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なでしこジャパン・澤穂希、ロンドン五輪でメダルが獲れなければ大バッシング決定!?

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ロンドン五輪に出場するサッカー日本代表の男女それぞれ18人のメンバーが2日、都内のホテルで発表された。
マスコミの中では、メダルの可能性が薄い男子に比べて、昨年のW杯で初優勝を飾った女子代表「なでしこジャパン」が段違いの扱い。
各メディアとも、なでしこを大々的に取り上げたが、なでしこの首脳陣にとって絶対的エースであるMF・澤穂希はいまや“悩みの種”だというのだ。

「今回で4度目の五輪出場となり、昨年チームを世界一に導いた澤は絶対的な“なでしこ”の象徴。
佐々木則夫監督ですら腫れ物に触るように扱っていて、もはや誰も物申せない。
それだけに、まともに対応するのは、なでしこがブレークする前から取材に来ているベテランの記者ばかりで、新参者の記者たちはほとんど相手にされない。
控え室で代表メンバーの発表を聞いていた澤は、当初『オフの日なのに、なんで会見をしなければいけないの?』と会見への出席を渋った。
しかし、澤が出てこないと始まらないので、各メディアがスクラムを組んで関係各所に要望し、なんとか会見することになった」(サッカー担当記者)

当たり前のように代表に選ばれた澤だが、今年2月には右足ふくらはぎの肉離れ、3月には良性発作性頭位めまい症を発症し、6月のスウェーデン遠征は決して本調子ではないため、ロンドン行きを危惧する声も上がっていた。
しかし、3日付の東京スポーツによると、多くのCMに出演している澤だけに、「澤さんは五輪メンバーに入るんですよね?」と複数のスポンサー関係者から日本サッカー協会側に問い合わせが入り、それが佐々木監督の耳に届いてしまった。
そのため、澤を代表入りさせるしかない状況になってしまったというのだ。

「スポンサー関係者は五輪での澤の活躍を当て込んで、“澤バブル”による一攫千金を狙っている。
先日も実力の差を見せつけられたアメリカにはさすがに勝てる可能性が低いが、最悪でも銀メダルを獲得しないと、スポンサー関係者にとっては旨みがない。
所属するINAC神戸のチームメイト・川澄奈穂美とは、チーム内でベテラン中心の澤派と若手中心の川澄派に分かれ冷戦状態。
澤に対する不満を抱える関係者や選手は多いため、万が一、メダルが取れなければ、澤に対するバッシングの嵐が吹き荒れそうだ」(サッカー協会関係者)

今回の五輪を最後に引退もささやかれる澤だが、バッシングを封印して花道を飾るためには銀メダル以上の獲得しかなさそうだ。
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バレーボール界はジャニーズの独り勝ち!?

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ロンドン五輪の出場権をかけて、連日激戦が繰り広げられている『バレーボール世界最終予選』。
全日程を終えた女子が五輪出場を決めた今、男子もそれに続けと期待が高まっている。

男女計14試合の日本戦が、フジテレビとTBSで共同放送されている今大会。
昨年の『バレーボールワールドカップ2011』に引き続き、Sexy Zoneがスペシャルサポーターを担当し、
メンバーの佐藤勝利が初めて作詞をした「キミのため ボクがいる」がイメージソングとして起用されている。
そんな中、バレーボールの国際大会の“黒い”実情、
そして日本バレーボール協会とジャニーズとの関係性について、
5月30日に発売された夕刊紙「日刊ゲンダイ」が衝撃的な事実を報じた。

同紙によると、29日の午後、「バレーボールの国際大会で運営役員をしている」という人物から同紙編集部に電話があったという。
その役員によると、
裏方として運営に尽力した今回の大会も含め、“長”の肩書がある大会役員の日当は1,500円で、
ヒラの役員とボランティアは昼・夜の弁当のみ。
それだけ尽力しているにもかかわらず、日本代表の監督や選手からねぎらいの言葉はないという。
女子代表の木村沙織は「ありがとうございます」と感謝の言葉をかけてくれたというが、
キャプテンの荒木絵里香は「当たり前でしょ」という態度で、無言だったのだそうだ。

さらに、この役員は、テレビ局側からジャニーズに1億円のギャラが支払われていることを暴露。
また、試合前のジャニーズタレントのショー見たさで会場を訪れた中高生たちが、ショーの終了ととともに帰ってしまい、
テレビ中継時に空席が目立ってしまうのも大きな問題になっているのだとか。それを防ぐため、今大会も含め、
試合が終わるまで客席から退場できない“軟禁状態”を観客に強いるのだという。

「日本バレーボール協会の“勅命”で、中学や高校のバレーボール部の監督や、社会人で審判資格を持っている人はラインズマンをやらされるが、それでも日当は1,500円。
サーバーにボールを渡す係や、コートをモップがけする高校生には、Tシャツが1枚支給されるだけ。
そうなるのも、同協会が『こっちから言えば、なんでも言うことを聞く』と傲慢な態度で構えているから。
役員も含めた裏方がいなければ日本での国際大会は成り立たないのに、そのへんを忘れている。
協会内では、さっそく誰が『ゲンダイ』にタレ込んだか、犯人捜しが始まっているようです」(スポーツ紙デスク)

同協会にもかなり問題がありそうだが、フジテレビの『春高バレー』など、相変わらずバレーボールとジャニーズは切っても切れない強固な関係。
しかしそれも本はといえば、バレーボールの集客力のなさが原因だという。

「かつて、川合俊一や大林素子らが現役だった頃には、日本リーグの会場には大勢の女子中高生が駆けつけ、
日本代表にでもなればアイドル並みの人気だった。
ところが、男女ともに五輪出場すら危うくなるほどの実力の低下で、ファンがどんどん離れていった。
そこで、フジが考えたのがジャニーズタレントの起用。
とはいえ、会場で盛り上がるのはジャニーズファンばかりで、真剣なファンはしらけ気味です」(バレーボール協会関係者)

現実問題として、女子は五輪出場を決めたとはいえ、メダルにはかなり遠い戦いぶりで、
男子は五輪出場すら危うい実力。
結局、バレーボール絡みでは巨額のギャラが入るジャニーズの独り勝ちが続きそうだ。
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浅田真央の不調の原因はメディアによるものだった!?

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フランス・ニースで開催されたフィギュアスケートの世界選手権。
男子では、高橋大輔(26=関大大学院)が銀メダル、初出場の羽生結弦(17=宮城・東北高)が銅メダルを獲得し、日本男子で初となる同一種目複数メダルとなった。

一方、女子ではベテランの鈴木明子(27=邦和スポーツランド)が銅を獲得したものの、注目の浅田真央(21=中京大)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)での転倒などが響き6位に終わった。
帰国した浅田は「着いたばかりなので、今後のこともまだ分からない。少し休みます」とコメント。
今季最後の公式戦となる世界国別対抗戦への出場も微妙になっている。

浅田といえば、昨年12月に最愛の母・匡子さん(享年48)を亡くしたばかり。
それでも気丈に練習に励んでいたが、2月発売予定だったエッセー本の、匡子さんの死を利用するかのような宣伝方法をめぐって出版社と衝突し、発売中止を申し入れる騒動も起きた。

ただでさえナーバスになるところに余計なトラブルまで発生しながら、昨年末の全日本選手権で逆転Vを果たし、2月の四大陸選手権でも2位と好成績を収めている。
しかし、今回は絶不調ともいえる状態で世界大会自己ワーストタイの6位となってしまった。

「全体的にミスが目立ちましたが、トリプルアクセルにこだわったのが大きな敗因。ニース入りしてから一度も成功しなかった三回転半を捨てて、演技全体の完成度を高めれば上位進出もあった。今回は亡き母親のためという意味もあったようですが、彼女や周囲の関係者、マスコミも含めてトリプルアクセルの呪縛に取りつかれている」(スポーツライター)

女子では、トリプルアクセルを飛べる選手は世界で浅田一人のみであり、大きな武器にはなるものの、飛ばなくても他の選手と同様の条件になるだけである。
最高難度の4回転が当たり前になり、飛ばなければメダルが狙えない男子とは事情が異なる。

にもかかわらず、浅田がトリプルアクセルにこだわるのは、メディアからの期待という部分が大きい。
三回転半を封印して優勝した全日本選手権の優勝インタビューでも、当然のようにトリプルアクセルについて聞かれた。
メディアの取材があれば、必ずといっていいほどトリプルアクセルの話題が出てしまう。

「年齢を重ねると共に体型が変わって、トリプルアクセルの成功が難しくなってきた。にもかかわらず、大一番で飛ばなくてはならないというプレッシャーを常に彼女は感じている。好成績も当然のように期待され、ただでさえ母の死で弱っているのに『母に捧げるV』のようなドラマも勝手に描かれてしまう。今回はメディアに潰されたようなもの」(前同)

一部では、四大陸選手権後にストレスから激太りし、体調管理に失敗したのではないかとの報道もされている。
それもトリプルアクセルへの期待や、母親の死をドラマに仕立てようとするメディアからのプレッシャーが大きな要因だろう。
人気者の宿命ともいえるが、雑音のないところでゆっくり休んで本来の自分を取り戻し、復調してほしいところだ。
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浅田真央はメイクを変え、キム・ヨナは電卓をたたく

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