![【送料無料】女子社長の優雅で過激な毎日 [ 太田光代 ]](http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2354%2f9784479392354.jpg%3f_ex%3d400x400&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2354%2f9784479392354.jpg%3f_ex%3d80x80)
女子社長の優雅で過激な毎日 太田光代お笑いコンビ「爆笑問題」が所属する事務所「タイタン」の社長にして、太田光の妻である太田光代氏(48)のテレビ出演をはじめとする各方面での言動が最近やたらと目立つ。
先だって行われた桂由美らが主催する「アラウンドビューティークラブ」発足会見でも、注目を集めたのは光代社長だった。会見を取材したスポーツ紙記者が言う。
「取材の目的は光代さんに田中裕二と山口もえの話を聞くこと。
今年の正月に2人の熱愛報道が出て以降、彼女がスポークスマンとして話してくれている。
田中は“オマエのかみさん、喋り過ぎ”と夫のほうにツッコミを入れたりしていますが、事務所の社長の話だけに、信憑性がある」
期待通り、「田中が1人で盛り上がって終わったこと」と2人の破局を暴露。
翌日の大見出しになった。
「芸能プロの社長は黒子に徹し、決して表に出るものではない」と言われる芸能界にあって、これまで社長自ら積極的にメディアに出てきたのは「コント赤信号」を育てた石井光三社長と巨乳アイドルの生みの親「イエローキャブ」の元社長・野田義治氏の2人ぐらい。
「2人ともあくまで所属タレントを売るための宣伝マンとして出ていた」(ワイドショースタッフ)というが、“女性社長”としては初の露出で、光代社長は何を目論んでいるのだろうか。
「元々“爆問”の個人事務所だったタイタンも、今や17組のタレントらが所属する大所帯。
でも結局のところ、現在売れているのは個人出演も含め12本のレギュラーを持つ、“爆問”だけ。
弁護士時代に活躍していた橋下徹大阪市長も今は業務提携のみ。
一時期は売れていた芸人の長井秀和と元フジの山中秀樹アナはそれぞれ女性問題で躓いた」(テレビ関係者)
その稼ぎの“一極集中”を是正するのが狙いのようだ。
「露出することで、新たなタレントを獲得しやすくしたいというのが光代社長の本音。
表に出て好感度を上げれば、新人でも他の事務所からの移籍でも“あの社長なら”と思われて、スカウトできる可能性が広がる。
特に女の子は同性社長のほうが安心感を持ちますから」(某芸能プロ幹部)
この“露出作戦”、見事に功を奏するか、はたまた“出る杭は打たれる”ことになるのか。
手腕に注目だ。

PR