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台本が読めなくても女優!?佐々木希

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業界関係者から女優失格の烙印を押されているモデル出身の佐々木希(24)が「これからは女優一本でいきたい」と宣言したという。

「破局が噂されていた『嵐』二宮和也とは交際続行。
二宮に触発されて“女優一本で”と言ったんだと思いますが、佐々木は漢字が苦手だから台本読みにつまる。
それでも萩原健一のように読みは苦手でも、演技力は群を抜いている役者はいる。
でも、佐々木はセリフが棒読みだからいつまでたっても、演技力は進歩しない。
女優としては疑問符がつく」(ドラマ関係者)

CMタレントしてブレイクした佐々木は去年11月に放送されたドラマスペシャル『火車』(テレビ朝日)のヒロインに大抜擢された。
ところが、ドラマではヒロインにもかかわらず、セリフが一言もなかった。

「佐々木は顔と後姿だけ。シリアスなドラマだから佐々木にセリフを与えて棒読みされたのでは、ドラマ全体の臨場感も落ちますから。
そういえば、今年1月からテレ朝で放送されたドラマでもセリフがありませんでしたね」(芸能関係者)

岡田将生主演の医療ドラマ『聖なる怪物たち』。エンディングロールには佐々木希の名前が確かに載っているのだが、出演している形跡は見当たらなかった。

「佐々木は主演の岡田を出産して亡くなった母親役。遺影で出演しているんです。
普通ならこの手のドラマは回想シーンがあるんですが、それもない。
『聖なる怪物たち』は、佐々木が怪物ではという笑い話があったほどです」(制作スタッフ)

佐々木は3月から5月25日まで、フジテレビTWOで隔週金曜日に放送された『恋なんて贅沢が私に落ちてくるだろうか』に主演したが、佐々木の“女優宣言”には所属事務所関係者も困惑している。

「佐々木の一大決心を無視するわけにはいかない。
かといって、ドラマ出演させて視聴率が悪ければCMスポンサーがつかない。
映画の方にスライドしたみたいですが、共演者が気の毒ですよ」(ドラマ関係者)

二宮には、佐々木に“大根役者”と自覚させることが愛情かもしれない。
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