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ついに酒でトラブル!市川海老蔵

今月30日から京都・南座での公演を控えている歌舞伎俳優の市川海老蔵が25日朝、頭などにけがをして、東京都目黒区内の自宅から救急車で病院に搬送され治療を受けている。
市川海老蔵 眼に見えない大切なもの<br />
>>市川海老蔵 眼に見えない大切なもの

「妻でフリーアナウンサーの小林麻央が25日午前7時20分頃、『(海老蔵がけがをして帰ってきた』と110番。母親が付き添って午前8時半に自分で歩いて救急車に乗り込んだ。
海老蔵は警視庁目黒署の事情聴取に対し、『25日未明から、港区六本木の飲食店で友人らと酒を飲んだ際、友人に殴られた』と説明。左後頭部や脇腹など全身を打撲し前歯が欠けていたが、命に別条はなかったという。同署では、海老蔵が客らとトラブルになった可能性もあるとみていて、海老蔵の回復を待って詳しい事情を聞き、海老蔵が被害届けを出せば経緯を調べることになる」(社会部記者)
>>119番でなく110番に通報した小林麻央・・・

海老蔵は25日午後、1月の歌舞伎公演の会見を行う予定だったが、24日に体調不良を理由にキャンセル。それにもかかわらず、深夜の繁華街で飲み歩き酒によるトラブルを起こしたが、「ニュースを聞いて関係者は『何をやっているのだか…』と怒りを通り越して呆れている。もともと酒癖は悪かったので、いつかこういうことが起きるのではと危惧されていた。これからは、誰かにきちんと“監視”させなければまた同じことをするだろう」(歌舞伎関係者)というが、麻央と結婚前に都内の飲食店でほかの客とトラブルになり土下座したこともあったというのだ。
>>オンナはやめられても酒はやめられない?市川海老蔵・・・

「去年の夏、都内の飲食店に知人と一緒に来店した際、酔ってかなり気分のよくなった海老蔵がほかの客のグループに絡んでしまった。絡まれたグループは『お前、ちょっと表に出ろ』と店外に海老蔵を連れ出し、海老蔵を囲んだ。その際、海老蔵はキレるかと思いきや、『すいませんでした』とあっさり土下座。当時、交際していた麻央のことも頭にあって引き下がったのでは」(週刊誌記者)

今回は友人とのトラブルだけに、穏便に済みそうだが、麻央のためにも酒のトラブルには気をつけてほしいものだ。

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脱税、スキャンダル・・・ ジャニーズ崩壊の序章!?

ジャニーズタレントのファンクラブ会報やチラシ、コンサート案内などの出版企画業務を一手に引き受けていた印刷会社が、脱税の疑いで東京地検に告発されたことが18日に明らかになった。
告発されたのはショウビ企画ほか3社と、ショウビ企画の青木俊夫社長、出越一敏取締役の2名。青木氏は元会計事務所職員だった出越氏を指南役に、ダミー会社(昌美印刷、エイ・オー・プロジェクト。共にすでに解散)などに架空の外注費を計上する手法で計画的に利益を圧縮し、約4年間で約3億8,000万円の所得隠しを行なったと見られている。

今回の件についてジャニーズ事務所の広報担当者は「脱税についてはまったく知らないし、当社の関与もあり得ない。他会社のことをコメントする立場にはない」(毎日新聞より)とあくまでも"無関係"であることを強調しているが、ジャニーズ事務所はおよそ30年以上も前から、青木社長に会報などの印刷を独占的に委託してきたという。
>>ジャニーズ スキャンダル調書

4人組アイドルグループ"ジャニーズ"の誕生から、約半世紀に渡り時代のトップアイドルを生み続けてきたジャニーズ事務所。その長い歴史の中で起きた様々な事柄を、時間軸に沿って記した研究書『完全保存版 ジャニーズの歴史―光も影も45年』(鹿砦社、2008年)は、一グループを掘下げることの多いジャニーズ関連本の中で、ジャニーズ帝国の全体像を掴むのに最適な一冊と言えるだろう。
ジャニーズの歴史 光も影も45年
ジャニーズからHey!Say!JUMPまで、ほぼ全てのグループの輝かしい活躍や受賞歴、紅白歌合戦の出場歴といった「光」の部分から、タレントの不祥事、逮捕、合宿所やホテルでの"あのこと"といった「影」の部分まで細かく記載されている。
【1969年】元フォーリーブスの永田英二が、ハイソサエティーに加入
【1987年】田代秀高がGENJI脱退
【2000年】中居正広の交際相手が中絶告白
【2007年】木村拓哉の「いけのおと」事件
【2008年】大野智の「大麻で3P」疑惑

>>近頃何かと週刊誌を賑わしているジャニーズ・・・

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大丈夫か?キムタク版「宇宙戦艦ヤマト」

いろんな意味で注目されているアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の実写版で、
SMAPの木村拓哉主演の映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(山崎貴監督、12月1日公開)の完成披露試写会が都内で行われ、主人公・古代進を演じた木村は「生まれて初めて映画館に足を運んだ作品が“宇宙戦艦ヤマト”。見に行った話の物語に入ることになり、うれしさと責任を感じました」と感無量の面持ちで舞台あいさつした。
SPACE BATTLESHIP ヤマト
「トラブルはヒロイン森雪が沢尻エリカから黒木メイサに代わったぐらい。撮影総制作費は邦画では異例の20億円以上で、主題歌はエアロスミスのヴォーカル、スティーヴン・タイラー初ソロシングル『LOVE LIVES』を起用するなどかなり力が入った作品。試写会には1900組3800人の定員に約10万人の応募がある人気ぶりだった」(映画ライター)
>>主題歌はエアロスミスのボーカル、スティーヴン・タイラー

しかし、試写会に先だって行った“事前プロモーション”は関係者も予想外の大失敗だったというのだ。
「9月に東京ドームで行われたSMAPのコンサートで映画の前売り券を発売した。
2回公演×5日間で来場者は45万人を見込み、『25万枚ぐらいはさばけるだろう』と予想していたようだ。
ところが、さっぱり売れず、後半2日間は購入特典としてキムタクの顔が入ったクリアファイルをつけたがそれでも売り上げは伸びず、最終的に2万5000枚ほどしか売れなかった」(レコード会社関係者)

無料で招待される試写会の人気ぶりとはかなり対照的だが、試写会直後の今月7日、同映画にも絡んでいるアニメ版のプロデューサーでアニメ・映画の「ヤマトシリーズ」の原作者である西崎義展氏が小笠原村父島近くに停泊中の汽船「YAMATO」から転落して死亡する痛ましい出来事があった。
“船出”を前に何かと暗雲が立ちこめるキムタク「ヤマト」だが、どの程度の集客力があるか注目される。
>>波動砲発射します!?木村拓哉・・・

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