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織田裕二、みずから持ち込んだ企画の深夜ドラマ出演が白紙に!?

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正義は勝つ

このところたびたび俳優の織田裕二がフジの土曜午後11時枠で2年ぶりの連続ドラマ「ぴえろ(仮題)」に出演することが報じられていたが、
発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が出演が白紙になったことを報じている。


ドラマの出演は織田の方から「ギャラは3分の1でもいい」とかなり意欲的に提案したとされていたが、
同誌によると織田の“持ち込み企画”とあって、制作サイドには「視聴率を気にせず、自由にやっていい」という好条件が与えられていたという。
しかし、深夜ドラマなので制作費の問題があり、1本2000万円で作りたい制作サイドに対し、織田のアイデアを取り入れると1本あたり5000万円はかかってしまうため意見がどうしても噛み合わず。
最終的に織田が「この話じゃイヤだ」と降板。
ところが、企画自体を変更するわけにはいかず、織田の代役として個性派俳優の古田新太を起用することになったという。

「このところ、織田は危機感を感じているようで、大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』を意識したようなコミカルなCMや、
犬の“コスプレ”でのCMに出演したりしてイメージアップを図っている。
それだけに、ギャラを下げてでも主演ドラマの仕事がほしかったようだ」(テレビ関係者)

とはいえ、織田の主演作となると、共演者探しに骨を折ることになるというのだ。

「織田はとにかく、自分の思い通りにやらないと気が済まず、
かつては『踊る大捜査線シリーズ』で共演した柳葉敏郎との確執が大々的に報じられた。
最近は織田の主演ドラマ『外交官 黒田康作』で共演した女優の柴咲コウがさんざん織田に台本をいじられ、
同ドラマ以後織田を“共演NG”にした。
これまで織田と共演した女優だと、現状で問題なく織田と共演できそうなのは『踊る-』シリーズで共演していた深津絵里ぐらいしかいない」(週刊誌記者)

ならば共演者がいらない“1人芝居”でも良さそうだが…。


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ジャニーズグループの売上っていくら!?

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アイドル帝国ジャニーズ50年の光芒

財務内容を一切明らかにしないジャニーズの売り上げがおぼろげながらわかってきた。

ジャニーズは財務においてもっとも“閉鎖的”な芸能プロといわれる。
大手企業調査会社に、決算内容を訊ねてもデータは存在しない。

だが今回、グループのCD・DVD販売会社(映画製作会社でもある)『ジェイ・ストーム』が177億円を売り上げていたことが判明。
この数字をもとに全体の売り上げが推察できそうなのだ。

「『ジェイ・ストーム』は『嵐』が稼ぎ頭で'11年の『僕の見ている風景』、昨年暮れの『Popcorn』のアルバムがミリオンになった。
ほか、『TOKIO』『KAT-TUN』『Hey!Say!JUMP』らがCDをリリースし貢献している。
社長はメリー喜多川副社長の長女・藤島ジュリー景子氏です」(関係者)

『ジェイ・ストーム』にとって「177億円」という売り上げは、これまで最高額であろう。

ジャニーズのグループには、ほかに『ジャニーズ・エンタテインメント』(Kinki Kids、少年隊等のCD会社)、『ジェイ・ドリーム』(SMAPの映像管理会社)、『グローブ座』(劇場)、『ヤング・コミュニケーションズ』(チケット販売)、『ジャニーズ出版』(音楽出版)などがあり、グループ全体では、最低でも300億円規模が見込まれよう。



ポイントとなるのは、所属タレントのCMギャラを収入として扱うジャニーズ事務所本体の売り上げ。

「ある公認会計士がジャニーズの経理関係者に、いくら売り上げがあるのか、と聞いたことがあるそうです。
すると、ブレはあるが噂されるギャラ関係の収入は『300~400億円規模はあるのではないか』と教えてくれたという。
それで系列会社の売り上げと足すと全体で600~700億円規模が見込まれます」(前出・関係者)

これまでジャニーズの最終的な“利益公表”となる'04年度の申告所得は71億9300万円だった。
この数字からいけば、利益率が10%として、売り上げは700億円規模になったはずだ。

これだけ売り上げる芸能プロは、ほかにはないだろう。
驚くべきファミリー・カンパニーだ。

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嵐・櫻井翔主演「家族ゲーム」に不安の声。ファンが脚本変更の署名活動!?

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家族ゲーム

フジテレビで4月から、水曜午後10時のドラマ枠が新設されることとなった。

その第1弾放送として、嵐・櫻井翔主演の『家族ゲーム』が決定したのだが、従来とは少々違った不安の声がファンの間で上がっている。
原作ファンの「イメージと違う!」という声はリメイク作品にはつきものだが、今回は事情が違うようだ。

『家族ゲーム』(集英社)は本間洋平の小説作品で、1983年に松田優作主演で映画化された。
現在では考えられないほど熾烈を極めた80年代の“受験戦争”をテーマに、主人公となる変人家庭教師をめぐる、一風変わったファミリーの日常が描かれている。
松田が演じた家庭教師の、教え子に対する体罰を含む奇行めいた“個人レッスン”に、当時の観客は衝撃を受けた。

この独特の役柄を「櫻井に演じられるわけがない」という声も少なくはないが、櫻井ファンの不安はもっと別の部分だという。

「ドラマ発表の時点で『2013年らしいテーマを盛り込んだ、新しい“家族ゲーム”を作りたいです』というフジ編成部のコメントも出ているし、原作を忠実になぞった内容にはならないでしょう。
体罰が社会問題に発展している現在、特に教師による暴力行為の取り扱いには慎重になっているため、そこは一番気を使うはず。
しかし不安を感じた櫻井ファンは、一般視聴者からの批判を恐れてか、脚本や設定の変更を求める署名活動を近々行い、フジテレビに提出しようと画策中だそうです」(ジャニーズに詳しい記者)

フィクションといえども、やはりこうした世論や社会問題には敏感になるもの。
アルジェリアでの邦人拘束事件が発生した際には、テロ行為を連想させるシーンがあったとして松坂桃李主演の日本テレビ系ドラマが急きょ放送中止になるという一件もあった。

さて、今回の『家族ゲーム』リメイクには、同じ嵐の一員である、二宮和也のファンたちからも、「納得がいかない」との声が上がっているという。

「実は二宮は松田優作の隠れファンで、松田と親交のあった飲食店関係者に『君は優作に近い雰囲気を感じる』と称された時には、それはそれは喜んでいましたよ。
本人も『いつか松田さんのリメイク作に出演したい』とまで言っていたそうで、これを知ったファンたちは、今回櫻井が起用されたことで『ニノがかわいそう』と怒っているというんです」(芸能プロ関係者)

櫻井本人は「自分自身の今までにない一面をお見せできるのではないかと今からワクワク」と意気込みを見せていたが、放送開始までファンの心配はつきないようだ。

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