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原因は猫の排尿!?ブラザー製FAXで謎の発火!!


ブラザー工業は29日、猫の排尿が原因で焼損事故が発生したとして、
2000年9月~05年11月に生産した家庭用ファクス約60万台を無償点検し、
部品を交換すると発表した。


「過去に猫を飼育していたユーザーも、点検を受けてほしい」と呼び掛けている。


ブラザーによると、05年以降、同社製ファクスで焼損事故が4件発生し、いずれも電子回路基板から猫の尿成分が検出された。
猫がファクスの上で排尿すると、尿がインクリボンを伝って電子回路基板に付着し、微少な火花放電が発生。

これを繰り返すと発火につながるとみている。 

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14歳未満はディズニーランドに入園できなくなる!?

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アメリカのディズニーランドがポリシーを変更し、入園に年齢制限がかかることになった。
米国外で同様の措置がとられるという発表もされて、「日本でも年齢制限がかかるのか?」とインターネット上で不安の声が上がっている。

ただ、日本の東京ディズニーランドとディズニーシーは、こうした動きを確認しているとした上で、年齢制限をする考えは無いといっている。

2013年3月23日から、アメリカ・フロリダ州のディズニーワールドとカリフォルニア州のディズニーランドで14歳未満のみのゲストの入園が禁止になる。
つまり、14歳以上の人物と一緒にいる場合だけ入園できるというわけだ。

ディズニー広報担当のスージー・ブライアンさんは米NBCに対し、
「入園ゲートで、14歳以上の同伴者がいない14歳未満と見られるゲストがいた場合、お声をかけさせていただきます」と話した。
14歳未満であった場合、両親か保護者に連絡をして、一緒に園内に入れるようにする、
もしくは、つれて帰ってもらうようにすると英デイリーメールなどは伝えている。

これまで、ディズニーランドでは入園に関する年齢制限はなかったが、来園者と児童福祉団体に調査を行ったところ、双方から年齢制限に同意が得られた。
14歳という年齢はアメリカの赤十字社の提言によるものだという。

今回のタイミングで制限に踏み切った理由について、
ブライアンさんは「特定の事件が関係しているわけではない」としている。
ただ、英デイリーメールは、この発表の約1週間前にディズニーワールド内のプールで友達と遊んでいた13歳の子どもが溺死した事故を伝え、関連を臭わせている。

直近で制限がかかるのはアメリカの2つのパークだけだが、一部報道によると、今後、海外で展開するディズニーランドでも同様の措置がとられるようになるという。



このニュースを受けて、日本のインターネット上では、国内のディズニーランドにも年齢制限がかかるのではと残念がったり同情したりといった声が多くあがった。

「中学生デートとか出来なくなるのか ちょっと可哀想かな」
「あらま~うちの子も小学校卒業記念に友達同士で行ったけどね~子の安全のためには仕方ないのかな…」
「特急とかを使わずに日帰りできるような場所に住んでる小中学生だったら、児童だけで行くのってそんなに特別なことじゃない気がする」

東京ディズニーランドやディズニーシーでは子ども同士での利用は一般的だ。
一部期間にはキャンパスデーパスポートとして、中学生~大学院生までのパスポート料金が割引されるし、CMでも制服を着た生徒同士で楽しんでいる様子がアピールされている。

こうした状況で、本当に日本で年齢制限がかかることはあるのだろうか。

東京ディズニーリゾートの運営をおこなうオリエンタルランドに、J-CASTニュースが2013年3月22日、話を聞いたところ、
「米国外のディズニーでも年齢制限を実施していく」という公式ステートメントが米国本社から発表されていることは確認しているという。

その上で、

「パークのルールは、各国の慣習や法律によって決められます。
日本のパークでは現在、年齢や付き添いについて制限を定めていませんし、(今後の)ルール策定についての具体的な検討といったことは(オリエンタルランド)社内ではしておりません」

と、現時点では入園者に制限をかける考えがないことを明らかにした。

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ビッグダディ、とうとう一家離散!?林下清志、子供を残し岩手へ!?

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3月14日の午後7時、香川県小豆島にある“ビッグダディ”こと林下清志さん(47)の整骨院が閉店した。
06年9月にスタートした『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)は、大家族ドキュメンタリーとしては異例の長寿番組で8年目に突入した。

前妻との間に4男4女のいるビッグダディ・林下さんが、17歳年下で5人の子を持つシングルマザー・美奈子さん(30)と再婚。
2年前の秋に小豆島に移住し、2人の間に新たに誕生した女児も加わりにぎやかな毎日を送っていた。
そんなダディが営んでいた『島の接骨院』が開店から1年5カ月で閉店することになったのだ。

「閉店翌日の15日、ダディと今春から高校生になる4男の2人は、ダディの生まれ故郷の岩手県に一時、出発しました。
小豆島にいるダディの残りの連れ子3人(二女・三女・四女)はひとまず島で留守番しますが、今後、一家は小豆島を出て岩手県に生活拠点を移す予定です」(親しい知人)

そんな最近のダディには夫婦関係の危機があった。
昨年12月の放送回で別居が発覚。
美奈子さんは、車で30分ほどの距離に5男を除く4人の連れ子と生まれたばかりの実子とともに移り住んだ。
1月2日の番組では美奈子さんの「同居できないなら、離婚します」という発言に、ダディは「俺の決心は、揺るがない」と同居を拒否。
離婚の話し合いが進んでいる様子が描かれていた。2人の関係はその後、どうなったのか・・・。

「籍はまだ抜いていませんが、離婚は確定したそうです。
ダディが島を出たら、美奈子さんは連れ子と一緒に九州に引っ越す予定だそうです。
閉店と引越しは子供たちの新学期にあわせて、この時期になったようです」(親しい知人)

小豆島を離れ、“一家離散”となるダディ一家だが、これからも先々で悲喜こもごもの“ビッグ”なドラマが、待ち受けている!?

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