![【中古DVD】【5000円以上送料無料】Vex 塩谷瞬 【中古】[☆3]](http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkantei-c%2fcabinet%2f12a%2f4528703400034.jpg%3f_ex%3d400x400&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkantei-c%2fcabinet%2f12a%2f4528703400034.jpg%3f_ex%3d80x80)
Vex 塩谷瞬二股騒動で一躍“時の人”となってしまった俳優・塩谷瞬。
モデルの冨永愛、料理研究家の園山真希絵と同時に交際し、
ともに結婚の約束までしたというのだから、確かに許されることではない。
それにしても、
ドラマで共演経験のある泉谷しげるに「追放だ!(才能)ないし、もう演技やんなくていい!」と吠えられたうえ、撮影時にロケ地の女性に手を出したことまで暴露されたり、
テリー伊藤からは「ろくでもない男。金が大好きな男。金のニオイがするところにどんどん行く。ダメだな」と貶められるなど、無関係な人物からも散々な言われようだ。
さらに、既婚者ながら合コン大好きで知られる雨上がり決死隊・宮迫博之にも「頭皮を洗って出直してこい」、
同じく二股騒動のあったジャーナリスト・山路徹からは「まずは誠心誠意謝罪すべき」と苦言を呈された。
ここまでバッシングされてはさすがにたまったものではない。
渦中の塩谷は騒動勃発から数日が経過した1日、所属事務所を通じて謝罪文を発表、舞台の稽古場にて涙ながらに謝罪した。
バッシングが相次いだのは、塩谷がかつて所属していた大手芸能事務所スターダストプロモーションを離籍しており、
現在は自身の個人事務所に籍を置いているという事情もあった。
後ろ盾がなく、かつ、同じ事務所に所属する他のタレントへの配慮が必要なければ、マスコミも思う存分叩けるというものだ。
表沙汰にはならないものの、塩谷以外にも女遊びが過ぎる“ヤリチン”若手俳優は少なくない。
その代表格で芸能界屈指の合コン帝王であった小栗旬は、ホワイトデーに山田優と入籍。
ついに年貢を納めた。
しかし小栗の合コン人脈には多くの後輩俳優たちが名を連ねており、
今も帝王の名を引き継ぐべく夜な夜な活動中である。
たとえば、酒豪で小栗に可愛がられていたという三浦春馬。
子役時代から下積みを重ねてブレイクした三浦は、人懐こく年上のお姉さまにも愛でられるタイプだという。
「ただ、酒癖の悪さもヒドくて(苦笑)。
まあ、小栗も泥酔状態でキャバクラに入って『ヤラせてよ~』とゴネたと言いますし、そのあたりも似たもの同士といったところでしょうか。
芸歴が長いだけに、三浦は地元で遊びまくっていたというウワサは聞きませんが、
逆に同じ事務所で仲良しの佐藤健は、地元の埼玉ではヤリチンで有名で、ブイブイ言わせていたそうです」(スポーツ紙記者)
佐藤も酒にはかなり強いと自称している。
現在は二人して酒場でブイブイ言わせているのだろうか。
しかしあまりに酒癖が悪いと女性陣もドン引きだ。大人の飲み方を覚えたほうが良いかもしれない。
また、小栗が結婚を意識するきっかけとなったのは、
田中圭や森山未来ら飲み仲間が続々結婚に至ったからでもあるという。
二人とも現在は一児のパパであるが、森山には夫人の妊娠中に他の女性と“しっぽりデート”していたという前科がある。
「妻が臨月の時期に、渋谷の居酒屋で美女を口説き『好きだよ』『ウチらも子どもつくっちゃおっか?』などと話していたと克明に記事にされたことがあります。
正直、塩谷瞬とドッコイのヒドさですよね。
森山の場合は、塩谷と違って相手の女性が交際宣言したわけでもありませんし、
事務所も『仲の良い友人の一人』とコメントして大事には至りませんでしたが。
森山は共演者キラーとしても有名でしたから、今後も不倫沙汰が噴出する可能性はあると思います」(前同)
共演者キラーと言えば、すっかり人気者となった“抱かれたい男”向井理もその一人。
堀北真希、綾瀬はるか、北川景子など共演経験のある若手女優と次々にウワサになり、
初主演映画『僕たちは世界を変えることができない。』で共演した女優の椿木琴乃とはお泊まりデートを報じられた。
さらにその後、ドラマ『ハチミツとクローバー』(フジテレビ系)で共演した美人女優の原田夏希とのデートがたびたび目撃され、本命彼女ではないかと言われている。
向井と大学で同級生だった、という会社員男性は、草食系でクールなイメージをウリにしている向井のプライベートを“真逆”だと言う。
「むしろ肉食系だったという印象です。
整った顔立ちに高身長で女子人気は圧倒的に高かったですけど、
本人も当然それを自覚していて、学内ではかなりのヤリチンだったと記憶しています。
今は爽やかなイメージでテレビに出ているので、面白いです。
もっと地に近い役柄もやってみてほしいですね」(広告代理店社員)
日本男児が大和魂を失い草食動物化している、
というふがいない話がもはや定説となっている昨今だが、
若手俳優たちは日々肉欲に満ち溢れているようだ。
塩谷瞬も今回のことでメゲずに、平成の火野正平を目指してキャラ転向してもいいのではないだろうか。

向井理、ビストロ修行
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