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こちら本池上署 BOX/ 高嶋政伸俳優・高嶋政伸(45)と離婚係争中のモデル・美元(ミウォン=32)が、
暴露本の出版を画策していると一部スポーツ紙で報じられている。
2008年に交際開始からわずか6日で政伸がプロポーズし、
その半年後に結婚した二人だが、一昨年から別居状態に。
昨年3月から離婚調停に入っているが、遅々として進んでおらず、
別れたい高嶋と別れたくない美元の泥沼の攻防が続いている。
不和の原因は、美元の金使いの荒さといわれている。
女性誌の報道によると、披露宴は派手好きの美元の意向で超豪華なものになったが、
費用2,000万円の大半は高嶋家が負担。
また、美元はブランド品を買いあさるのが趣味である上に、毎月のように海外旅行にも出かけ、
そのたびに100万円単位の金を貰っていたようだ。
それに加えて生活費も高嶋が全て出していたため、
月々の収入では足らず、数千万円あった彼の貯金も底をついたという。
「業を煮やした政伸は慰謝料として5,000万円を提示しましたが、美元は離婚を認めようとしない。
もう彼の財産は食らい尽くしているのだから、
これ以上は長引かせても双方に得がないように思えますが、彼女にとってはそうではない。
『高嶋家の嫁』という看板があるからこそ、注目されているということを自分で知っている」(芸能関係者)
離婚騒動で注目が集まった美元は、『サンデー・ジャポン』(TBS系)などの番組や雑誌インタビューなどに登場し、
以前とは比べ物にならないほどメディア露出が増加。
さらに、4~7月まで舞台の仕事がひっきりなしで入り、
ファッションブランドとのコラボも予定されるなど、
この騒動をビジネスチャンスに生かしている。
その極め付けとなるのが暴露本の出版のようだ。
「離婚調停に入ってから、美元は複数の出版プロデューサーと接触していましたが、
やっと条件面で合意したようです。
政伸との修羅場エピソードはもちろん、兄の政宏、母親の寿美花代、父親の高島忠夫の暴露も含んだ内容になる。
政伸だけでなく、高嶋家にとっても恐ろしい爆弾ですよ」(出版関係者)
混迷を極める離婚騒動は、今年3月に二人の激しい口論を録音した『DV音声』がネット上に流出するという前代未聞の“アクシデント”まで発生した。
「美元側が世間の同情を引くために故意に流出させた可能性が高い」(週刊誌記者)といわれているが、
これがきっかけとなり、政伸は長年イメージキャラクターを務めてきたヤマダ電機のCMを降板。
さらに、ドラマ『HOTEL』(TBS系)で定着した“いい人イメージ”が崩壊し、俳優としてのオファーも減少している。
あらゆる角度から追い詰められている政伸。
離婚が成立して高嶋家が安息する日は、いつ訪れるのだろうか。

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