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Kis-My-Ft2、すでに紅白出場内定!?SMAPとのバーター交渉成功か!?


先日、NHKの音楽番組『第45回 思い出のメロディー』の司会を務めることが発表された杏だが、早くも『NHK紅白歌合戦』紅組司会者内定のうわさが浮上している。
一方で、白組に関しては、すでに司会はSMAPでほぼ決定しており、また例年芸能関係者の間で話題になる「ジャニーズ枠」の出演者も、方向性は固まっているという。

昨年の『紅白』では、SMAP、TOKIO、嵐、NYC、そして初登場の関ジャニ∞という、計5つの出場枠を持っていたジャニーズ。

「ところが今年は、1枠減の4枠になるようです。
SMAP、TOKIO、嵐が確定、そして残りの1枠に入るのは、現状ではKis-My-Ft2で間違いないのではといわれています」(テレビ局プロデューサー)

かねてから伝えられている通り、SMAPマネジャー飯島三智氏の寵愛を受けるキスマイは、SMAPら先輩グループとの共演でテレビに露出し、現在ではドラマやCMをもこなす人気グループに急成長した。


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「飯島マネジャーは、昨年の時点からキスマイの『紅白』初出場に執念を燃やしており、今年は見事それが実現することになったようです」(同)

テレビ業界に多大な影響力を持つといわれる飯島マネジャーだが、キスマイの『紅白』初登場に関しても、こんな“駆け引き”を用いたのだという。

「NHK側は、昨年で嵐の連続司会はストップ、今年はSMAP全員、または中居正広を司会に起用というのが希望だった。
そこで飯島マネジャーは、SMAPの司会者起用の条件として、キスマイの出場を強く推した。
この交渉が、うまく実ったというわけです」(同)

そして減ってしまった1枠は、K‐POPアーティストで補填されることになるようだ。

「昨年は国際情勢の影響もあって出演しなかった、東方神起か少女時代にオファーがいくという話です」(芸能プロ幹部)

『紅白』本番までまだ5カ月もあるが、キスマイファンにとってはうれしい年の瀬となってくれそうだ。

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「あまちゃん」に内山麿我がチョイ役で出演!?


爆発的人気のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』。
視聴率はほぼ毎日20%超えで(最低は4月13日の16.7%、最高は6月29日の22.6%/ビデオリサーチ調べ、関東地区)、NHK以外のテレビ局も『あまちゃん』人気にあやかって、「じぇじぇ!」とか海女特集とか、やりたい放題である。

セリフ、小道具、チョイ役に至るまで、細かい演出と巧みな伏線が貼られているのが『あまちゃん』の特徴のひとつだが、たとえば【東京編】スタートと同時に、主人公・アキの父親(すでに離婚している)が交際している色っぽい女性がチラッと出てくるが、それが芸人の大久保佳代子だったり。
「ジョーダンズ」の三又又三が本人役で通行したり。糸井重里と清水ミチコが、久米宏&黒柳徹子“ふう”の音楽番組司会者に扮したり……である。

さて、そんな「意外なチョイ役」として、あのダンサーが7月16日放送回に出演していたのではないか? と一部視聴者の間で話題になっている。

16日放送回では、東京でアイドル活動および大女優の付き人をしていたアキが、正月に地元・北三陸へ帰省している。
ほんの端役ながら、大女優・鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)の主演ドラマに女優として出演することができたアキ。
その一瞬を見逃すまいと、祖父母は地デジテレビとレコーダーを購入して、茶の間で大勢の海女仲間とともに出演シーンを待つ。
視聴者はアキが撮影時に40回もNGを出して監督らをうんざりさせたことを知っているので、マトモに彼女のシーンが使われているのかどうか、緊迫しながら視聴していただろう。
その緊張感を打ち消すように流れる、バイク買い取りのCM……。


いらないーバーイク~買い取ーるぞう~♪ いらないバーイク~♪


インド風の宮殿をバックに、インド風の民族衣装を着た4人の女性ダンサーと、中央の一人の王様風男性ダンサーが歌い踊る「バイク買い取り」のCM。
この中央の男性こそが……、「浜崎あゆみの元カレ」として一世を風靡した、マロこと内山麿我(まろか)にそっくりだというのだ。

しかしOPの出演者クレジットに内山の名前はない。
おそらくこのCMが番組内で流れるのもこれっきりだろう。確かめる術はないのか……? NHKに電話してみた。

窓口の女性は大変優しく、ライターとして記事を書きたいのであのダンサーの名前が内山麿我さんかどうかを知りたい、と伝えると、まずは「こちらの手元にございます紙資料を当たってみます」とのことで電話を保留して調べてくださった。
数分後、「申し訳ございません。わたくしの手元にございます資料に、その方のお名前は載っておりませんでした」と残念な報告が。
しかし女性は「別の番組資料を参照しますので、もう少々お待ちください」とさらに念入りに調べてくれた。
それでもダメ、マロの名前はない、とのことであきらめようとしたが、「別の者にも確認してみますので、もう少々お待ちいただけますでしょうか」と食い下がってくださり、さらに待つこと数分……なんとなく期待が高まってきた。

そして保留音が途切れたそのとき、「もしもし。……申し訳ございません」やはりバイク買い取るぞうのダンサーがマロ本人かどうか、この窓口で確認することはできなかった。
通話時間は11分34秒。よくこんなくだらないことを長々と調べてくださったと思う。

それにしても録画した『あまちゃん』を見返すと、「やっぱり、マロだよなあ……」。
そこでご本人を電話で直撃してみた。

昨日、『あまちゃん』出てましたよね?

「あ、ハイ出てました出てました!」

あっさり認めてくれましたー! 


>>あゆも「じぇじぇじぇ!!」だったに違いない


撮影が行われたのは今年5月ごろで、同番組内CMのダンス振り付けをオファーされた彼の友人から、「でもこれ踊れる人がいないんだよねー。マロやらない?」と言われたことがきっかけだそう。
言われてみれば、難易度の高いダンスかもしれない。
みなさんも、もう一度件のCMを見てみてほしい。

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SMAP崩壊!?中居正広が明かす成功の秘訣!!


7月10日深夜放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)はアイドル特集。
SMAP中居正広と新旧アイドルたち(保田圭、雛形あきこ、篠崎愛、朝日奈央、森崎まみ、井森美幸)が本音をぶつけ合いました。

最初のトークテーマは「アイドルになって辛かったこと」。
参考までにと中居に話が振られるも、中居は「まったく(辛いと)感じたことない。ごめんね」と答え、「申し訳ないね。オレ……ずっとスターだから」とドヤ顔。
井森に「下積み時代あったでしょ?」と詰問されても、「オレ、ない」とカメラ目線。

そんな井森とはドラマ『輝く季節の中で』(1995年、フジテレビ系)で共演。
井森が「あのドラマの時すごいなと思ったのが、中居くんね、ランスルーとかカメリハとかあるじゃない。ほとんどもう台本見ないの。スタジオに持ち込まないのね!」と明かすと、素直に照れた表情を浮かべます。
そんな器用な面があっても、デビューから25年。
もちろん「辛かったことはなにもない」はずがなく、中居はトップアイドルとしての苦悩を明かすことになります。

ゲストの保田や井森が「付き合ってもいない人と熱愛報道された」と話したことから、「出すんだったらちゃんとしたやつ出してほしいね」と中居も過去の報道に言及。
保田が「前にうちの裕ちゃん(中澤裕子)と新聞に載ったことあったじゃないですか」と、かつての熱愛報道の真相に迫ります。

「新聞一面に“2泊3日の台湾旅行”」と書かれたその記事ですが、「中澤と番組で一緒になった時に『どうする?』って。でもこれを『あんなことあったよな』って話して(週刊誌を)相手にするのも嫌だと。でもただなんにもしないのも嫌だと」と、かなり反応に困った模様。
中居は当時をありありと思い出したのか、「すっごい嫌だった。あれね、オレすっげー嫌だった! オレね、あの時ね、すっげー嫌だった!!」と感情を込めて3度もリピート。
根も葉もない熱愛報道はアイドルの宿命とも言えますが、本当に大切な人に誤解されてしまったら切なすぎます。

また中居がグループでの立ち位置について語る場面も。
保田が在籍していた頃のモーニング娘。はソロ希望のメンバーで構成されていたこともあり、熾烈なセンター争いが繰り広げられていたらしいのですが、それを聞いた中居は「自分がセンターになったら、組織としてあんまり良くないっていうのわかるじゃん」と諭します。
「自分が(センターではなく)横にいた方が。オレがボーカルやったらSMAPが崩壊するってわかるわけですよ。だから歌わないんだよ? だからずーっと歌ってないんだよ!」と潔く言い切り、スタジオを沸かせました。

またグループ内のライバル関係について、アイドリング!!!の朝日が「(菊地)亜美ちゃんが売れ出した時、本当にみんな『がんばって!』みたいな」と仲の良さをアピールすると、ライバル心むき出しで来た保田は「ほんとー?」と訝しみます。
しかし中居によればモー娘。のようにグループ内でライバル心を燃やすことの方が珍しいとか。

中居も10代、20代の頃、ほかのメンバーのドラマ出演が決まれば「やった!」と素直に喜んだそうです。
決して劣等感を抱くことなくメンバーの躍進を喜べた理由について「だって、(同じグループの)オレらのとこに返ってくるんだもん」と説明すると、ゲストMCの南海キャンディーズ山里亮太は「器でかいなー!」と漏らします。
けれども中居は「器でかいんじゃないんだよ。みんなそうなんじゃない? あいつが出てって『オレもやりてぇ』とかっていう感覚あるかなぁ?」と、あくまでも冷静。
自分の立ち位置をよく理解するということが、グループを強くする秘訣かもしれません。

冒頭、アイドリング!!!朝日の親が37歳だと知り、「こんな日が来る時には、自分も子どもがいて結婚して……と思ってたもん」と話した中居。
まさか独身のまま子ども世代と共演する日が来るとは思わなかったようですが、中居より年下の雛形にはすでに中学1年生になる娘が。
雛形は今年3月、子連れで再婚。
これについて中居は「じゃあ(旦那さんは)いきなり娘できたんだ。それ、アリだよなぁ……」
「これから子作りとか……子どもいる人の方が良さそうだね」と意味深な発言。
昨年は一般女性とのオーストラリア旅行をスクープされた中居。
恋のうわさは後を絶ちませんが、結婚観は迷走中のようです。

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