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河本準一の謝罪会見で「生活保護は恥ずかしい」発言で ネットユーザーから「河本クズすぎ」の声

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次長課長 河本準一の何でしたっけ?望郷篇

母親の生活保護の不正受給疑惑に対し、人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんが謝罪会見を行った。
会見のなかで、彼は母親の生活保護の受給を認めた上で「(自分自身に)稼ぎがあるにも関わらず受給を続けていたのは自分の認識が甘かった」と謝罪。

そのうえで、「母親の生活保護を受けていることについてどんな気持ちか?」という報道陣からの質問に対し、
「情けなくて恥ずかしかった」と発言し、
まるで生活保護受給が恥ずかしいことのように語ってネット上で物議をかもしている。
 
会見によると、母親は今年の4月まで生活保護を受けていたという。
つまり河本さんが芸人として売れ始めた2006年頃から、ずっと受給し続けていることになる。
このことを彼は「ここ5~6年」と自ら説明している。

河本さんサイドは年収が上がってからの受給について、「法的に問題はない」と認識している。
そして不正受給ではないとしつつも、
「認識が甘かった。本来なら自分がしなければならなかった」と話す。
また受給中の心情について報道陣に質問されると、
彼は「情けなくて恥ずかしかった。誰にも言いたくなかった」と語ったのだ。
 
この河本さんの発言についてネットユーザーは

「恥ずかしいって……河本さん……」
「えええ~って感じ」
「生活保護を受けている人をバカにしてるの?」
「本当に困っている人が受けるのは恥ずかしいことじゃないのに!」
「不正受給なら恥ずかしいわな」
「悪用する人が恥ずかしい」
「生活保護を受けることは恥ずかしいことなのでしょうか」
「河本の「母親が生活保護を受けてるのは恥ずかしかった」のコメントもよくないんじゃないの?」
「河本クズすぎやろ……、収入が不安定とか言うなら普通の会社に勤めたらいい」

……など、怒りと失望感をあらわにした意見が相次いでいる。
たしかに河本さんの発言は、一部のユーザーが指摘するように、
「生活保護を受給していることは恥ずかしい」ともとれる言い方ではないだろうか。

その真意は一体どこにあるのだろうか?
生活保護とは本来、何らかの事情がありどうしても生活が困難になった人の生活をサポートするとともに、
自立を援助する社会の制度である。
彼は多忙を理由に、母親のケアを怠っていたことを認めているのだが、
「本当に恥ずかしいのは、母親を笑いのネタにしながらきちんと面倒を見ていなかったことではないか?」との意見もある。

ちなみに河本さんは、芸人としての収入が安定してからの受給分に関しては返納の意思を表している。
具体的な時期についてはこれから検討していくそうだ。
いずれにしても、不正受給疑惑は今回の謝罪会見で「収束した」と言えそうにない。
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次長課長の河本準一、オカンネタで印税4千万円!!

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人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親による生活保護受給問題が拡大している。
河本が年間数千万円もの収入を得ながら、母親の扶養義務を果たしていなかった点が問題視されているが、
河本がオカンについて書いた本の印税が4000万円との試算もある。
自民党側は返金を促したが、河本側はどう応じるか。

「河本さんは、お母さんについてテレビでネタにして、本も書いている。
『一晩で100万円使った』などと、お金持ちぶりをアピールしている。
それなのに、お母さんが生活保護を受けているというのは道義的に問題がある。
生活保護問題は大きな政治的テーマだ。
悩んだ末、実名で発表した」

自民党生活保護プロジェクトチーム座長の世耕弘成参院議員は18日午後、
河本の所属事務所である吉本興業側からの調査報告を受け、こう語った。

河本が母親との関わりを描いたのは、2007年に出版された単行本「一人二役」(ワニブックス、税抜き1300円)。
昨年には、幻冬舎よしもと文庫から文庫化(同457円)もされた。

タイトルは、河本が9歳の時に両親が離婚して以来、
女手ひとつで河本を育て上げた母親が、父親の役割も兼ねてきたことから付けられている。

このなかで、
河本は「俺は誰に笑われようと、オカンと風呂に入ることにいまだに違和感がない」と、
母親への格別な思いもつづっている。

吉本によると「一人二役」の単行本は、約30万部発行され、ベストセラーに。
幻冬舎によると文庫は2万部刷られた。

出版ジャーナリストは「この手の本で、著者に入る印税は、一般的に定価の10%。
全額が河本に入ったかどうかは不明ですが、単行本は約3900万円、文庫は約95万円になる計算です」と話した。

母親との絆を描いた著書がこれだけ売れていながら、肝心の母親は生活保護を受けていたことになる。
印税収入で、最愛の母の扶養はできなかったのだろうか。

吉本の広報にこの点を問い合わせると、担当者は「いやぁ、それは…」と言葉すくな。

世耕氏は18日、吉本側の事情説明を受けた後、
記者団に「河本さんには返納に応じ、進んでお母さんの面倒を見るという、
国民の模範としての姿を見せていただきたい」と訴えた。
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猫ひろし、まぼろしに終わったロンドン五輪への道のり

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国際試合で好成績を残し始めた頃、
2010年12月にアンコールワット国際ハーフマラソンで3位入賞がきっかけに
カンボジア側からの五輪代表への打診があり、
2011年2月に カンボジアへの国籍変換の手続きを申請、
受理されることがほぼ確実になったことで、

同年6月21日には
カンボジアオリンピック委員会のバス・チョモラン理事長とともにマスコミ向けの記者会見に臨んだ。
この会見で2012年のロンドンオリンピック男子マラソンにカンボジア代表として出場することを目指していること、
国籍変更ができた場合は
同年11月にインドネシアで開催される東南アジア競技大会にカンボジア人として出場することを公表。

11月9日にはカンボジア国籍を取得し、同月16日には代表選考レースに臨んだ。
なお、練習拠点は国籍変更後も日本である。

2012年3月25日、ロンドンオリンピックのカンボジア代表に決定したことが明らかになった。

国籍を変更してオリンピック出場を目指すことに、
日本では倫理的な問題が指摘されている。
有森裕子は「これが本当にいいことなのかと考えると、複雑な気持ちだ」と発言している。

しかし、カンボジアではほとんど論争となっていない。
カンボジアではマラソンは人気のあるスポーツではないため、
世論の反発は少ないと考えられている。

北京オリンピックでカンボジア代表だったヘム・ブンティンを差し置いて代表に選ばれた理由には、
ブンティンがカンボジアオリンピック委員会と対立していることと、
日本向けにカンボジアのマラソンをPRしたいカンボジア政府の意向があったという説が挙げられている。

一方で、
代表としての資格に疑問を抱いた国際陸上競技連盟がカンボジア陸連に説明を求めていることが2012年4月12日に明らかになり、
2012年5月8日には国際陸連は国籍取得から1年未満であることと、
連続1年以上の居住実績がないことから参加資格を満たしていないと正式に判断、
特例も認めないことをカンボジア陸連に通達した。

カンボジア側は決定を受け入れると報じられており、ロンドン五輪への出場は消えた。
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