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なかなか「引退?」しない池上彰

東日本大震災の発生後、2時間特番の司会者としてテレビに出ずっぱりなのが人気ジャーナリストの池上彰氏。
池上彰の大衝突池上彰の大衝突

「NHKの記者、キャスターとして活躍後、05年にフリーに転身。昨年はテレビ朝日系『そうだったのか! 池上彰の学べるニュース』やテレビ東京の参院選特番に出演し高視聴率を獲得。とにかく分かりやすい解説で人気を集め、『そうだったのか! 池上彰の学べるニュース』の決めセリフ「いい質問ですねぇー」は昨年の流行語大賞トップ10入りを果たし、テレ朝では、大みそかのゴールデンに同番組の特番が放送された。ラジオを含め4本のレギュラーを抱え、数多くの特番にも出演する超売れっ子で、今や“視聴率男”と呼ばれている」(報道番組関係者)

その池上氏だが、今年1月、テレ朝日を通じ「3月までの収録をもって一切のテレビ・ラジオ出演を控えて充電すると同時に、取材や執筆活動に専念させていただきたいと考えております」というコメントを発表。事実上、テレビから“引退”する意向を明らかにしていたのだが…。

ところが、4月に入っても池上氏は頻繁にテレビに登場。15日まででフジ1本、テレ朝2本、TBS1本、テレ東1本の計5本、それも全てゴールデンの特番に出演した。

「池上氏が“引退”するのはレギュラー番組のみで、特番には出演する意向のようだが、その“線引き”はかなりあいまいだが、出演した5本はすべて震災がらみの特番で、今後もしばらくは引っ張りだこのようだ。ちなみに、池上氏のギャラは1時間120万円。特番に出演することにより、今後、執筆活動するための取材費を稼いでいるようだ」(芸能記者)

どこかのジャーナリストのように惚れさせた女性からの援助を当てにせず、
命の対価 独立系ニュ-ス通信社の使命命の対価 独立系ニュ-ス通信社の使命
テレビで稼いだ“自腹”で取材するためのテレビ出演のようでまだまだテレビで稼ぐようだ。

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