忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

次の「笑点」司会者にタモリか欽ちゃん!?

「笑点」の司会でおなじみの桂歌丸(75)が3度目の腰の手術を受けることが分かった。


腰部脊柱管狭窄症を患っていて、過去に2度、同症でメスを入れている。昨年からシンドい状況だったが、5月下旬までスケジュールがびっしりのため、手術は6月になるという。

それにしても半年先まで仕事がいっぱいとはビックリだ。
落語芸術協会の会長として、寄席はもちろん、真打ち披露口上などで大忙しなんだとか。
しかも「地方の独演会や講演会も盛んに引き受けるタイプ」(関係者)というから、酷使がたたったのだろう。

術後はコルセット生活を強いられ、半年間は高座に上がることも困難。
ただ、笑点は撮りだめし、穴をあけない予定だ。
万が一、復帰が遅れても、「出演者が持ち回りで代役を務める」(テレビ局関係者)というが、「歌丸師匠もいいトシ。趣味の渓流釣りもごぶさたと聞きます。そろそろ後進に譲ってもいいのでは」(真打ちのひとり)。

順当なら、司会は大喜利メンバーの誰かが内部昇格となるが、「最年長の木久扇はいじられて光るタイプ。仕切りはムリだし、ほかにこれといった適任者はいない」(芸能ライター)という。

そこでウワサされるのが2人の大物だ。タモリと欽ちゃんである。

「『いいとも』は今秋にもいよいよ打ち切りとウワサされています。タモリのキャリアならベテラン噺家とも渡り合える。萩本欽一は同じ日テレの長寿番組『仮装大賞』を仕切っています。人を動かして笑いを取るのも得意。そのうえ両者とも落語に精通しているから、安心して任せられるといった声が上がっています」(前出の関係者)


そういえば、2代目の前田武彦と3代目の三波伸介も落語家じゃなかった。ひょっとするかも。

拍手

PR

Comment

お名前
タイトル
E-MAIL
URL
コメント
パスワード

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup