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マンガでわかる!男女産み分け完全ガイド「ビッグダディ」こと林下清志さんが『週刊ポスト(6月14日号)』で語った男女の産み分け法は大反響を呼んだ。
彼の方法は、「精子の泳がせ方によって男女を産み分ける」というものだ。
──昔の記事には「結婚して最初の排卵日で子供をつくる」とありましたけど。
林下:いや、そんなこともないですよ。
美奈の場合は、2回目、3回目ぐらいの排卵日ですね。
ただ男の精子って、中に入って、24時間もつ、48時間もつ、72時間もつって3タイプがあって、自分は、たぶん72時間なので、的は大きいんですよ。
それで排卵日を狙うので、ほぼ間違いないですね。
──そうなんですか! それはどこで学んだんですか?
林下:こういう仕事なので。
子供の産み分けも、元嫁のときは最初の4人目まで完璧です。
自分の思ったとおりに、女、男、男、男っていうふうに産み分けて。
要するに、排卵日の始まりで卵が遠くにあるときに、相手を興奮させずに入り口から精子を泳がせれば女の子になりますよ。
逆に、排卵日どんぴしゃで卵が近いところに、興奮させて興奮させて、今だっていうときに一番奥から泳がせば男の子になるんですよね。
ただ、普通の男はそんなときにそんなことを考えていられるかどうかですよね、夢中になっちゃって。
──それは大体、計算したとおりになるという。
林下:ただ、そのあと(5人目以降)はどうでもよくなりましたけど。
男女産み分けの指導を行なっている西国分寺レディースクリニックの佐藤力院長は、「残念ながら医学的根拠はない」というが、
「オルガズムに達すると膣内がアルカリ性に傾き男の子が生まれやすくなるという説もあるため、あながち間違いとはいえない」(大学病院不妊専門医)という意見もある。
ダディの産み分け方法は医学界でも議論の的(?)なのだ。

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