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スターバックス空白地帯は鳥取県だけではなく東京都にもあった!!


47都道府県で唯一スターバックスの店舗がない鳥取県。

知事自ら「スタバはなくてもスナバ(砂場)がある」と、開き直ったPRを展開していたが、14日、ついに「スタバ出店へ検討中」と一部メディアが報じた。
同社広報部に問い合わせたところ「決定した事実はありません」と、まだ未確定な状態であったが、島根県にも先を越されていただけに、県民は気になることだろう。

ところで、「スタバ空白地帯」問題は、鳥取県民だけのものではないことをご存知だろうか?

なんと東京にも「スタバ空白地帯」が存在するのだ。
それは、23区内の江戸川区と荒川区である。
港区や渋谷区はさておき、北区や葛飾区や足立区にもあるのになぜか江戸川区と荒川区にはないのである。

荒川区といえば、人口約20万人で日暮里繊維街をはじめ古くから賑わっている街。
舎人ライナー乗り入れで再開発もされ、サンマークシティだって建っているのに、だ。

江戸川区など荒川区以上の人口約67万を誇り、葛西臨海公園や河川敷の公園を擁し、区民1人あたりの公園面積が23区内で最も広い区。
それなのに、小岩駅ビル「ポポ小岩」にも「イオン葛西店」にも入っていないのである。

これは一体どういうことなのか……。同社広報部に確認してみた。

「え? ありませんか!?  ウェブに掲載されている店舗リストが最新なので、そこにないのであればありませんね……」と広報担当の方も驚いている様子。

出店の基準を聞くと、「地域にニーズがあり、スターバックスらしい空間を提供できる場所があること」とのこと。

江戸川区や荒川区の区民はスタバへのニーズがないのか、それとも「スターバックスらしい空間」を提供できないと判断されているのか……。
両区在住者にとってはどうにも腑に落ちない結果かもしれない。

なお、スターバックスのウェブサイトには、「不動産に関するお問い合わせ」の連絡先が掲載されている。
スタバを求める荒川区・江戸川区の物件オーナーさんで、「ウチはスターバックスらしい空間を提供できる!」という自信がある方は名乗りを上げてみてはいかがだろうか?

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離婚で開き直った西川史子。裏では着々と進む復讐準備!?


女医でタレントの西川史子が11日、福祉関係の会社役員の夫との離婚を発表した。

原因はよくある「価値観の不一致」で、昨年11月から別居していたという。


翌12日に生出演したTBS系の情報番組『サンデー・ジャポン』では、夫婦生活について「私が至らなかった」「最初から合わなかった」と理想の夫婦像を追い求め、夫に押しつけすぎたことを懺悔。
続けて「私、人にいろいろ言ってきた者として……」と切り出し、涙ながらに「今までの人、みなさんごめんなさい」と謝罪した。

西川といえば、毒舌コメントで、あまたのタレントをブッタ斬ってきた。
一昨年には、高嶋政伸と離婚係争中だったモデル・美元に「なんで別れてあげないの?」と追及。
同年10月には、多岐川華子と離婚した仁科克基が「離婚の理由が分からない」と首をかしげると「ちょっと(一緒に)いただけでも、イラッとくる」と断罪。
昨年5月には、矢口真里と中村昌也の離婚に「もともと関係は破綻してたんじゃないですか」と苦言を呈した。

中でも最大の被害者は、ペニーオークション騒動で干されてしまった小森純だ。
昨年2月に同番組に生出演し、ペニオク騒動を涙ながらに謝罪した小森に対し、西川は「テレビに出る神経も理解できないし、顔も見たくない」とバッサリ。
小森はショックのあまり、その後予定されていたイベントをドタキャンした。

「小森サイドは西川の物言いに激怒。彼女のスキャンダルをかき集め、一部マスコミにリークしたほどだった。
しかし、それも大した効果は得られず、現在に至る。今回の離婚は、復讐する千載一遇のチャンス。徹底的にやり返すつもりのようです」(週刊誌記者)

すでに西川に恨みを持つ“被害者の会”の一部が、彼女の不倫疑惑や金銭トラブルを調べ上げ、マスコミにリークする準備を進めているという。
「離婚キャラでいく!」と開き直っている西川だが、その前に過去の毒舌の“清算”が待っていそうだ。

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綾野剛と山下翔平、本命はどっち!?成海璃子にまたもや熱愛報道!!


先日、俳優の綾野剛(31)との映画鑑賞デートをキャッチされたばかりの女優の成海璃子(21)にまたもや熱愛疑惑が浮上した。

本日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)によると、成海は男性3人とともに深夜の表参道を歩いた後に、その中の一人の男性と自宅マンションへ消えたという。
このお泊まりデートの相手はモデルの山下翔平(23)。パリコレ参加経験もある日本を代表するモデルだ。
お泊まりをした翌日には、前日にも成海と山下と行動をともにしていた男性2人がマンションを訪ね、その後4人で表参道のカレー店に向かった。記事には、このカレー店の店先に用意された灰皿の前でたばこを吸う成海と山下の写真が掲載されている。

この報道に対してネット上では、「処女じゃなかったのか」「綾野剛は?」「モテない女オタクキャラは嘘だったのか」「ハイライト吸ってるとか渋い」「女優が喫煙ってイメージ悪いな」等の声が上がっている。

子役時代からキラリと光る演技力に定評があり、一時はストレスによる激太りで露出が減っていたという話がありながらも近年では大河ドラマ『平清盛』(NHK)に出演するなどしていた成海。
実力派女優の階段を上っていた彼女の度重なるスクープにファンは驚きを隠せない様子だ。
また今回、成海の喫煙シーンが撮られたことで、先日、仲間との食事会らしき写真がネットに流出した際に成海の手元にハイライトが置いてあったことで上がった喫煙者疑惑がクロだったことが証明された。
映画誌「映画秘宝」(洋泉社)にて『成海璃子のキミにRICOメン!』というコラムを連載するなどサブカルな一面を持ちつつも、清純なイメージがあった成海の熱愛、そして喫煙にダブルのショックを受けた人もいるようだ。

しかし、今回の記事に掲載された写真の成海は、昼間の表参道という人の目につきやすい場所であるにも関わらず堂々とたばこを吸い、意中の相手とされる山下と談笑しているように見える。
熱愛はともかく、喫煙に関しては全く隠す気がないということであろう。
この一連の報道について、ある芸能ライターはこう話す。

「彼女はイメージ第一なアイドルではなく演技で勝負する女優なので、喫煙者ということがバレたとしても全く問題がないと本人は考えているのかもしれません。
もちろん、世間的イメージや健康的にもいいものであるはずもありませんが…。
コラムを持てるほどの映画好きであることや、筋肉少女帯や村八分などコアな音楽を好むことからサブカル層からの支持もアツいようですし、今回のことで仕事に支障が出ることはないはず。
サブカル寄りな点に加えて、綾野剛との報道から間がなく、恋愛に対して奔放で堂々としている様子から、“魔性の女”と揶揄される蒼井優(28)と同じ匂いがしますね(笑)。
そういえば、彼女もヘビースモーカーだというウワサが…」

21歳という年齢にしてはいい意味で若者らしさがあまり感じられず、その独特の雰囲気から個性派女優としてのポジションも確立しつつある彼女。
今回の恋愛経験を本業にも活かし、女優としての深みが増した演技を見せて欲しい。

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