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やはり離婚は演出!? ビッグダディ元夫婦が早くも再同居!?

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4月2日に離婚届を提出したばかりのビッグダディこと林下清志さん(48)と、元妻・美奈子さん(30)に早くも再同居のウワサが流れた。

5月23日発売の「女性セブン」(小学館)6月6日号が、「ビッグダディとサプライズ再会!で美奈子さん『盛岡再同居』へ!」のタイトルで、2人の再同居について報じている。

同誌によると、16日に岩手・盛岡に住むビッグダディが、宮崎・日南に住む美奈子さんを電撃訪問し、一晩、美奈子さんファミリーと過ごしたという。

そこで事態が急転。20日にビッグダディから同誌に寄せられた情報によると、美奈子さんから電話があり、「盛岡に引っ越すことにした」との連絡が入った。

ビッグダディによると、美奈子さんは久しぶりに時間を共有したことで、
「やっぱり、あたしには清志さんがいないとダメだなって…。だから盛岡行きたいの…」と言ってきたというのだ。

美奈子さんは19日に、これまで住んでいた香川県の小豆島に渡って、大日本プロレスの興行を観戦しているが、ビッグダディには「それが終わったら、車で盛岡を目指す」と言ってきたため、ビッグダディは「きちんと片付けてから来い」と諭したとされる。
結局、美奈子さんは盛岡へは向かわず、日南に戻った。

「もちろんオレも、美奈が盛岡に来るのは大歓迎だし、彼女が本気ならすぐに受け入れて、一緒に暮らしたいと思ってる」(ビッグダディ談)

同誌が美奈子さんに事の真偽を確かめたところ、
「子どものことを考えると、やっぱり清志さんと一緒のほうがいいので…。
ただ、よく考えたら、すぐに結論を出せることではないですよね。
今はまだ、“盛岡行きの可能性はゼロではない”というくらいにしておきます(笑)」とのオチがついている。

美奈子さんは日南に移住後、勤め始めた居酒屋はすでに辞めており、引っ越しには何の支障もない。
自叙伝「ハダカの美奈子」(講談社)がバカ売れしたため、印税が入ってくるこの先の資金は潤沢で、移住のための費用も心配がない。

31日には続編といえるムック本「完全読本 その後の美奈子ファミリー」(講談社)が発売されるため、それに合わせた巧みなパブリシティーと取れなくもないが、両ファミリーが盛岡で再同居する可能性があることに、同誌は含みをもたせている。

>> 完全読本 その後の美奈子ファミリー [ 講談社 ]

一家離散、離婚から、まだ2カ月も経っておらず、再び同居するようなことがあれば、演出のための離婚だったといわれても致しかたないか…。
「お互いの子どもたちが気を遣わないための離婚」だったはずなのだが…。

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編集者でも会った事がない!?ミステリーな村上春樹

【送料無料】色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 [ 村上春樹 ]
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 [ 村上春樹 ]

村上春樹氏の書き下ろし長編小説『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(文藝春秋)が4月12日に発売された。
村上氏としては『1Q84 BOOK 1~3』(新潮社)以来、3年ぶりの長編小説となる。

初版は30万部で、文藝春秋のこれまでの単行本としては最多。
また、発売前にもかかわらず3度も重版し、発売時点で50万部に達した。
発売前には、村上氏自身のメッセージが公表されたりしたが、小説の内容について、新聞社や他の出版社、書店、書評家などにもほとんど知らされなかったという。
発売後1週間で100万部(8刷)を突破。作品に登場するリスト作曲のクラシック曲『巡礼の年』の輸入盤CDも品切れが続出し、国内盤CDはすでに廃盤になっていたが、ユニバーサルミュージックが5月15日に再発売することになった。

発売後、本作の内容については、次のような論評がなされている。

「世界的な評価を得ている作家による力のこもった作品だ。
過去の自作とよく対話して書かれたのか、アメリカ文化の影響や暴力的な『父』といった要素が削ぎ落とされ、村上文学の核にあるものが取り出されて充実した表現があたえられている」
(4月25日付毎日新聞夕刊『文芸時評』、文芸評論家・田中和生氏)

「本書の背後には3.11の大震災と原発事故がある。
著書が1995年の阪神大震災の後、連作短編集『地震のあとで』(のちに『神の子どもたちはみな踊る』)を発表したように、本書には津波も放射能もなにも書かれてはいない。だが、大震災が行間に深く埋もれている。
私はそのように読んだ。同時代の空気を吸ってきた同世代の者の勘である」
(4月21日付東京新聞朝刊、文芸評論家・横尾和博氏)

一方で出版業界内からは「あれは小説ではない。戯曲だ。2時間あれば読める戯曲。100万部売れるからといって傑作とは限らない」(出版業界関係者・A氏)との声も聞かれ、賛否両論さまざまである。

そもそも村上氏が文藝文春から新作を出版することになったのは、「村上氏を担当していたある女性編集者を追悼することがきっかけで、村上氏から文春で書きたいと言ってきた」(出版業界関係者・B氏)という。

また、業界内では次作は講談社から出されるとみられているという。
しかし、「講談社の村上氏担当編集者(村上番)は会社を辞め、村上氏の個人エージェントになるという。
この村上番が辞めた際には、引き継ぎもなく、社内は混乱している」(出版業界関係者C氏)という。

今回の『色彩を持たない~』の部数が100万部であれば、印税は最低でも1億7000万円。
50万部を超えると印税の率が変わり、20%ほどになるといわれており、最終的な印税は2億円を突破するとみられている。
一方で、「講談社は旧作の文庫本だけで年間1000万円以上の印税を払っている」(前出のA氏)。
こうした村上氏の収入事情について、出版業界内では、「村上氏は海外に長期滞在することが多く、外国に半年以上いれば、その年は日本では納税しないで済む。
いったい彼はどこで納税しているのか……」(前出のB氏)という点に、関心が寄せられているという。

また、村上氏に関する業界の関心事としては、「各出版社に村上番はいるものの、村上氏本人と会ったことのある編集者はほとんどいない。
原稿を受け取って、そのまま活字にして本をつくるだけ。
編集者が原稿を直すことなど絶対にあり得ず、編集者として村上番は決しておもしろい仕事ではない」(前出のC氏)という話も広がっているという。
村上氏は作品のみならず、自身にまつわる“村上ミステリー”でも世間に話題を提供しているようだ。

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中国人観光客、お金にものを言わせて勘違いなキャバクラ遊び!!


近ごろ、日本の風俗店を訪れ傍若無人な振る舞いをする中国人観光客が増えているというが、キャバクラでもトラブルは起きているという。
東京・新宿のキャバクラ嬢は呆れ顔で話す。

「中国人のおじさんがひとりで来店して、いきなり手を引かれて外に連れだされそうになった。
断わると『ハウマッチ?』と財布を取り出す。
そういう店じゃない、と説明してもなかなかわかってもらえなかった」

というのも、中国におけるキャバクラ「KTV」の女の子はほぼお持ち帰りOK。
それで勘違いをする中国人が多いのだ。

中国人は女性が嫌がるのなどお構いなしで、とにかく身体を触りまくる。
ドレスに手を入れて胸や下半身を触ったり、キスを強要するのは当たり前。
別のキャバクラ嬢はこんな体験を明かす。

「ある3人組の中国人客がVIPルームに陣取るなり、大量の一万円札を床にばら撒いた。
それで“全裸になって、尻の割れ目で挟んで取れたら持って帰っていいぞ”っていうんです。
何人かのホステスは怒って出ていきましたが、それでも店側は“なんとか我慢しろ”というので、数人が残って参加しました。
たしかに、2時間でドンペリを4本入れるほど金払いはよかった」

中国のKTVでは富裕層の間でよく行なわれている遊びらしいが、日本では迷惑千万。
ただ、その夜はそれで終わらなかった。
彼らはカネにものをいわせてキャバクラ嬢を都内の高級ホテルにお持ち帰り。
なんとそこで、「女体盛り」を特注して寿司や刺身に舌鼓を打ったという。

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