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内野聖陽と一路真輝 やっと離婚

離婚協議中だった俳優の内野聖陽と女優・一路真輝が18日に都内の区役所に離婚届を提出し離婚したことを同日、連名のファクスで発表した。
ゴンゾウ~伝説の刑事ゴンゾウ~伝説の刑事

「2人は舞台での共演をきっかけに2006年7月に結婚し、同年の10月には長女が産まれた。
しかし、“役者バカ”の内野はまったく家庭を顧みず、子供が夜泣きした時に『セリフを覚えられないから子供を連れてホテルに行け!』と怒鳴ったこともあった」(女性誌記者)

そこに昨年9月、写真誌で内野の飲酒運転疑惑および40代人妻との不倫車中キスが報じられ、2人の離婚は決定的に。

「当時、内野とは別居していたが一路『自分は(夫を)信じている』と話したが、
内野は妻子のいる家に戻ることはなく、周囲に『関係修復は無理。もう結婚はしたくない』と漏らしていたという。内野は都内の豪邸にさみしく1人で暮らしている」(同)

一路真輝/I’s[アイズ]一路真輝/I’s[アイズ]
その内野の自宅には18日夜、報道陣が殺到したが、「明日(19日)の朝、話します」とだけコメント。
その言葉通り、内野は19日の早朝、自宅前で会見し、
「昨日、正式に離婚いたしました。結果的にこんな形になってしまって残念で申し訳ない気持ちです」と報告。
長女の親権は一路が持つという。

「慰謝料、養育費についてはは非公表だったが、離婚原因は一方的に内野にあるだけに、かなり取られることになりそう。本来ならば、これだけのスキャンダルであれば仕事が減っても仕方ないが、内野は高い演技力があるだけに、仕事が途切れることはないだろう。
ただ、イメージが悪いのでCMはなかなか入らないだろう」(芸能記者)
男の離婚読本 損せず別れる男の離婚読本 損せず別れる

離婚問題も片付いただけに、ようやく内野は仕事に集中できそうだ。

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高岡蒼甫がブログで謝罪した訳

自身のツイッターで韓流に傾倒するフジテレビを批判し所属事務所をクビになった俳優の高岡蒼甫

高岡蒼甫フォト&エッセイ 「はじめまして、こんにちは。」


事務所をクビになってもツイッターやブログで持論を展開していたものの、今月10日に一連の騒動についてブログで「社会人として、発言に対する配慮にかけていたことを深く反省し、お詫び申し上げます」と突如謝罪したが、その理由について今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

高岡は米・NY滞在中の7月23日にツイッターでフジテレビを批判し、28日に事務所をクビになり、今月5日に帰国したが、同誌によると、断れない芸能界の大物社長に呼び戻されたために当初の帰国予定を1週間早めて今月5日に帰国。

都内の飲食店に呼び出された高岡は大物社長の部下や、妻で女優の宮崎あおいの事務所関係者も集まった中、

宮崎あおい DVD-BOX

その大物社長からそれまでのブログやツイートを消すことを要求されたものの突っぱね、妥協案としてブログに謝罪文を掲載することを渋々承諾したが、
大物社長から「今後どうなってもいいのか」、「謝りかたというものを知らないのか?」などと一喝され、最後には高岡が土下座をしながら「申し訳ありません」と謝罪したという。

「その大物社長は迷惑を被った複数の関係者から事態を収めるように頼まれ、自ら出向いて高岡を諭した。
それで事が収まったかと思いきや、高岡はブログで謝罪した後も持論を展開し続けているので、このままだと済まされないだろう。
宮崎はまったく離婚する気がないようだが、宮崎の所属事務所は今後への悪影響を考え、根強く離婚するように説得していて、さすがに宮崎も暴走気味の夫にあきれかえり離婚に向けて少しずつ傾いているようだ」(芸能プロ関係者)

どうやら、高岡は芸能界の“圧力”に屈しないようだが、このままだと妻も仕事も失いそうだ。

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元人気アーティストがフリーターに転身!

先日放送の『クイズ☆タレント名鑑』(TBS系)に出演したTM NETWORK木根尚登に対し、ファンからは驚きの声と共に「止めてほしかった」「なぜ出てしまったのか」と動揺を隠せないメッセージがネット上で飛び交っていた。

Self Control



なぜなら、木根が登場したのは同番組の人気コーナー「カラオケ歌われるまで帰れません!」だったからだ。

同コーナーは、過去にブレークはしたものの現在では下火になったミュージシャンたちが登場し、カラオケ店にいる一般客が自身の持ち歌をリクエストしてくれるまで撤収できないという内容。
木根は後日ブログで「賛否両論ありましたが、結果出演させて頂いて良かったです」と報告していたが、どこかしら哀愁が漂っていた。
かつてのスターが、嘲笑されることを厭わずにバラエティーに登場することは、やはりファンを失望させてしまったのだろう。

木根と同じく80年代後半に同じくニューウェーブ系サウンドを取り入れた楽曲で活躍したアーティスト・松岡英明

GOLDEN☆BEST 松岡英明~シングルズ 1986-1994~


松岡は高校卒業と同時に、18歳で布袋寅泰のプロデュースでCDデビューを果たした。
自ら作詞作曲を手がけ、また『JUST POP UP』(NHK)『ミュージックトマト』(TVK)など、当時の人気音楽番組の司会も務めていた。

しかし1998年には活動の場をインディーズに移し表舞台からは消えてしまった。
08年には18歳年下の女優・鈴田林沙と電撃結婚して往年のファンを驚かせたものの、知名度的には今ひとつの両者だけにそこまで話題にはならなかった。

そして今年になって松岡のブログで発表されたのは、ライブ活動、CDのリリース及びファンクラブの廃止だった。
ブログには「まずはシッカリと生活出来る環境を整えなくては」と綴られており、おもに収入面の問題による活動休止ということが窺える。
「両親に対しては、いまだに楽をさせることも出来ず、結婚し、子供を授かり、守るべきものが出来たにも関わらず、家族が安心して暮らせる環境を作る事も出来ていないのが実情」と生々しい現実も語られている。

その松岡が、現在は都内のカフェでフロア係をしているという情報が入った。
同店へ確認を取ると、確かに本人が同所に勤務していることが分かった。
松岡本人も快く取材に応じてくれた。

「震災以降、頭の中では『何が一番大切なことなのか』と考えるようになりました。自分には妻や子どももいるのに、プライドやこだわりだけでは食べていくことはできません。
しかし、後輩のミュージシャンが(現在自分が勤務している)カフェでアルバイトをしていたこともあって、自分も紹介してもらったんです」

さまざまなきっかけやタイミングもあって、学生時代以来のアルバイトを始めるに至ったという松岡だが「バイトで生計を立てていること」を隠したり恥じたりするつもりもないという。

後藤真希さんなんかも見ていて思うのですが、やはり一度スポットライトを浴びてしまうとどんなに生活が厳しくても新しい一歩は踏み出せないと思います。
実際には隠れてバイトをしている方も多いのでしょうが、自分のような20年以上も"アーティスト"としてやってきた人間が大手を振ってバイトを公言することで、歌手やタレントの方々の新しいモデルケースにでもなってくれれば」

アイドル進化論 南沙織から初音ミク、AKB48まで(双書Zero)


かつて売れっ子であればあったほど、仕事がなくなってからやさぐれてしまう傾向も少なくない。
「夢と家族を大事に」と語った松岡の言葉に、希望を持つ有名人が現れてくれることを祈りたい。

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