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シュタイフ「テディベアくまモン」5秒で販売予定数に!!オークションでは3倍の値段!!


熊本県の営業部長「くまモン」をモデルにしたドイツ・シュタイフ社の「テディベアくまモン」は12日午前0時、ホームページでの予約受け付けが始まった。

しかし、予約が殺到し、販売している会社は受け付けをストップする事態となった。


テディベアくまモンは1500体限定ということもあり、ホームページへのアクセスが集中し、販売している2つの会社のうち1社はわずか5秒で予定数に達した。

一方で、インターネットオークションでは転売が始まり、13日現在、販売価格の2万9400円の3倍を超える10万円以上の値が付いている。
これについて、販売会社は「転売の制限はしておらず、購入した人の良心に任せるしかない」と話している。


予約が殺到し、12日に一旦注文を締め切ったウエディングアイテム社は、数は公表していないものの、
14日午後6時から販売を再開することを決めた。

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「ハダカの美奈子」売上好調の裏で、話題作りの偽装離婚の噂!?即復縁の可能性も!?


ビッグダディこと林下清志さんの元妻、林下美奈子さんの著書『ハダカの美奈子 ビッグダディとの2年間、あたしの30年間』(講談社)の発売記念イベントが5月11日、福家書店新宿サブナード店で開催された。

美奈子さんをめぐっては、テレビに登場してからわずか2年で、ビッグダディとの結婚と離婚、宮崎県への移住、「フライデー」(講談社)でのセミヌード披露、そして著書の発売と、生き急ぐかのような状態だ。
この日は400枚の整理券を手にした人々が「サイン本お渡し&握手会」に集まった。

整列した中には、ビッグダディがプロデュースした「なんとかなるさ」Tシャツのほか、美奈子さんが番組で着ていたことで波紋を呼んだ「マリファナベイビー」のTシャツを着ている人も。

また、老若男女が集まっていたビッグダディとは対照的に、美奈子さんのイベントにはお年寄りは少なく、代わりに若い女性が多かったのが特徴的だった。
シングルマザーに共感する同性は多いようだ。赤ちゃんを連れた親子連れの姿も目立った。

ファンが集まってかなり暑い中、地下街にパーテーションで作られたイベントスペースにやっと入ると、
そこには美奈子さんが引き取った6人の子どもたちが!テーブルの前に並んで座って、慣れない光景を不思議そうな目で見ていた。

そして、いよいよ美奈子さんとの対面…!美人だ…!テレビではビッグダディとの揉め事ばかりで、険しい表情や泣き顔が多かった美奈子さんだが、実際の彼女は薄化粧でも6人の子持ちとは思えない可愛さ。
この人がセミヌードになっていたのか…!南国の生活で健康的に日焼けした肌もまた魅力的だ。

ビッグダディは著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)や各種メディアの取材では、常に子どもが最優先という姿勢は崩していないものの、美奈子さんとの復縁に関しては発言にややブレも見受けられる。
しかし、美奈子さんのこのムンムンのフェロモンを見たらそれも納得。
最初の妻である佳美さんと子どもたちの関係を美奈子さんが受け入れられるようになったら復縁を、というのがビッグダディの本音ではないだろうか。
それでいいんだぞ、ビッグダディ!

そんなビッグダディと美奈子さんの関係だが、現在様々な憶測が飛んでいる。
特に、ビッグダディの著書が主婦と生活社から発売されたのに対して、美奈子さんの著書は講談社から発売されたことは注目に値する。

実は、以前ビッグダディの番組が休止していた間、ビッグダディは「フライデー」の取材に応えて、番組や家庭の内情を暴露していたが、その中でテレビ朝日に講談社から著書を発売させてやると言われていたと語っているのだ。

これまでのビッグダディと「フライデー」との良好な関係からしても、講談社から発売されるのはビッグダディの著書が妥当だが、実際に発売されたのは美奈子さんの著書。
しかもショッキングな内容で、ビッグダディの著書を上回る売り上げだ。
さらに、発売も示し合わせたように同時期で、ビッグダディも美奈子さんも発売記念イベントは同じ場所。
この流れに、何らかの「仕掛け」を勘ぐることも可能だろう。

さらに美奈子さんはTwitterで、自分の著書について「本屋さんの棚で清志さんの隣に並べてもらえたら嬉しいな…。」とツイートするなど、ビッグダディへの未練を隠していない。
書籍でも「別れても清志さんが好き」「初めて離婚を切り出されたとき(中略)コンドームに穴を開けようとした」と赤裸々に綴っている。
さらに、Facebookではビッグダディと美奈子さんが現在もつながっているのだ。

こうした点から、「話題作りのための偽装離婚ではないか」という声が上がるのも仕方がないところ。
とはいえ、美奈子さんもビッグダディと結婚したために、約2年で普通のシングルマザーからタレントのような存在になってしまったという、あまりにも数奇な運命をたどっている。
テレビというメディアの罪作りなところだ。

美奈子さんには、ぜひこれからは健康美を武器に、ときに母親として文字通り一肌脱ぐタレント活動もしつつ、ビッグダディとの復縁を目指してほしいところだ。

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日本人男性9割がクサい!?「カッコ悪い」より「臭い」の方がツラい・・・

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気になる「臭い」がみるみる消える100のコツ

これからの季節に気になる「体臭」。
一般的に体臭が弱いと言われる日本人ですが、日本人男性の90%以上が「かなりくさい」という悲しい事実が明らかになりました。

男性用化粧品メーカー「マンダム」では、臭気判定士の国家資格を取得した研究員が実際に10~60代の日本人男性146人のワキのニオイを直接嗅いで測定(2006年~11年)し、ニオイを「無臭」から「非常に強いニオイ」の6段階で評価。
その結果、日本人男性の90%以上が、日常的なシチュエーションで周りの人にニオイを感知される「レベル3」以上に該当しました。

内訳を見てみると、
レベル3の「中程度のワキ臭(密接状態で感じる)」が54%、
レベル4の「強いワキ臭(すれ違うだけで感じる)」が33%、
レベル5の「非常に強いワキ臭(残り香を感じる)」が3%。

体臭が弱いとされる日本人男性でも、その多くがデオドラントを必要とするレベルだということがわかります。

同じく同社が15~49歳の男性618人に実施したアンケート調査では、
「カッコ悪い」といわれるより「臭い」と言われるほうが傷つくとういう人は全体の93.9%にものぼりました(調査期間:2012年11月)。

"カッコ悪い"も言われて決して嬉しいものではないものの、"臭い"は「生理的に受け付けない」と言われているような残酷度の高い言葉であるようです。

また、「自分の体臭がきついのではないかと不安に思うことがある」という人も全体の67.6%、
「体臭ケアは人に対するマナーだと思う」という人は95.8%と、
最近の男性の多くは"体臭"に対してかなり気を遣っている様子がうかがえます。

一方の女性には「ニオイフェチ」が少なくないようですが、その多くは「彼氏のニオイが好き」だというのが現実。
男性陣は黙々と臭いケアに励むのが懸命なようです。

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