
「ラッキーセブン」第8話のあらすじ
時多駿太郎(松本潤)は水野飛鳥(仲里依紗)とともに、高級クラブ勤務の月子(釈由美子)の自宅に仕掛けられた盗聴器を発見した。
事情を聞いた駿太郎らに月子は、夕刊紙に載った、大物代議士・十朱(久保晶)と自分の記事を見せた。
記事はふたりの密会を書きたてているが、月子は、十朱と食事をしただけで一夜をともにした事実はないと話した。
駿太郎が盗聴を疑った理由を聞くと月子は、記事にもあるようにこの部屋で十朱からの電話を受けたのは事実だが、そのことを誰にも話していないからだという。
そこで駿太郎は、自宅に入れる人を教えてくれと頼むが、月子は誰ひとりいないと答える。
しかし、部屋に置かれた「月の土地の権利書
」を見た駿太郎は、彼氏がいるだろうと尋ねた。
その後、飛鳥が月子の部屋にいると、駿太郎から怪しい車がマンション前に停まっていると連絡が入った。
飛鳥は月子にここに残るよう指示すると、車の男に声をかけた。すると、男が持っていた受信機から月子の部屋の音が聞こえた。
そこへ突然、月子が駆け込んできて男に掴みかかる。男は、自分は夕刊紙の記者だが盗聴器は仕掛けていないと弁明した。・・・>>続きはコチラ
気になったので、「月の土地の権利
」について、調べてみました。>>詳しくはコチラ![]()

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権利とか、違法なんじゃないの?(違法ではないとの事です)と考えてしまいがちですが、結局、月の土地の権利
はロマンって事でしょうか。
子供の頃から見てきた月、近いようで遠い月、簡単には行けない月の土地の所有者ってカッコいいですよね。
アメリカでは、2人の元大統領や、ハリウッドの著名人、NASAの職員も購入してるらしく、全世界でもすでに130万人以上の人々が月のオーナーとなっているようです。2700円と言う価格も魅力的です。
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ちなみに、火星に興味のある方は、火星の土地の権利書
も買えるそうです。>>もっと詳しく![]()