忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

大島優子、AKB48卒業後はセクシー女優へ転向!?


『NHK紅白歌合戦』の本番中に突如として“AKB48卒業”を発表し、物議を醸した大島優子(25)に、早くも卒業後の進路を不安視する声が上がっている。

大島優子はかねてより「AKB48卒業後は女優になる」と宣言しており、最近では乳輪がはみ出そうなセクシーショットを公開するなどして、早くもイメージの転換を図り始めているが、これまでのキャリアを考えると、女優として飛躍するのは難しいと見る向きがあるのだ。

現在、AKB48を卒業したほかのメンバーを見ると、ファッション関係の仕事にも力を入れたいと言っていた篠田麻里子は、1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した際のファッションが「ダサい」「田舎くさい」と酷評され、そのブランドイメージを大きく失墜させた。
『Yes and No Mariko Shinoda』 [ 篠田麻里子 ]

板野友美はソロシンガーとして活動を開始するも、生歌を披露するたびに「放送事故」と叩かれ、自室の様子を公開すれば「成金趣味」と視聴者にドン引かれる始末。
ネット上でたびたび話題となる「アゴ」の具合も心配だ。
AKB48卒業記念 写真集 [ ヤングマガジン編集部 ]

一方、秋元才加は2013年10月に発売したフォトブック『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)の中で、フィリピン人とのハーフであることへの複雑な葛藤を告白するなど、大きな話題を呼んだが、コンプレックスと向き合う姿勢を見せることで人々の共感を得た。
『奴隷区 僕と23人の奴隷』『マンゴーと赤い車椅子』といった映画作品への出演も決定しており、アイドル時代とは異なるイメージを打ち出すことに成功している。
1st Photobook ありのまま。 タウンムック / 秋元才加 【ムック】

また、元センターの前田敦子は、黒沢清監督の映画『Seventh Code』で主演を務め、同作が「第8回ローマ国際映画祭」にて最優秀監督賞と最優秀技術貢献賞を受賞したことにより、映画女優としての評価を高めつつある。
あっちゃん [ 前田敦子 ]

「秋元さんと前田さんの場合は、二人ともどこか翳のある雰囲気を持っていて、キャラ立ちしやすいという強みを持っています。
映画女優として使いやすいタイプだと思いますね。
しかし、篠田さんや板野さんは、アイドルとしては良いものを持っていますが、どこかアカ抜けないというか……。
歌をやるにもファッションをやるにも、やはり三流感が漂ってしまいますよね」(芸能ライター)

では、大島の女優路線が難しいとされるのは、いったいなぜだろう?

「大島さんはまだ、女優としていい作品に出合っていないんですよ。『安堂ロイド』(TBS系)ではそれなりに好演したともいわれていますが、しょせんは脇役です。
大島さんはAKBで絶大な人気を誇っていたにもかかわらず、あまりセンターに抜擢されなかったのも、実はその辺が問題なんです。
彼女は努力家ですが、意識が高すぎるきらいがあるので、真ん中に持ってくると押しが強くなってしまいます。
言ってみれば、反感を買いやすいキャラクターなので、ドラマや映画で主役を演じるのは難しいんじゃないかと」(同)

女優として成功するか否かは未知数の大島だが、セクシー女優に転身すれば、確実に主役の座を射止められるだろう。
より一層のセクシーショットに期待したい。

拍手

PR

交際は確実!?嵐・松本潤と井上真央


昨年夏ごろから交際説が流れていた嵐・松本潤と女優の井上真央が昨年11月ごろ、交際を裏付けるようなスクープ写真を撮られていたことを発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

もともと、2人の交際説が浮上したのは昨年8月。
ある女性誌の記者が関西ローカルで大物カップルの熱愛スクープを狙っていることを発言したところ、複数の芸能人カップルが浮上。
その中で最も可能性があるとされていたのが松本と井上だった。
トッカン 特別国税徴収官 DVD-BOX [ 井上真央 ]

そして、同誌によると、昨年11月ごろ、ある雑誌社が2人の交際を裏付ける決定的なスクープ写真を撮影。
ところが、記事は掲載されず、嵐を撮り下ろしたグラビアに差し替えられてしまったというのだ。
はじまりの歌 [ 松本潤 ]
「今月から松本主演の月9ドラマが放送されることもあり、『番宣なのでは』との声もあがっていたが、井上は来年のNHK大河ドラマの主演が決まったこともあり、松本サイドよりも井上サイドがどうしても掲載されたくなかったようで、松本の所属するジャニーズ事務所の圧力でもみ消してもらった。この1件で井上サイドはジャニーズに大きな貸しができてしまった」(週刊誌記者)

CDを出せば売れに売れ、5大ドームツアー、毎年の国立競技場公演や紅白司会など今やSMAPを抜いてジャニーズの稼ぎ頭にまで上り詰めた嵐だが、松本以外のメンバーもスキャンダルの“火種”だらけだとか。

「以前、亡くなったAV女優と櫻井翔以外のメンバーが関係を持っていたことを『文春』で報じられたが、メンバーたちは遊びたい盛り。
今まではマスコミ各社はジャニーズの“スキャンダル潰し”に屈してきたが、そろそろ限界なのでは」(芸能記者)

今年は嵐のメンバーの大スキャンダルが出る!?

拍手

「モーニング娘。'14」せっかく改名したのに、早くもつんく♂からは弱気発言!?


アイドルグループ「モーニング娘。’14」が2日、ハロー!プロジェクトの新春公演前に会見を行った。

昨年再ブレイクした同グループは「モーニング娘。」から1月1日をもって改名し、心機一転でアイドル界の頂点を再び目指している。
会見ではプロデューサー・つんく♂が抱負を語ったが、それが弱気コメントともいえる内容だったため、一部ファンの間で動揺が広がっている。

つんく♂はグループの改名について「東京オリンピックへのカウントダウンという意味も込めて『14』としていて、少なくとも2020年までは頑張ってもらいたい」と経緯を説明した。
だが、肝心のグループの今後に関しては「AKB48は大分先に行っちゃったので、あまり気にしないで我々のスタイルで」と、AKBに敗北宣言したともいえるコメント。
さらに「私が作る曲とメンバーとのクロスでヒットにつながれば、ももクロ(ももいろクローバーZ)あたりは足がつかめてグッといけるんじゃないかな」と語った。

この発言に対し、モー娘。ファンからは以下のような批判が巻き起こっている。

「新年からプロデューサーが弱気じゃメンバーが可哀想」
「モー娘。が売れないのはお前が作ってる楽曲のせいだよ」
「ももクロならって相手に失礼すぎだろ」
「AKBみたいにいろんな人に曲を作らせなきゃ。つんく♂はもう無理」
「それよりまず、娘。に変な歌い方させるのやめろ」

近年は全盛期に比べて低迷していたモー娘。だったが、昨年は一般的なアイドルグループとは一線を画すキレキレのフォーメーションダンスで人気を呼び戻し、11年ぶりにオリコンシングルチャート3作連続1位を達成するなど再ブレイク。
流行のEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)を取り入れた楽曲も一部の音楽ファンから評価されていたが、その一方で「アイドルらしくない」「いかにも売れなさそう」といったファンからの厳しい指摘もあった。

昨年は『紅白出場』を最大の目標にしていたモー娘。だが、それも結果的に逃してしまうことになった。
その他の音楽賞にノミネートされることもなく、再ブレイクは残念ながらアイドルファンの間だけの出来事だったようだ。

「つんく♂の戦略や楽曲に問題があったのも事実ですが、それよりも元メンバーの矢口真里の不倫騒動によってイメージが悪化したことが本格的な再ブレイクの大きな妨げになった。
一般の視聴者は、モー娘。といえば矢口ら全盛期のメンバーを思い浮かべますから、グループ名だけでスキャンダルを連想してしまう。
NHK紅白歌合戦に関しては、矢口の騒動だけでなく過去のメンバーが関係したといわれるNHKプロデューサーへの『肉弾接待』報道も命取りになりました。
メンバーたちは頑張っていると思うのですが、つんく♂ありきのグループであることと、歴史があるがゆえに過去のメンバーのスキャンダルに影響されてしまうというモー娘。の問題点が露呈したといえます」(芸能関係者)

再ブレイクがグダグダになってきたところに、つんく♂の弱気発言が飛び出してしまったのだから、ファンが落胆するのも当然である。

2日に放送された『新春豪華どっきり祭り!3時間半スペシャル』(フジテレビ系)では、モー娘。メンバーたちが寝起きでライブを披露するというドッキリが仕掛けられ、世間の評価はおおむね好評だった。
リーダーの道重さゆみのみ20代で、あとは14~19歳という若さもあり、ガチのすっぴんでも「可愛い」「素の感じが好感持てた」といった声がネット上では多く見られたようだ。

メンバーの魅力は決して引けをとらないだけに、何とか本格的な再ブレイクを目指してほしいところだが、プロデューサーが弱気になっているようでは難しいか…。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup