでる」と暴露。
ヘタレキャラとして知られている指原だが、意外な野心家の一面を持っていることを明かした。


また、岡村は「ザキさん(島崎遥香)はなんやかんやで上がって来る」と、速報7位だった島崎のトップクラス入りを予測。
秋元氏は「武藤十夢は絶対上がってきますね。ガーンといくと思います」と期待のメンバーを紹介。
他にも「横山由依は大人に人気がある。スキャンダル起こさないであろうという期待を持っている」などと語り、自らの“推しメン”を何人か挙げていた。


総選挙というお祭りに相応しいにぎやかなトークとなったが、その一方で少し冷めた見方で分析したのは人気お笑いコンビのおぎやはぎ。
23日深夜に放送されたラジオ生番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)でAKB総選挙の話題が出ると、
小木博明は「前も言ったけど、総選挙ってキャバ嬢の売り上げ順位でしょ。店のNo.1決めるやつでしょ」と斬り捨て
「1位より下のほうが好感度いいよね。いい子って感じするじゃん。ナンバー1の子って大体悪い子でしょ?」とまくしたてた。

さらにトークは過激になり、
小木は「パッと順位を見て思うんだけどさ、AKBのいいところは、かわいさ関係ないのね。
決して美人ではない子達が上位にいけるから。夢があるよね。指原なんてやばい方だよこれ。マジでマジで」と大胆発言。
一般的に美人とされる篠田麻里子や小嶋陽菜の速報順位が低かったことを例に挙げ、容姿に関係なく努力次第で上を狙えるシステムがAKBの良いところだと皮肉交じりに語った。

さすがにマズイと思ったのか、相方の矢作兼は「でもさ、俺、松井珠理奈とかはすごい美人だと思うよ」とフォロー。
しかし、小木は「松井珠理奈は大人になったらキレイになる女優タイプの顔だよね」と同意しながらも
「でも、それ以外なんだよねー。柏木(由紀)とかね、島崎遥香? ぱるるっていうんだっけ」と返し、
速報順位上位メンバーの容姿に引っかかりを感じていることを隠さなかった。

ファンにとっては許せないような発言を連発したおぎやはぎだが、彼らは篠田らAKBメンバーと番組で共演することも多く、毒舌は愛情の裏返しという見方もあるようだ。
ネット上では「もっとやれ」「小木の分析は正論」といった声がある一方、
熱狂的な一部のファンは「絶対に許さない」「事務所に抗議メールを送ろう」などとヒートアップしており、
総選挙のウラで知られざる場外乱闘も繰り広げられそうな勢いである。

良くも悪くも例年並みの盛り上がりとなってきた今回のAKB総選挙。
人気メンバーの卒業が相次いでも話題性をキープしているあたり、さすがといったところか。

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NHK「あまちゃん」効果で小泉今日子の紅白出場の話が浮上!?

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4月1日の放送開始以来高視聴率を維持し、能年玲奈主演のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)だが、
ドラマのヒットを受け、早くも能年演じるヒロインの母親役を演じているキョンキョンこと小泉今日子の88年以来25年ぶりとなるおおみそかの紅白歌合戦出場の話が局内で浮上しているという。

同ドラマの初回視聴率は20.1%と06年の「芋たこなんきん」以来7年ぶりに初回20%超えを記録したほか、
劇中でヒロインらが使う「じぇじぇじぇ!」は流行語となり、ロケ地には観光客が殺到。
そして、その“恩恵”を受けることになりそうなのが小泉だというのだ。

「今月13日から18日の第7週放送の最終日のクライマックスで小泉がオリジナルの挿入歌『潮騒のメモリー』を熱唱。
86年に公開されたアイドル映画の主題歌という設定だったが、ドラマの脚本を担当する宮藤官九郎が作詞し『小泉さんが切なげに歌う表情を思い浮かべながら約5分で書き上げた』という“力作”。
『マーメイド』『波』『砂』など、1984年の小泉の大ヒット曲『渚のはいから人魚』と共通するキーワードが盛り込まれていたため、小泉もノリノリで歌ったという。
毎年、紅白には朝ドラのキャストや主題歌を歌った歌手が何らかの形で出演するので、紅組ではなくゲストとしてでも小泉が出場することがほぼ決定と言われている」(NHK関係者)

じつは、すでに今回のようなケースでは“前例”があり、
96年から放送された朝ドラ「ふたりっ子」では女優の河合美智子が演歌歌手・オーロラ輝子を演じ、
その役名でCDを発売。CDが話題になったため、翌年の紅白に出場しているのだ。

「ただ、小泉の場合、デビュー30周年を迎えた昨年に紅白出場を打診されたものの、『大晦日は休みたい』と固辞したようだ」(レコード会社関係者)というから、
後は小泉のモチベーション次第のようだ。

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レギュラー番組も欠席!!矢口真里の肉食系すぎる素顔

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風をさがして [矢口真里とストローハット]

不倫騒動の渦中にある矢口真里が24日、金曜レギュラーを務める日本テレビ系「ヒルナンデス!」を欠席。
相当苦しい立場に置かれているようだ。

矢口は現在、男性モデル・梅田賢三との不倫によって夫・中村昌也と別居中。大騒動になっているわけだが、
この騒動について矢口は22日、都内のスタジオに集まった取材陣に対し「お騒がせしてすみません」とコメントしたのみ。
事務所もノーコメントだ。

「例えばツーショットを撮られたタレントは、たとえ白々しくても、“一緒にゲームをやっていた”とか、暗にヤッテいないことを強調する。
しかし矢口の場合、それもない。
証拠を抑えられているか、矢口と梅田の関係を知っている人物が多数存在しており、否定したところで、すぐにバレてしまうということでしょう」(スポーツ紙記者)

ところで謎なのは、現場にいたのは3人だけなのに、なぜ、週刊誌に情報が漏れたのか。

「この騒動の登場人物3人がそれぞれ周囲の人間に相談。その中から話が漏れ伝わったようです」(同)

そもそも事の発端は、2月下旬に開かれた合コンに参加した矢口が梅田を自宅マンションに“お持ち帰り”。
翌朝、ドラマの地方ロケから予定より早く帰宅した中村が、寝室でその見知らぬ男と鉢合わせし、別居の発端になったとされている。
しかし、実情は少し違うようだ。

「この日、中村が自宅マンションに戻ったのは早朝。
メールなど事前に連絡はしていません。
その理由は、中村が矢口を疑っていたからです」と言うのは芸能リポーター。

「実は驚くべきことに、矢口は以前から複数の友人に梅田を今カレとして紹介していたようなんです。
当然、矢口は既婚者ですから、中には矢口に対して怒る友人もいたとか。
そんな状況ですから、中村にも梅田の話が耳に入っていたというわけです」

過去には小栗旬、川久保拓司、魚谷輝明と熱愛が報じられ、恋多き女として知られた矢口。
今回の騒動で改めて肉食系すぎる素顔が浮かんできたようだ。

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