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デスクの上のコーヒーカップが危ない!!職場内盗撮が増加!!


近年、職場などの身近な場所での盗撮が問題になっている。


今年3月には、和歌山県内の小学校で着替え中の女児を盗撮したとして25歳(当時)の小学校教諭が逮捕された。


また、同年6月には京都府警関連施設のトイレ個室内に小型カメラを設置し、同僚女性を盗撮していたとして31歳(当時)の京都府警の巡査が京都府警に逮捕されるという不祥事も発生している。


これらの事件は、外部の者ではなく、内部の者が同僚女性や教え子をターゲットにする悪質極まりない犯行であることに特徴がある。


こうした盗撮被害はなぜ防ぐことができないのだろうか。

性犯罪業界に詳しい記者はその理由を次のように語る。

「近年発生している職場内での盗撮は『まさかあの人がするなんて』というケースばかり。
駅や繁華街などでは盗撮に警戒する女性も、職場内ではその想定をしにくいのでしょう」(記者)


特に職場内での盗撮に使われやすいと言われているのが、オフィスに溶け込むグッズの形をしたカメラだ。

「ペン型カメラは何度も盗撮犯罪に使われていたとして有名ですが、最近ではカフェのテイクアウト時に出される紙のコーヒーカップ型の隠しカメラが使われていると言われます。
コーヒーカップがデスクの上に置かれていても、それがカメラだと気づく人はまずいないからではないでしょうか」
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EXILE、グループ内に漂う不穏な空気!?


人気ダンスボーカルユニットのEXILEは、これまでメンバーの増員や改名など常に新しい動きを見せてきた。


直近では、今年6月にオリジナルメンバーであった松本利夫(40)、USA(38)、MAKIDAI(39)の3人が年内でEXILEパフォーマーとしての活動を終えることを発表している。


そうした変化の中でも人気を博してきたEXILEだが、メンバーの間に、不穏な空気が流れつつあるという。


最新号の「週刊文春」(文藝春秋)によると、EXILEの実態は“男の嫉妬渦巻く世界”らしい。
その原因は、俳優として活躍するAKIRA(33)とTAKAHIRO(30)、またバラエティ番組で見かける機会が多い関口メンディー(24)などの本業以外の仕事を精力的にこなすメンバーと、本業に専念しているメンバーに生まれている、収入面での格差だという。
EXILEは、グループでの活動以外のギャラは各々に入るシステムであり、本業以外の仕事によってメンバーそれぞれの収入に大きな違いが出ているようだ。


よって、本業に専念しているメンバーは、ドラマやバラエティー番組に出ているメンバーに対する不満をこぼしているとのこと。

現在放送中のドラマ『HEAT』(フジテレビ系)に主演しているAKIRAについては「俳優として売れっ子だと自負しているところが鼻につく。『映画の撮影が続いちゃって~』と聞こえよがしに言うのもわざとらしい」、
メンディーには「もうお笑い一本にしろよ」と言っているメンバーもいるのだとか。


ただ、EXILEメンバーの俳優活動に関しては、世間からも否定的な声が多い。
演技力不足を指摘する声は以前から多く、『HEAT』に至っては28日に放送された第4話の平均視聴率が3.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己ワーストを更新している。
俳優として成功しているとは言いがたい状況にあるのだ。


EXILEファンの不満は、俳優活動だけでは留まらない。「もはや三代目 J Soul Brothersのほうが勢いがある」「清木場(俊介)がいた頃みたいに、もっと歌とダンスに力を入れてほしい」と囁く者もいるのだ。
メンバー同士だけでなく、ファンの間でも、現在のEXILEの受け止め方にギャップがあるのかもしれない。


かねてから「メンバーの飲み会ではレモンサワーがお決まり、ある店では一晩で2500杯飲んだことも」「酔うと記憶をなくして脱いで踊ってしまうメンバーもいる」など、酒を通じた男同士のアツい絆エピソードを明かしてきたEXILEだが、そんな絆も薄れつつあるのだろうか……? 
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東京五輪の迷走ぶりをあざ笑う韓国!?


メインスタジアム建設計画白紙撤回に続き、今度は公式エンブレムのデザインが盗用疑惑にさらされている2020年東京五輪。相次ぐ混乱の様子は、お隣・韓国でも詳しく報じられている。


「安倍政権、東京五輪競技場計画白紙化、“安い競技場”を探すことに」(一般紙「京郷新聞」)、
「東京五輪、今度はエンブレム盗用疑惑、“似ているにしてもあまりにも似すぎている”」(ニュースサイト「news1」)、
「2020年東京五輪、エンブレム盗用論争勃発」(国営テレビ局KBS)。

韓国最大発行部数を誇る保守系一般紙「朝鮮日報」などは、スタジアム建設計画白紙化決定やエンブレム騒動が起きる前の7月24日付の朝刊で「日本、右翼の人種主義攻撃、本当に五輪開催国なのか?」と題する社説を掲載していたが、昨今の騒動を受けて「それ見たことか!!」と言わんばかりに、東京五輪にまつわる相次ぐ失態を詳細に報じている。ネット上では、さらに辛辣な言葉が並ぶ。


「東京五輪は歴代最悪の赤字大会になる」
「IOC総会のプレゼンはウソだったのか。約束を守らない日本人」
「日章旗の赤丸を入れただけの完全コピーだな」
「エンブレム、見れば見るほど笑える。サル真似は日本の特技じゃないか」
「日本の真似体質は今さら始まったことじゃない。日本人は複写気質の大家だ」


まさに、韓国のネットユーザーたちはこれ見よがしに日本の迷走をあざ笑っているわけだが、韓国とて東京五輪と同じような問題を抱えていることを忘れてはならないだろう。

2018年冬に行われる予定の平昌冬季五輪の公式エンブレムは盗用疑惑こそなかったものの、公式応募したにもかかわらず、フタを開けてみれば国内大手広告代理店の単独入札という“出来レース”だったことが一時問題になったこともあるし、何よりも平昌冬季五輪は依然としてメインスタジアム建設費用や分散開催など多くの懸案を抱えている。

そうした現状への危機感から、7月21日付の京郷新聞には「東京五輪施設白紙化、平昌にも適用できる」との社説も掲載された。
平昌のメインスタジアム建設費用も高額で、開会式と閉会式のためだけに1000億ウォン(約100億円)をつぎ込むことが合理的なのかという議論が絶えないが、同紙はその社説の中で「韓国政府は日本の安倍首相の言及を省みる必要がある。
安倍首相が下した決定を、我々は他山の石にしなければいけない」としているのだ。


また、ニュースサイト「ノーカットニュース」は、「韓日五輪・ジレンマ、平昌は新築、日本は全面白紙化」と両国の対照的な結論を比較しながら、最後にこんな警鐘も鳴らしている。



「五輪の莫大な開催費用は、韓日両国にとって明らかに大きな負担となっている。
果たして相反した選択をする韓日の五輪がどんな結果になるか、見守る必要があるだろう」


平昌冬季五輪まで3年、東京五輪まではあと5年。
韓国も日本も、互いの迷走や失態を皮肉ったり、あざ笑っている余裕はなさそうだ。



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