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のりピーこと酒井法子告白本 12月初旬にも発売

酒井法子 孤独なうさぎ
昨年11月に覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪で有罪判決を受けた元女優・酒井法子さん(39)がインタビューに応じた告白本が12月初旬にも発売されることが28日、分かった。
関係者が「かなり前に原稿はできあがっている。12月始め、遅くても12月中には発売できそう」と話した。

有罪判決以後、沈黙を守ってきた酒井さんだが、複数の関係者によると、東京・虎ノ門の弁護士事務所で酒井さんが大手新聞社系の雑誌記者のインタビューに応じる姿が目撃されている。
一部の情報では「酒井法子 アイドルとして母として」というタイトルで12月2日に発売されるとも言われている。
前所属事務所のサンミュージックは「全く聞いていない。まだ執行猶予中なのでできれば出さないほうがいいのでは」と話した。
>>水嶋ヒロ「kagerou」に対抗か?

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中島美嘉 活動休止 本当の原因

両側耳管(じかん)開放症という症状が悪化したため、音楽活動を休止している人気歌手の中島美嘉(27)だが、この病気の原因のひとつに、元カレである永瀬正敏(44)と小泉今日子(44)の復縁説に心を痛めていることがあるというのだ。
中島美嘉
中島は自身のHPで「今回、耳の不調により、少しの間、歌うお仕事をお休みさせて頂きます」と現状報告。「これまで数年、耳の違和感と向き合いながらお仕事させて頂いていましたが、十周年を迎える今、納得できる歌が歌えない位に悪化してしまい、治療に専念したいと思います」とコメントしていた。

ところで、この「両側耳管開放症」という病気、急激な減量などで発症することが多いのだが、ストレスも多分に影響を与えるという。そのストレスの原因が前出の2人の仲だというのだ。

「小泉と別れた2004年には、永瀬はすでに中島と交際していたんです。ドラマ共演で知り合ったのかな。そのドラマには小泉も出演していたんですが、冷えた関係に中島が割って入って離婚の決定打となってしまった。略奪愛みたいな形になってしまったんです」(テレビ関係者)。だが、その熱愛も2年ほど前に破局。いまは何も関係ないはずなのだが…。
>>アイドル時代はJ系3人組アイドルの1人との噂もあったキョンキョン・・・

「別れたとはいえ、中島は永瀬とは連絡を取りあっていたらしいですね。永瀬への未練がまだあったのでは? そんなときに降って湧いた永瀬と小泉の映画共演話でしょう。中島が心中穏やかじゃなかったことは確かだったのでは」(前出のテレビ関係者)。
>>離婚の原因は永瀬の性癖と噂されたが・・・

永瀬と小泉は来年2月に公開予定の映画「毎日かあさん」で共演している。
「映画で2人は夫婦役を演じているんです。でも普通、別れた夫婦に夫婦役ってキャスティングしないでしょう? オファーしても小泉のほうが嫌がって断られると映画制作者は思っていたみたですが、なんと小泉は断らなかったんです。凄い快挙だよ!ってみんな話していました。それに撮影現場でも、まるで元の夫婦に戻ったように仲がいい。離婚してるんだよね?この2人って(笑)これはいつ復縁してもおかしくないですし、周りの関係者も再婚をすすめているようですよ」(前出のテレビ関係者)。

この再婚説が中島のストレスになっていたとしたら…。早期復帰は望めそうにもないのだろうか。

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川島なお美偽りの素顔 信頼、裏切り、屈辱の13年間

川島なお美偽りの素顔 信頼、裏切り、屈辱の13年間<br />
川島の最初の所属事務所の社長だった三上喬弘氏による暴露本『川島なお美 偽りの素顔 ―信頼、裏切り、屈辱の13年間―』(鹿砦社)が発売されたのは、1999年のこと。
名古屋の裁判官の娘だった川島を引き取り、社長1人にタレント1人のたった2人だけのデビュー当時から、周囲の男たちとの枕事情、売れっ子の階段を上り事務所を裏切るまでが余すことなく書かれています。
>>川島なお美偽りの素顔 信頼、裏切り、屈辱の13年間

本書には、大学時代に知り合った男性、MASAYA、世良公則、杉真理、尾崎健夫と書ききれないほどの男たちと――ときには同時進行で――"良い時間"を過ごしている様がつづられています。
三上氏は、そのたったひとりの大事な自社タレントを見守るスタンスで、「役者に常識などいらない。私生活はどうでもいい。与えられた仕事さえきっちりしてくれれば」とすべてを許容。仕事関係者にしきりに「なお美の味っていい?」と聞かれても、「だめだよ。商品に手を出したら商売になんないからさ。俺、出さないよ」と断固として潔白を主張しています。あくまで、清く、正しく、ビジネスライクな関係を築いていたと思いきや、後半にいくにつれて雲行きは怪しくなってきました。以下のように、三上氏と川島なお美がいわゆる男女の関係にあったことを匂わせる文面がちらほら。

「(略)こう言いながら手を握りしめ、自分のほうに引き寄せると、力を抜いたなお美が私の胸の中に飛び込んできた。初めてであった。窓の外には、ロサンゼルスの青い空が浮かんでいた。自然に唇を合わせた」
「(略)もちろん私となお美は別々の部屋にチェックインした。しかし、寒いということで、『なお美、ちょっとこっちに来て、暖房をあったかくするように英語でしゃべってくれないかな』と部屋に電話すると、なお美が私の部屋にやって来た」

版元の社長・松岡利康さんに、事の真相をズバリ聞いてみたところ、
「三上喬弘と川島なお美が男女の関係にあったかって? いやー......、それはちょっと僕の口からはなんとも言えないねぇ(笑)フフフ」
と、煮え切らない回答。

そして、タレントとして(オンナとしても?)手塩にかけて育てた川島なお美が、いよいよ売れてきて、さあこれから初期投資を回収だというタイミングで、あっさりと移籍されてしまいます。
三上氏の手元に残ったのは、2,000万円の借金。事務所には他にタレントはいなかったため、氏は文字通り路頭に迷うことに。

「この本は、三上さんが飼い犬に手を噛まれたといって、ウチに企画を持ち込んできたのよ。三上さんの事務所には、稼ぎ頭がなお美しかいなかったから、ドル箱を失った恨みをぶつけたかったんだろうね」
と、鹿砦社・松岡さんの弁。

しかも、本によると、なお美の数々の男との情事を「タレントの管理」の口実のもとに逐一詳細に報告させていたというから、三上氏ってもしかして結構、細かくて粘着質な性格?
>>私の血液は赤ワイン?川島なお美・・・

ちなみに、最後に付け加えておくと、本書の地味な笑いどころは、なお美がタクシーの領収書の「1400円」の「1」を「4」に書き換えて事務所に提出して三上氏を怒らせていた、というエピソード。ちっちゃさ加減は、どっちもどっちだと思うのですけれども。

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