忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

AKB48なんてまだまだ… やっぱりすごかったモーニング娘。

AKB48のブレイクにより、すっかり影が薄くなってしまった「モーニング娘。」。
4名の追加メンバーの加入も発表されたが、大きな話題となることはなかった。ただ、芸能ライターに言わせれば「まだまだ、AKB48なんて全盛期のモー娘にはかなわない」という。

モー娘が打ち立てた記録は音楽業界の歴史に残るものが少なくない。

まずデビューから鮮烈だった。インディーズ第一弾のシングル『愛の種』はHMV心斎橋店で1万5,612枚を売り上げ、ギネスブックにも掲載された。
愛の種愛の種
2007年4月発売の33rdシングル『悲しみトワイライト』は女性グループシングルCD総売り上げが、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位。
悲しみトワイライト悲しみトワイライト
通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディーSPEED、そしてモーニング娘。だけである。

女性グループのシングルとしてCDオリコン1位回数も最多。1998年9月発売の3rdシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、
抱いてHOLD ON ME!抱いてHOLD ON ME!
2003年4月発売の18thシングル『AS FOR ONE DAY』でそれまで1位だったピンク・レディーとタイ記録。
AS FOR ONE DAYAS FOR ONE DAY
2006年11月発売の31stシングル『歩いてる』でピンク・レディーを抜き単独1位になった。
歩いてる歩いてる
2009年5月発売の39thシングル『しょうがない 夢追い人』で自身の記録を更新する11作目の首位獲得をしている。
しょうがない 夢追い人しょうがない 夢追い人

また、NHK紅白歌合戦も、女性グループとして最多出場、記録をひとつひとつ挙げていけばきりがない。

AKB48の中でも、モー娘から芸能界に興味を持ったメンバーも少なくない。
柏木由紀峯岸みなみ指原莉乃などかつてモー娘のファンであったことを公言、さらに柏木、峰岸はモー娘のオーディションを受けた過去もある。モーニング娘。のブレイクがあったからこそ、今のAKB48があったと言っても言い過ぎではないのかもしれない。

拍手

PR

AKB48大島優子にバッシングの嵐!?

AKB48総選挙!水着サプライズ発表(2010)


ファン投票は一位でも、マスコミにはどんどん嫌われていく......?

AKB48大島優子に、キナ臭い噂が飛び交っているという。
大島優子 君は、僕のもの大島優子 君は、僕のもの
大島と言えば、昨年の「総選挙」で前田敦子を破り見事TOPに立ち、現在のAKB人気を牽引するひとりである。たわわな爆乳と愛くるしい笑顔、巧みなトーク力など幾多の才能を兼ね備えた22歳の彼女、今年は大島を中心としたユニット「Not yet」も結成され、絶好調に見えるが......。
週末Not yet週末Not yet
ここ最近、大島について「早く帰ったはずなのに『寝不足で......』といつも言っている」「収録の合間に突然消える瞬間がある」「携帯を何台も使い分けてるようだ」といった疑惑の声が芸能マスコミの間で漏れ聞こえている。
AKBは大手出版社のグラビア班とガッチリ手を組んでいるためスキャンダル報道が難しく、それゆえスクープ班からこうした不満ともとれる声が聞こえるのは珍しくない。しかし、それだけではないのだという。AKB人気のバブルが弾けた時のため虎視眈々と各メンバーをマークする記者たちによれば、大島優子の疑惑はアイドルとして致命的なものだという。

AKBメンバーの写真集も扱っている大手出版社のベテラン週刊誌記者は「大島優子は、まず間違いなくセックス依存症ですよ。あれだけ忙しそうなのに、休憩の合間や早朝に時間を作って週4日はヤッてます。少し前にウエンツ瑛士と熱愛報道が出ましたけど、彼にしてもセックスフレンドみたいなものでしょう」と色めき立っている。
この話はマスコミ内部にとどまらず、代理店やプロダクションにまで浸透してしまっているほどだ。おまけに、メディアを通して見る大島優子は「明るいムードメイカーのいい子」だが、一部記者たちの間ではとことんウケが悪い。一体なぜ大島優子は嫌われているのか? そしてタイガー・ウッズ病の真偽は?

前田敦子は『こいつ演じてるな』って雰囲気を出さないようにしてる感がありますが、大島の場合『私はナンバーワンアイドルですから』って態度がミエミエ。実際に生で接してみて、少なくとも女性で彼女に好感を持つ人は多くはないでしょう」(テレビ局女性ディレクター)

「結局、最近は調子に乗ってるってことですよね。ある意味それが彼女たちの魅力であることは分かっているのですが、ほんの数年前と比べても態度が全然違う。先日あるイベントを取材したときに、大島の方から『今日は(撮影分が載るのは)巻頭コーナー? 企画ページ?』と聞いてきましたからね。明らかにこちらと立場が逆転してるというか。悪気はなさそうな言い方なのが逆に困っちゃいますね」(AKB担当の某カメラマン)

最近の大島の素行について各方面に取材したものの、いい話は聞こえてこない。それどころか「最近は写真を撮られてしまうから一般人にターゲットを絞っているようです」(週刊誌デスク)という"タイガー・ウッズ病"を裏付けるような証言まで出てくる始末だった。

子役として長い下積み時代を経て現在の地位を築き上げた大島。
向上心の強い彼女はAKBという場所に甘んじることなく、「ソロで女優として活躍したい」と日頃から公言しているが、このままでは「AKB」という枷がはずれた途端、スキャンダルによって奈落の底へ落とされてしまいかねない。ようやく掴んだ栄光を持続させるためにも、夜遊びはほどほどにしたほうがいいかもしれない。

拍手

小向美奈子マニラ逃亡で手助けする組織の存在浮上

去年5月頃から数回に渡りイラン人の密売人から覚醒剤を買っていたという、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕状が出ているタレント・小向美奈子容疑者(25)が先月21日、フィリピン・マニラに向け出国していたことが関係者への取材でわかった。
自身執行猶予中のこの出国劇のウラで、「逃亡」を助けている組織の存在が噂されている。
小向美奈子 緊縛小向美奈子 緊縛
小向容疑者を知るライターは「マニラ出国と聞いてびっくりですよ。小向マニラに土地勘あったっけな? って(笑)。そもそも執行猶予中に海外旅行などは制限されるハズです。国によってはビザがおりないし、もし行けてもイミグレーションで入国拒否されるところだってある。そんなリスク犯してまで海外逃亡をはかるほど、用意周到な子じゃありません。出国を手助けした人物がいるんじゃないかな。もしくは、誰かと逃げているとか…」と話す。

マニラの入国管理が甘かったことを熟知している組織が、小向の逃亡の手助けをしているのか?

小向美奈子/DVD-BOX「PUT」小向美奈子/DVD-BOX「PUT」

「頻繁に密売人から覚醒剤を購入していたようですから、昨年10月に密売組織の一斉手入れが行われた時点で小向も知っていたはずです。捜査の手が自分にも及ぶと分かるはずで、そのときになんとかクスリ抜きはやっているはず。09年の、のりピーのときみたいに、クスリが抜けるまで逃亡する必要はない。それでも今回身を隠さなければならないということは、何かしら理由があるのでは?と考えてしまいますね。もしくは今捕まってしまっては都合の悪い組織が小向をかくまっているとか…」(前出のライター)

小向容疑者には、なんらかのトラブルに巻き込まれていないこととすぐに出頭することを願うばかりだ。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup