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「ウチで山本太郎という名前は禁句」家族よりも政治活動優先!?


完全無所属にこだわり、公認や推薦の打診を断ったうえで、参院選に当選した山本太郎(38才)。
そんな彼が頼ったのが、震災後のボランティアや反原発活動で築いてきた絆だった。

「山本さんは今回の選挙前から、ツイッターやブログで反原発を訴え続け、その考えや行動に賛同する人が大勢いました。
だからこそ、今回の選挙活動では1000人を超えるボランティアが集まったんです」(政治部記者)


>>世界ウルルン滞在記 Vol.6 山本太郎


そうして、今回念願の当選を果たした山本だが、ひとつ気になるのが、晴れの場に、2012年5月に結婚した妻の元女子プロサーファー・朱璃さん(20才)の姿がなかったこと。
選挙戦といえば、夫人同伴で臨む候補者も多いのだが…。

女性セブンは朱璃さんの携帯に何度も電話をかけたが、ずっと話し中だった。
朱璃さんの行方や近況を聞こうと、彼女の実家を訪ねた。
すると、朱璃さんの父は、山本の名前を出すや怒りに体を震わせた。

結婚直後に山本が、女性セブンをはじめとする多くのマスコミに、義父が朱璃さんに対して虐待をしていた過去を告白したことに対する怒りがまだ消えていなかったのだ。

「うちで山本太郎という名前は禁句。あれ以来、もう(山本や朱璃さんとは)連絡も取ってないし、全く知らない」

当選後も、妻に関する発言は一切ないまま。
今は家族のことより、原発廃止など、大きな問題に取り組むべきという決意の表れなのだろうか。

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ミスタードーナツ、9月末でポイントサービス終了!!ネットでは「マジかよ」の声!!


ミスタードーナツが提供しているポイントサービスが、9月末に終了する予定となっている。
Twitterやネット掲示板などでは「せっかくためてたのに」「ショック」「マジかよ」などと、サービス終了を嘆く書き込みが見られている。

同サービスは2006年12月、顧客サービスの一環で導入された。
ドーナツ等を100円買い上げるごとに3ポイント貯まり、ポイント分のグッズやドリンク、ドーナツと交換できる。
有効期限はカード発行から1年間だ。

カードの新規発行や更新は9月30日で打ち切られる。
その後の有効期限までグッズやドーナツと交換できるほか、残った端数のポイントは1ポイント=1円として支払いに利用できる。

ミスタードーナツ側に確認したところ、サービス終了の理由は「有効期限が1年間であったため、ポイントを使い切れないという声が多く、その点を改善するため」(広報室)とのこと。
再び同様のポイントサービスを導入するかは不確定だが、来期以降にも「お客様が満足できる新たなサービスを検討している」(同)という。
次のサービス導入まで期間が空くことについては、「カードの有効期限まで複数のサービスが混在することを避けたかった」(同)とのことだ。

>>これを機に手作りドーナツに挑戦してみれば?

ミスタードーナツを運営するダスキンは今年11月に創業50周年を迎えるため、清掃用具レンタル事業の大規模キャンペーンを実施している。
この清掃用具レンタル事業が前13年3月期、販促費削減などで前期比営業増益となったのに比べ、ミスタードーナツ事業については、競争激化に伴う顧客離れなどもあり、営業減益に陥っている。

すでに新たな油や砂糖の投入による定番品の改良に取り組んでおり、今後は未開拓の都心オフィス出店などでテコ入れを図る予定。
終了するポイントサービス後の「新たなサービス」も、顧客獲得には重要なカギとなりそうだ。

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ネットのみで参院選選挙活動を展開するタレント候補の勝算は!?


4日に公示され選挙戦がスタートした参院選だが、今回、メディアなどを通して高い知名度があるいわゆる「タレント候補」の数の少なさが目立つ。

主なところでは、かつて参院議員をつとめた元プロレスラーのアントニオ猪木氏(維新・比例)、昨年の衆院選にも出馬し落選した俳優の山本太郎氏(無所属・東京)、写真家の霧島ローランド氏(自民・東京)、元K-1ファイターの佐竹雅昭氏(自民・比例)、元日本テレビアナウンサーの小倉淳氏(維新・東京)、元東京地検特捜部副部長で弁護士の若狭勝氏(自民・比例)らだが、
「3年前の参院選には25人のタレント候補が立候補したが、当選したのは自民から出馬した元プロ野球選手の石井浩郎氏、元女優の三原じゅん子氏、民主から出馬した柔道五輪金メダリストの谷亮子氏ら5人にとどまった。
そのため、各党がタレント候補擁立に慎重になった結果、前回よりも大幅に減った」(永田町関係者)。

そんな中、今回から解禁となったインターネットを使った選挙運動のみで選挙活動をしているタレント候補が音楽ユニット「東京プリン」のメンバーである伊藤洋介氏だ。

「伊藤氏は慶大理工学部卒業後、山一証券を経て、アッキーこと安倍晋三首相夫人の昭恵さんの父親が社長をつとめた森永製菓に入社。
その縁でアッキーと親交があり、今回はアッキーの推薦で出馬。
アッキーとのパイプがあったせいか、エイベックスの松浦勝人社長の腹心的な存在だった。
自民はネットの影響力を分析するための候補者として擁立したようだが…」(同)

そのため、伊藤氏は街頭演説や集会を一切行わず、フェイスブックやツイッターで有権者に政策を訴えかけているが、6日昼過ぎ時点でのフォロワーは約1300人。

今回出馬しているほかのタレント候補のツイッターのフォロワーは猪木氏が約5万1000人、山本氏は約1万2000人、佐竹氏は約5000人で伊藤氏のフォロワーの少なさは一目瞭然だが、フォロワーをどこまで増やせるかが選挙戦のカギとなりそうだ。

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