
これまで何度もメディアを賑わせてきた『ナインティナイン』の矢部浩之とTBSの“ゆうこりん”こと青木裕子アナ(28)の結婚が怪しい雲行きになってきた。![]()
「『結婚する』と言ってはしゃいでいるのは、実は“ゆうこりん”だけ。
番組共演者やスタッフ、顔見知りのスポーツ紙記者に矢部との交際を聞かれると『間もなくです』『絶対、一緒になります』とゴールイン間近であることをやたらとアピールしまくるんです。
何だか自分を土壇場まで追い込んでいる気配すら感じます。考えてみれば昨年12月から同じことばかり聞かされている」(スポーツ紙記者)
現在も東京・六本木ヒルズのマンションで半同棲生活を送っている2人。
青木アナがTBSのある赤坂まで歩いて出勤する風景は見慣れた光景だが、肝心の矢部がほとんど帰って来ないのだとか。![]()
「麻布にある隠しマンションに帰ることがほとんど。青木アナには仕事が忙しいからと言い訳をしている。今も2人は付き合っていることに変わりはないが、正直、矢部にとって結婚が重荷になってきているようなんです」(放送作家)
とはいえ、9月には矢部も堂々の交際宣言。ここ数カ月の間に一体、どんな心変わりをしてしまったのか。
「不満に思っている理由は3つあるんです」
とは矢部の合コンサークル“にいさま会”に参加していた若手芸人。![]()
「束縛が激しい。矢部さんが仕事を理由に『会えない』というと、TBSはもちろんのこと、伝を辿って日テレやフジのスタッフにまで裏を取る。一度、この件を巡って大喧嘩に発展しています。
2つ目は本人も意識しているのか定かではありませんが、青木アナのスピーカーぶり。『ダメ』と言ったことを他人に話してしまう。隠し事が出来ないタイプかもしれないが、裏を返せば、2人の秘密を喋ることで親密度をアピールしている気がある」
そして極めつけが、なっ、なんと“性の不一致”。
「矢部は確かにエロを自称しているが、敢えて例えれば草食系エロ。対するゆうこりんは“ザ・肉食系”。普段から『年に300回はセックスする』と公言しているだけに、とにかく夜の営みが激しい。さすがの矢部『ホンマ、ごっついで~』とため息を付いていた。冗談でイエローカードを渡したらマジ切れされたそうです(笑)」(前出・作家)![]()
青木アナの結婚もヤバ。