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何かと話題のウリジナル。日本の文化はすべて韓国起源!?

【送料無料】韓国人がタブーにする韓国経済の真実 [ 室谷克実 ]
韓国人がタブーにする韓国経済の真実 室谷克実

日本の文化をなんでも韓国起源説にして何かと話題のウリジナル〈ウリ(韓国語の“我々”)+“オリジナル”の造語〉。
その対象は、ありとあらゆるものに及び、世界的に日本食がブームになると、今度は和食は韓国起源だといい始める。

最近主張し始めているのが「日本酒のルーツはマッコリ」で、一部の韓国料理店では熱心に喧伝されている。
一見ありそうな話だが、日本酒はどぶろくから生まれたもので、マッコリとどぶろくではそもそも発酵方法や歴史が異なる。

さらに韓国語版ウィキペディアの「ワサビ」の項には「韓国を原産地とし、韓国と日本の川辺や川で育つ」と書かれている。
韓国のニュースサイト「デジタルタイムズ」(2012年5月28日)は、
「韓国産のワサビは日本のワサビよりもはるかに香りが優れていると、和食の板前の間ではよく知られている」と報じている。
 
もちろん嘘で、ワサビは日本原産の品種である。
韓国は「寿司」もウリジナルだと主張しているので、つじつま合わせのためにワサビが必要になったのかもしれない。
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中国の輸入制限のおかげで、日本のバナナが安くなった!?

【最高級ペンギン印バナナ6本】フィリピンのアポ山で栽培された最高級高原栽培バナナ
【最高級ペンギン印バナナ6本】フィリピンのアポ山で栽培された最高級高原栽培バナナ

フィリピンバナナが大量に日本へ輸出され、価格が下がっている。

背景には、中国とフィリピンとの間に持ち上がっている、ある軋轢の影響があるようなのだ。

総務省小売物価統計によると、バナナの店頭価格(東京都区部平均)は2011年10月に1キロあたり225円だったものが、2012年6月以降に200円程度まで下落。
需要が高まる8~9月上旬にかけて210円程度まで回復したが、再び下落に転じている。

10月上旬には192円まで値下がりした。
190円台は1979年(平均193円)以来の安値水準にあたる。
ここ数年(平均値)は、2008年が248円、09年225円、10年には226円で推移していた。

秋から冬にかけて、バナナは熟成しにくくなり甘みが少なくなるので、価格が上がりづらくなる。
当面、バナナは安値傾向が続きそうだ。

安値の原因は、輸入量が増えていることだ。
ふだん食しているバナナは9割以上がフィリピンからの輸入品とされる。
農林水産省の農産物輸出入情報によると、バナナの輸入は8月だけで約9万トン、62億円にのぼり、12年1~8月の累計では約75万トン、500億円を輸入している。

前年同期と比べて、輸入数量で2万3025トン(3.2%)増えた一方で、価格は12億円(2.4%)減っている。
安く仕入れているため、安く消費者に届いているというわけだ。

フィリピンが日本向けのバナナの輸出を増やし始めたのは、2012年5月ごろから。
ちょうどこの頃、中国とフィリピンの間では南シナ海での「にらみ合い」が激しくなっていた。
南沙諸島の領有権をめぐる対立だ。
5月には中国海軍の艦船が、フィリピンが領有権を主張するパラワン島沖のイロコイ礁近くで建築資材を降ろし、ブイや杭を設置する行動に出るなど、「一触即発」の状況だった。

中国はフィリピンにとって、日本に次ぐ世界第2位のバナナの輸出先。
しかし、中国が南シナ海の領有権をめぐる対立の「嫌がらせ」の一環として、フィリピンバナナの輸入を制限し始めた。

中国メディアによると、中国がフィリピンからの輸入バナナの検疫を強化し、大連港や上海港では通関できなかったバナナが腐るなどしてフィリピンの業者に総額10億フィリピンペソ(約19億円)相当の被害が出ているという。
そこでフィリピンでも、対抗して中国向けバナナの輸出を減らし、その分を日本に振り向けているようだ。
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即刻、酒も首相もやめさせるべき!?野田佳彦首相にアルコール依存症のウワサ!!

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「やっぱり体が悪いのではないか」――。

野田首相の“体調悪化”を指摘する声が急速に広がっている。
顔はむくみ、表情は乏しく、目は真っ赤に充血しているからだ。

とうとう、1日は、衆院本会議で答弁する時、ロレツがまわらなくなり、自分で右頬を強く叩いて言い直すありさま。
みんなの党の渡辺喜美から原発事故の処理について聞かれ「困難を伴うことから、こと、こと、ことから」と言いよどんだ。

それでなくても、大新聞にまで「覇気に欠ける」「燃え尽き症候群ではないか」と批判されたばかりだけに、一気に“異変”説が強まっている。

「もともと覇気のない男ですが、それでも消費増税法案が成立するまでは“命をかける”などと気合が入っていた。
ところが、増税法案が成立した途端、気が抜けたのか別人のようになっている。
次の目標が見つかればいいのでしょうが、何もない。時間だけが過ぎている状態です」(官邸事情通)

ヤバイのは、この1、2カ月、酒の量が急増していることだ。
根っからの酒好き、酒豪だが、支持率が下落するにつれて量が増えているという。
しかも、公邸にこもり一人で飲んでいる。
7、8月は計10回の夜会合があったが、9月はゼロ。
10月もわずかに2回。
首相は「SPに悪いから外出しない。吉野家にも行けない」と口にしているが、家で一人で飲めば際限がない。
足らなくなると、神棚の酒にまで手を出しているらしい。
これでは体調がおかしくなるのも当たり前。

アルコールと心身の関係について詳しい「すずき病院」理事長の坂本博子医師が言う。
「嫌なことを忘れるために飲むのは最悪です。
ストレスを解消するにしても、仲間と愚痴を言い合いながら楽しく飲むのならいいのですが、一人はよくない。
量も増え、うつ状態になりかねない。
酒の弱い人は肝臓や膵臓が弱まりますが、心配なのは、酒の強い人は肝臓の数値は正常でも、集中力や判断力が鈍る場合があることです」

もはや首相はアルコール依存症に陥り、心身を病み始めているのではないか。
即刻、酒も首相もやめさせるべきだ。
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