
明るく楽しく 青木裕子「このまま“長過ぎた春”なんてことにならないといいんですが…」
と、TBS関係者を心配させているのは、年内での退社を発表した青木裕子アナ(29)。
てっきり熱愛中のナインティナイン・矢部浩之(40)との結婚が決まったのかと思いきや、その後、揃って「それはない」と“寿退社”ではないことを強調しているのだ。
「2人はすでに同居しており、事実上の夫婦生活を送っていますから、矢部としては特に急ぐ必要はないと考えているのかもしれません」(放送作家)
しかし、矢部が決断できないでいるのは、青木の“ある性質”に原因があるという見方もあるようだ。
「青木アナは、好きな人とはずっとベッタリしていたいタイプ。
とにかく嫉妬深く、束縛がキツいそうなんです。
矢部の帰りが遅いと、ツイッターで誰かが矢部の目撃談をつぶやかないか執拗にチェックし、帰宅時に『どこにいたの?』『誰といたの?』などと、自分が納得するまで問いつめる。
ある時は浮気を疑って、精子の溜まり具合まで“タマキンチェック”したといいますからヤリ過ぎでしょう(笑)」(TBS関係者)
“タマキンチェック”とは、かつて、『Goro's Bar』の収録中に、「年間300回くらい(SEXを)しています」と語ったことがある、“性豪”青木アナらしい話だが、事実であれば男としてはドン引きだろう。
では、この2人、果たして結婚までたどり着けるのだろうか。
「なんだかんだ言って矢部は、尽くす青木を認めており、“年300回”にも付き合っているわけですから、2人の相性は心身ともにピッタリのようです。
寿退社を否定していますが、来年1月7日、青木アナの30歳での誕生日入籍は決まっているようです。
退社後の所属先は、吉本グループの子会社で調整中とか」(番組関係者)
セレブフリーアナ生活まで、あと少しか。

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