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有名人ではギネス級!?清水健太郎、7度目の逮捕!!

CD/清水健太郎/失恋レストラン/MHCL-19
失恋レストラン 清水健太郎

もはや、「またか」という言葉しか、出てこない。

 元俳優で無職・清水健太郎(本名・園田巌=いわお)容疑者(60=東京都台東区寿)が、合成麻薬を使用したとして、麻薬取締法違反(使用)容疑で、6月6日に警視庁渋谷署に逮捕されていたことが分かった。

 これが実に7度目の逮捕となるが、そのうちの6度が薬物使用。清水容疑者は、使用自体は認めたが、「違法薬物とは知らなかった」と一部容疑を否認している。

 逮捕容疑は、5月下旬頃、東京都内周辺で、合成麻薬「α-PVP」を使用した疑い。

 同署によると、同22日午後、渋谷区道玄坂の路上で、警察官が清水容疑者を職務質問。足下がふらつくなど、様子がおかしかったため任意同行し、尿検査をしたところ、「α-PVP」の成分が検出された。

 「α-PVP」は覚せい剤に似た作用があるとされ、脱法ドラッグとして販売もされていたが、今年3月に厚生労働省が麻薬に指定した。

「違法薬物とは知らなかった」との清水容疑者の供述が真実だとしても、ドラッグを使っていたことに変わりはなく、薬物依存から抜け出せていなかったようだ。


 清水容疑者は83年に大麻取締法違反で、初めて逮捕され、86年にも同法違反で2度目の逮捕。94年には同法違反及び覚せい剤取締法違反で3度目の逮捕をされると、懲役1年6月の実刑判決を受け服役した。

 04年には覚せい剤取締法違反で4度目の逮捕となり、懲役2年4月の実刑判決を受け服役。

 08年にはひき逃げ(自動車運転過失傷害及び道交法違反)で5度目の逮捕をされ、懲役7月の実刑判決を受け服役。

 そして、10年8月に覚せい剤取締法違反で6度目の逮捕をされ、懲役1年10月の実刑判決を受けて服役し、昨年7月に出所した。

 今回も実刑となるのは確実で、もはや、有名人での逮捕回数はギネス級というしかない。

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「くるり」からまた脱退者!岸田繁のワンマンぶりに嫌気がさしたのが原因か!?

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ロックバンド・くるりの吉田省念が、活動期間約2年をもって脱退することが発表された。
メンバーチェンジが多いことで知られるくるりだけに、今回もネット上は「メンバーがコロコロ替わりすぎじゃない?」といった声であふれ返っている。

長年活動を続けるバンドに、メンバーチェンジや解散はつきもの。
しかしくるりは、2002年にオリジナルメンバーの森信行が脱退後、今回の吉田を含めた5人が新規加入と脱退を繰り返している。

「これは当然、フロントマンの岸田繁のワンマン体制が原因です。
くるりがバンドというスタイルにこだわっていることもわかりますが、所属レーベル関係者も『結局は岸田くんのソロユニットみたいなものだから』と話しているほど。
また、オリジナルメンバーであり、今もくるりに在籍する佐藤征史は、完全に岸田のイエスマン。
どんな新しいアプローチも『これ最高!』『カッコイイ!』と繰り返してきたことから、現在まで続いている(笑)。
逆に岸田に意見をするメンバーが、軒並みクビになってしまっているということです」(レコード会社関係者)

この“岸田体制”はメンバーだけでなく、周囲のスタッフも十分承知しており、口にはしないまでも「岸田に意見するのはNG」という雰囲気が、バンドの周辺にまで漂っているという。

「レコード会社の担当者も、どうしても岸田のゴキゲン取りになってしまうんです。彼がヘソを曲げればリリースは先延ばし、最悪中止になることも。
ほかのバンドでいうと、X JAPANのYOSHIKIが近いタイプじゃないでしょうか」(同)

しかしくるりは爆発的な売り上げこそ期待されないものの、安定した人気やファン層を持つ、レコード会社からしても手堅いバンド。
スタッフもある程度は、岸田のやりたいことに協力姿勢なのだという。

「ウィーンでレコーディングした『ワルツを踊れ Tanz Walzer』(07年リリース)なんて、くるりのセールス規模では、どう頑張っても採算が取れないほどの制作費が使われています。
しかし担当者は、『これまでの岸田の貢献に対する、メーカー側からのお礼ですよ』と苦笑していましたね」(別のレコード会社スタッフ)

ともあれメジャーデビューから15年、現在では国内を代表するほどのロックバンドに成長したくるり。
メンバーは替わっても、新しく生み出された楽曲で、きっとリスナーを魅了してくれることだろう。

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GACKT、タレント生命の危機!?


YELLOW FRIED CHICKENz

自宅へのガサ入れ、隠し子疑惑などが報じられていたGACKTに、さらなるスキャンダルが勃発した。
13日発売の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)によると、過去にGACKTにレイプされたという女性Aさんが、警察に被害届を提出していたという。

記事は、キャバクラ勤務だったこの女性が、GACKTに強いられた行為を証言する形で進む。
2011年の9月、Aさんは勤務していた都内・歌舞伎町のキャバクラで、客として来店したGACKTと知り合ったという。
そしてアフター後に「自宅まで送る」としてGACKTの車に押し込まれ、そのまま車内やGACKTの自宅で性行為を強要されたという。
行為の途中に顔を殴られたと語り、目が腫れ上がった生々しい写真も掲載されている。

Aさんは交際相手がいたことから、すぐに警察には相談しなかった。
しかし、最終的には警視庁新宿署に強制わいせつと強姦の被害届を提出し、今年4月に受理されたという。
AさんはGACKTに対して謝罪を要求しているが、GACKTの所属事務所は「事実無根」としている。

「記事を読む限りでは証拠も少なく、この件でGACKTが逮捕されるという可能性は低いように思えます。
しかし、こうしたタレント生命を左右されかねない記事が掲載されること自体、GACKTが窮地に陥っている証明ではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

GACKTについては昨年から、一部週刊誌でスキャンダル報道が頻出していた。
12年8月の「週刊新潮」(新潮社)では自宅や関係各所に、東京国税局査察部の強制捜査が入ったこと、さらに「週刊文春」(文藝春秋)では元タレントとの間にできた隠し子の存在や、釈由美子との長年の交際も伝えられていた。

さらに今回の一件とは別に、GACKTに関して近々動きがあると話すのは週刊誌記者。

「以前強制捜査が行われたのは、入金先や使い道が問題視されていた被災地への義援金に関してでしたが、今回はまた別の案件でガサ入れの準備が進められているようです。
多額の脱税が証明されれば、本当に逮捕されてしまうという事態もあり得る」

GACKTが所属する大手レコード会社・エイベックスも、先頃からの報道には敏感になっているという。
「東証一部上場企業が、身内から逮捕者を出す訳にはいかない。
麻薬取締法違反で逮捕された際の押尾学と同じように、いざとなればすぐに契約を解除できる形にするでしょう」(エイベックスに近い関係者)という声もある。
今後の動向に注目していきたい。

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