
タレントの上地雄輔が、8月10日に行われた自身のフォトブック発売記念イベントにて多くの熱中症患者を出し、イベントが中止になったことに対してブログで謝罪したのだが、その謝罪文章の内容があまりにも「酷い」として、各所から批判の声が上がっている。
事の発端となったのは、8月10日に横浜市の大桟橋ホールにて行われた上地雄輔のフォトブック「KY」発売記念イベント。
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ソロシングル&アルバムの発売、映画『あしたのジョー』の公開、そして自身初のソロアジアツアーなど、今年上半期にソロ活動を一気にこなし、その後、ぴたりと露出がなくなっているNEWS山下智久。![]()
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2月には、バーで白人女性を口説く姿をフライデーされるなど、女性スキャンダルも相次いでいることから「仕事を干されている」という声もある。一方で、「さらにソロ活動の幅を広げるために水面下で動いているらしい」との説も......? いずれにせよ、今が充電期間であることは間違いなさそうだ。
「そんな山下ですが、実は7月末に例の白人彼女とイタリアへバカンスに繰り出したようです。そのとき撮影された写真がネット上に流出し、 ファンの間で大騒ぎになってますよ」
(ジャニーズに詳しい記者)
流出写真1![]()
共に写真に収まっている美女たちは、残念ながらウワサの彼女ではなく、「現地で山下に気付き、写真撮影を頼んだファン」とのことだが、話題になっているのは山下本人のビジュアル。
髪型、虚ろな表情、すべてが「ヤバい」「オーラがなくなってる」「売れないナルシストミュージシャンみたい」とかなり不評なのだ。
「この写真では分かりづらいですが、実際の山下はこの夏、オフを満喫しすぎたのか全身真っ黒に日焼けしている状態。肌もボロボロで、アイドルとしての活動を再開するまでにはまだ少し時間がかかりそうです。本人も『今年は前半頑張ったし、後半は遊ぶ』と宣言しているらしく、ファンが待ちに待っているNEWSとしての活動も、当面見送りになりそうですね」(同)
昨年11月のシングル発売以降、グループとしての活動が機能停止状態になっているNEWS。
リーダーである山下のソロ志向への高まりがその原因とも言われているが、だとすればこのまま山下が脱退、もしくはグループそのものが分裂してしまう可能性もおおいにありそう......?
流出写真2![]()
ジャニーズwebの連載では「やっべぇ。 日焼けし過ぎて真っ黒になってるわ。 高校以来だ(笑)。」などとつづっている山下だが、写真の無気力な表情は、一体何を示しているのだろうか。
7月29日発売の「フライデー」(講談社)が、ジャニーズの生田斗真と女優・吉高由里子との"手つなぎ写真"を激写した。![]()
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カラー1ページで大きく掲載されたその写真からは両者の親密そうな様子がうかがえる。
2人は来春公開予定の映画『僕等がいた』で共演している高岡蒼甫、本仮屋ユイカら男女6人で朝までダーツ&カラオケで盛り上がっていたという。
7月初旬の午前1時、渋谷のダーツバーのVIPルームで6人が3対3の合コンをしていたと同誌はレポート。
トイレに行くにも足下がおぼつかない本仮屋を、合コン相手らしいバンドマン風イケメン青年が付き添う場面もあったとか。![]()
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生田たちの勧めで酒が進んでいたのか、ご機嫌で酔っ払った様子の本仮屋と吉高に対し、もう一人の美女、女優兼モデルの森カンナはしっかりとした足取りでトイレへ向かっていったそうだ。
吉高の大親友という彼女は「女性セブン」(小学館)でお笑いコンビ「はんにゃ」の金田哲との熱愛が報じられている。
場所を移し、一行が中目黒のカラオケ店を後にした朝5時過ぎ。
吉高と生田は、まるで恋人同士のように指を絡ませ手をつないで歩き出したという。
さらには、吉高の肩に生田が腕を回したり、二人でカバンを取り合ってじゃれ合ったりと、ラブラブな雰囲気にその他メンツも微妙な表情を浮かべていたそうだ。
今をときめく生田と吉高のラブラブぶりは世間の注目度も高く、フジテレビの韓流プッシュを批判し騒動の渦中にいる高岡が一緒にいたということも話題となっている。
しかし、この記事で最も気になるのは、本仮屋に付き添っていたという"バンドマン風イケメン"だ。
6人がそろって歩いている写真では唯一目線が入っていることから、一般人だと見過ごしてしまいそうだが、個性的なヘアーにスッと通った鼻筋......。ギターケースを背負って歩く彼は、よく見ると吉高と熱愛が報じられた「flumpool」のベース・尼川元気にそっくりなのだ。
ネット上でもこの男性について「尼川と似ててビビった」「彼だよね」などの書き込みもある。![]()
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ところが、記事のメインはあくまで吉高×生田。
バンドマン風イケメンは本仮屋とデキているとの構図で、吉高と尼川の関係については触れられていない。
「あくまでネームバリューのある生田を全面的に出したかったのか、それとも吉高と尼川は同じ事務所のため『記事にするなら吉高だけにしてくれ』と注文された可能性もありますね。意図がなければ、過去に吉高との交際を報じられた人物を『単なる一般人』として処理するはずがありません」(スポーツ紙デスク)
交際相手だったはずの尼川がなぜ「一般人的扱い」を受けてしまったのか、違和感の残る記事だ。
先日イベントで「(理想の男性について)ちゃんと名前を呼んでくれる人」と話していた吉高だが、果たして現在の「名前を呼んでくれる人」とは誰なのだろうか!?