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世界文化遺産「富岡製糸場」に問い合わせや予約が殺到!!


ユネスコの諮問機関が「世界遺産への登録にふさわしい」と勧告した群馬県富岡市の富岡製糸場では、午前中から問い合わせの電話や見学の団体予約が殺到しました。

群馬県富岡市の富岡製糸場については26日未明、ユネスコの諮問機関イコモスが「世界遺産への登録にふさわしい」と勧告し、ことし6月の正式な登録に期待が寄せられています。

製糸場の中にある市の事務所では、開場の2時間ほど前の26日午前7時ごろから問い合わせの電話や見学の団体予約を申し込むファックスなどが鳴りやまず、通常より職員を増やして対応に当たりました。

中には観光会社から2000人規模のツアーを予約したいという問い合わせもあり、担当の職員が、時間帯を分散して、人数を分けて訪れてほしいと答えたということです。

担当の女性職員は「いつもより早い時間から電話が殺到していて、うれしい悲鳴という感じです。

混雑を避けるため、団体ツアーには新たに設けられたバス専用の待機所などをうまく利用してもらいたい」と話していました。






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過去の視聴率にすがるフジ。木村拓哉「HERO」続編決定!!


SMAP木村拓哉(41)が、7月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「HERO」(月曜午後9時)に主演することが25日、分かった。

01年に連続ドラマとして放送されて高視聴率を記録し、映画も大ヒットした作品で、13年ぶりの連続ドラマ化。
共演者は大幅に入れ替わり、新たなメンバーによる群像劇が展開する。

物語は木村演じる型破りな検事の久利生公平が、前回の連続ドラマの舞台になった東京地検城西支部に戻ってくることから始まる。
松たか子、阿部寛、大塚寧々らが演じた同支部の個性的なメンバーは一新。
久利生に振り回されながら成長する事務官を北川景子が演じるほか、浜田岳、杉本哲太、吉田羊、松重豊らが新しく共演に名を連ねる。
同局は、共演者一新の理由を「異動や昇進など、あらたな人生を歩み出し、舞台となる城西支部から出てしまったため」としている。一部の元城西支部メンバーのその後も描かれる予定だ。

「HERO」は、01年1月期に今回同様、同局の看板ドラマ枠「月9」として放送され、全11回の平均視聴率が34・3%だった。
全回30%を超え、最終回は最高視聴率となる36・8%をたたき出す大ヒットとなった。
06年のドラマスペシャルの平均視聴率も30・9%を記録。
07年公開の劇場版は興行収入81・5億円で、同年の実写邦画1位の大ヒットとなった。
13年ぶりの連ドラ化について、渡辺恒也プロデューサーは「フジテレビが作ってきたドラマの中でも『HERO』は特別な存在。55周年という節目の年に新たなスタートを切るためにも、視聴者の皆さんが楽しみに待ってくれるものをきちっとお届けしたい」と話している。
収録は20日にスタートしており、2年ぶりの月9主演となる木村は「お久しぶりです。2014年再び城西支部に帰ってきました。よろしくお願いいたします」とコメント。
古巣に戻り、気持ちも新たに取り組んでいる。

同局は現在、視聴率争いで苦戦を強いられている。
13年度視聴率は、全ての時間帯で日本テレビ、テレビ朝日に続く3位。
年間視聴率トップを維持し続けていた時代もあったが、今は伸び悩んでいる。
大ヒットドラマの続編に同局の寄せる期待は大きい。
木村が“救世主”になれるか、注目される。



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梨花、モデルも芸能界も引退!?


先月、約15年間に渡って活躍してきたファッション誌「sweet」(宝島社)から卒業することを表明し、同月26日に創刊された40代女性向けファッション誌「otona MUSE(オトナミューズ)」(同)のメインモデルを務めることを発表したモデルの梨花(40)。
そんな彼女に突如引退説が浮上しており、ネット上を騒がせている。

事の発端は、18日に更新された彼女のブログ。
その中で彼女は、「女性として母親としてそしてモデルとして、今までとはまた違った想いや理想が膨らんできた」「今までのようにはいかない事もある」といった意味深な記述をしており、加えて最近のインタビューや自身のTwitterでも「まだモデルを続けられるのなら、これからは何を伝えていけるのかな? って、すごく考えた」「最近感じる人生リセットな時」など、今後について吐露することが多かったことから、今回の引退説につながったようだ。

さらに、来月28日に22年間のモデル人生を振り返るスペシャルブック『NO.22』(SDP)を発売する梨花。
300ページを超えるボリュームで、93年のモデルデビューから現在までに撮影された1万点以上のカットから選りすぐりのものを掲載するという気合いの入った内容になっていることから、件の引退説がより信憑性を増しているとの見方もある。
なお、彼女は来月21日に41歳の誕生日を迎えるため、節目としてこれまでと大きく違う試みに着手する可能性もなくはないだろう。

このことについてネットからは「子育てに専念するのもいいかもね」「まだ全然いけるはずなのにもったいない」「稼ぎまくったんだからもういいよ」「最近痛々しいから引退するのが正解」とさまざまな声が上がっており、賛否両論を呼んでいる。

梨花といえば、モデルとしてファッション誌などで活動しながらも、05年あたりからバラエティ番組でよく見かけるようになり、05年から07年までは先日放送を終了した『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の火曜レギュラーを務めていた。
そして、06年まで準レギュラーとして出演していた『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、モデルであるにもかかわらず自慢のEカップを使ったギャグを披露し、女芸人のようなポジションになっていたこともある。

しかし、MCを務めていた『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』(日本テレビ系)を11年に卒業した後はモデル活動に力を入れるようになり、CM以外のテレビ出演はほとんどなくなっていた。

近年では、20代から40代の幅広い年齢層の女性の憧れのモデルとして名前が挙がるようになり、12年には代官山に自身がプロデュースを手がけるライフスタイルショップ「MAISON DE REEFUR」をオープンさせるなど、もっぱら同性ウケを狙った活動が目立っている。
同ショップのHPによると、商品はサンダルが29,160円、タンブラーが3,780円、アイシングクッキーが1枚1,404円と、決して安くはない値段設定ながらも月の売り上げは1億を超えるという話もあり、この数字は梨花の影響力がどれほどのものであるかを物語っているだろう。

バラエティ番組に出ていた頃からは想像もつかない形で成功を収めている現在の梨花だが、最近ではその容姿に“劣化”が叫ばれたこともある。
先日、「otona MUSE(オトナミューズ)」の創刊セレモニーに出席した際には、同席したモデルの佐田真由美(36)や同じくモデルのSHIHO(37)との違いが歴然だという声が聞かれ、「雑誌の時と全然違う」「修正しないとこんなもんか」という厳しい意見が相次ぐ事態になっていた。そんな彼女が、本当に引退する可能性はあるのだろうか。

「来月発売される『NO.22』の宣伝である可能性が大きいのではないでしょうか。
アメリカと日本での撮り下ろしと過去作品1万点からのセレクトショットで300ページ以上のボリュームと、かなりお金と時間がかかった作品になっていますから、とにかく発売前から自分に注目を集めておきたいのかもしれませんね。
お値段も3000円超えと強気な値段ですし、これを機に“梨花ブランド”がどこまで通用するか模索しようとしているのでは…。
先月『otona MUSE(オトナミューズ)』のメインモデルを務めることがわかったばかりで、彼女自身もTwitterで『MUSEで始める連載も楽しみ』とつぶやいていますから、表舞台から姿を消すことはないはずです。
彼女がプロデュースするショップは値段が高いという声はあっても実際売り上げは好調なようですし、今回の本もヒットするかもしれませんね」(芸能関係者)

梨花と同じく、女性をターゲットにした活動をメインにしているといえばタレントの紗栄子(27)がいるが、彼女が昨年12月に発売した写真集は、累計販売数が11万部突破という異例のヒットになっている。
その写真集よりも1000円以上高い、今回の梨花のスペシャルブックの売れ行きはどうなるのだろうか。
そして、引退説の真偽が判明するであろう、発売後の彼女の動向に注目したい。



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