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デヴィ夫人に殴られた女性は後藤田正純議員の不倫相手だった!?


TBSのバラエティ番組「奥様はモンスター2」(1月15日夜放送)の収録現場で発生したデヴィ夫人による殴打事件で、被害女性A子さん(33)は過去に後藤田正純代議士(44)の“不倫相手”と報じられていたことがわかった。

後藤田代議士は「フライデー」(2011年6月17日号)で銀座ホステスとの濃厚なキス現場&議員宿舎への「お持ち帰り」を報じられた。この銀座ホステスがA子さんだったのだ。

今回、A子さんは同番組に「夫を酷使する女王妻」の役で出演。

番組関係者によると、担当ディレクターは収録前、A子さんに足の組み方まで細かく指示し、「やりすぎるくらいでいいから、女王様を演じて下さい」「とくにデヴィ夫人への絡みは面白くなるから、よろしく」と、デヴィ夫人を挑発するように煽っていた。

さらに、A子さんの「夫」として出演した男性は、実際はA子さんとは婚姻関係がないことも、関係者の証言で明らかになった。

TBSは本誌の取材に対して「番組制作の過程については、従来よりお答えしておりません」としか回答していない。

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唯一のレギュラー番組を死守するオンリーワンタレント


弱肉強食の芸能界の中でなんとかレギュラー番組を確保し、生き残っているタレントたち。
今回注目したのは、わずか1本のレギュラー番組を死守する、いわば“オンリーワンタレント”たちだ。
その中でも3人のタレントを取り上げ、それぞれの起用理由について業界関係者に聞いてみた。

まずは、はしのえみ。
はしのはしやすめ [ はしのえみ ]
土曜日の昼に放送されている生情報バラエティ『王様のブランチ』(TBS系)が唯一のレギュラーだ。
ちなみに、番組が始まった1996年から出ている、ただ1人の出演者でもある。
同番組では、お姫様のコスプレで街を闊歩し、買い物をしまくるコーナー『女王様のお買い物』で一躍ブレイクしたが、そんな姫も今年で40歳。
さすがにコスプレがキツくなってきたのか、最近では私服で女性ゲストと雑貨店を巡ったりしている。
そんな彼女が起用され続ける理由とは?

「正直、よくわかりません。ただ、長い間レギュラーの座にいると、制作側も情が移って切ろうとしても切れなくなる。
また、はしののようなポジションはいそうでいないですからね。
整形や枕営業など、とかく下世話になりつつある女性タレントの中では、害がなく敵を作らないタイプですから貴重と言えるでしょう」(業界関係者)

確かにスケジュールやブログを見ると『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日系)や『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』(テレビ朝日系)、『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)などワンポンイトで出ている番組もチラホラ。意外としぶといタイプなのか。

同じTBS系を探して見つけたのが、原千晶である。
原千晶39歳がんと私、明日の私、キレイな私。 [ 原千晶 ]
原は、平日昼間の生ワイド番組『ひるおび!』(TBS系)の火曜日コメンテーターが唯一のレギュラーだ。
所属事務所のホームページには『あさイチ』(NHK)もレギュラーの欄に載っているが、これは不定期出演。
「第3月曜日」など出演タームが決まっていればレギュラーともいえるが、あくまで“不定期”なので厳密にはレギュラーではない。

「出ている理由はズバリ、司会の恵俊彰と同じワタナベエンターテインメント所属だからです。いわゆるバーターですよ。
その点で言えば、隔週木曜に出演しているふかわりょうも同じです」(同)

筆者はてっきり、原千晶が同局の安住紳一郎アナといとこなので、そのよしみで出させてもらっているのだと勘違いしていたが、その影響はあまりないようだ。

最後は三瓶。
こう書いてすぐに「さんぺい」と読める人も少なくなってきたのかもしれないが、かつては『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などに出演していた注目の芸人だった。
しかし、今思えばプチブレイクといった程度で、現在のレギュラーは『もしもツアーズ』(フジテレビ系)のみ。あとは、ルミネthe吉本に出演する日々だ。

「性格が悪く、現場ではあまり良い評判は聞きませんが、ツアーガイド役の平愛梨やキャイ~ン・ウド鈴木など、天然系の出演者が多い中で、良い中和役になっているのかもしれません」(同)

以上の顔ぶれを見ると、オンリーワンタレントたちは良い意味でも悪い意味でも“画面を汚さない”タレントということがわかった。
また、地味に売れ続けることのすごさを改めて気づかされた…。

と原稿を締めようとして、あと1人いた。

とんねるず・木梨憲武である。
彼もレギュラーは『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)1本。10月に吹き替え声優を務めた映画のイベントに出演した際、「今は『みなさんのおかげでした』1本でやっているので、暇はあります」と現在の状況を自虐的にコメントしていた。
もちろん妻で女優の安田成美の稼ぎもあれば、木梨自身もサッポロ一番のCMに出演しているので、当面の生活に困ることはないだろう。

いずれにしても、他にも探せばいくらでもオンリーワンタレントはいるだろう。
そして、そんな彼らは笑顔の裏で人知れず降板危機におびえているのかもしれない…。

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上戸彩のおかげ!?「第55回 輝く!日本レコード大賞」はやはりEXILE


年末恒例の「第55回 輝く! 日本レコード大賞」(主催日本作曲家協会)の授賞式が30日、東京・初台の新国立劇場で開かれ、優秀作品賞10作品の中からEXILEの「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~」が大賞に輝いた。


今年はレコ大史上初4度目の受賞を狙うEXILEと、史上3組目の3年連続受賞なるかで注目されたAKB48との一騎打ちに。
下馬評通り最終審査会でも白熱した論議が交わされ、かなりの接戦となった。

ディスコ調のメロディーと大衆受けする歌&踊りが評価されたAKB48の「恋するフォーチュンクッキー」を推す声も強かったが、最終的には、グループ史上初の100万枚突破を記録したEXILEの同曲が頭ひとつ抜けた。

年内いっぱいでのパフォーマー引退を発表しているEXILEのリーダー・HIRO(44)はやや目を潤ませながら
「感動しました。この感動した気持ちを来年、皆さんにお返ししていきたい。本当にいろんな人に助けられて今があると思っています。ありがとうございました」とコメント。
くしくも司会を務めたのは妻で女優の上戸彩(28)。
視聴者の注目を集めたという意味ではHIROと上戸の初の夫婦共演が実現したこともEXILEにとって追い風となったようだ。


また最優秀新人賞は18歳の新里宏太が選ばれた。2年前の「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」ファイナリストまで進んだ超イケメンだが、その容姿以上に歌唱力の高さが評価された。
「セールス的にはまだまだですが、将来性は抜群」とは音楽関係者。

新里は「今年1年、デビューしてから、スタッフの皆さんと最優秀新人賞を目標に掲げて、ファンの皆さんの応援もあって、皆さん一人ひとりに頂いた賞であることを実感しています。
ありがとうございました。来年も頑張ります」と喜びを爆発させた。

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