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「カーヴィーダンス」樫木裕実のウラの顔・・・暴行疑惑まで出る始末


「カーヴィーダンス」でブレイクしたボディメイクトレーナー・樫木裕実(50)のスタジオ閉鎖騒動が波紋を広げている。
樫木とオーナーサイドの言い分が真っ向から食い違い、過去に樫木がスタッフに暴行を働いた疑惑まで浮上するなど泥沼の様相を呈しているようだ。

事の発端は、先月29日発売の「女性自身」(光文社)がスタジオ閉鎖をスクープしたことだった。
同誌によると、樫木はタレント・ヒロミ(48)が経営するトレーニングジムから独立し、自身のプロデュースで昨年12月に東京・中目黒のスタジオ「カーヴィーグランド」をオープン。
ところが、今年12月でのスタジオ閉鎖が突然決まり、会員や50人あまりのスタッフが困惑。
主な理由は経営不振とされ、同スタジオを経営する女性オーナーが12月9日付の撤退を決定したという。

「樫木さんのスタジオとして、多数の有名芸能人が指導を受ける様子などがブログに綴られていました。
樫木さんの直接指導が受けられると人気を集めたのですが、実際は一般会員は弟子のトレーナーの指導しか受けられず、樫木さんが直接レッスンするのは芸能人会員だけ。
結果、一般会員が大量に離れてしまったうえに、闇雲にあちこちから引き抜いたトレーナーの人件費も経営を圧迫し、閉鎖に至ったようです。
オーナー側は、樫木さんの経営力のなさが破綻の原因だと考えているようですね」(週刊誌記者)

破綻を招いた樫木に対し、女性オーナーは「スタッフを引き取ってほしい」と要請したが、樫木はスタッフを置いて一人で去っていこうとしているという。
この報道について樫木は「女性セブン」(小学館)の取材に応じ、オーナーから一方的に解雇通知が届いたと説明。
スタッフを残して「逃げ出した」という報道も完全否定している。

「樫木の考えが甘く、スタジオや併設しているキッチンが赤字だったのは事実。
しかし、オーナー側も経営が少し傾いたからといって突然解雇通知を送りつけて閉鎖を決めるのは非常識です。
スタッフの問題にしても、樫木とオーナーが互いに押し付け合っているだけ。
この女性オーナーは矯正下着などを販売している企業の代表なのですが、樫木とコラボした下着の販売で一儲けして意気投合した。
しかし、結局はカネでつながった縁ですから、少しトラブルがあれば簡単に女のいがみ合いに発展してしまう」(前同)

どっちもどっちといった印象だが、オーナー側の樫木批判は止まらず、トレーナーへのパワハラや暴行疑惑まで取りざたされている。
発売中の「週刊文春」(文藝春秋)では、オーナー側の関係者が「樫木さんは『オーナーとは信頼関係がなかった』などと話していますが、そういう問題ではない」「要するに、ヒロミさんのジムを辞めた時と同じことなんですよ。
出したお金はもう捨ててもいいから、早く縁を切って終わりにしたい」と告白している。

果たして、ヒロミのジムで働いていた頃に何があったのだろうか。
同誌によると、樫木は「カーヴィーダンス」がブレイクした頃から態度が豹変し、一般会員よりも芸能人、特に自分のブログに出てくれるタレントを優遇するように。
レッスン料を値下げしたり、特別にマッサージをつけたり、露骨にえこひいきするようになったという。
さらに、芸能人会員である紗栄子の息子の子守りや、ほしのあきの飼っているプードルの世話を別のトレーナーにやらせるなど横暴ぶりが目立っていたという。

問題行動はこれだけでなく、樫木の下で長年働いていた男性トレーナーがジムを退職することになった際、これを不服に思っていた樫木がスタッフたちの前で男性トレーナーの髪の毛をつかみ、蹴りを何発も入れるという暴力行為に及んだと関係者が明かしている。
この関係者によると、ヒロミが「お前、もうやめとけ」と制止するまで暴行は続いたという。
この疑惑について樫木は「そのトレーナーは、ヒロミさんが何度も殴ったりしていたくらいの問題児で裏切るような辞め方をしたんです。
その時、ヒロミさんが少し泣いていたので、私は『オーナーの気持ちがわからないのか!』と正義感で突っかかってポンっと押しただけ」と釈明している。
スタジオ閉鎖騒動でも真っ向から主張が食い違っているが、こちらも関係者の証言と完全に食い違っているようだ。

だが、同誌には樫木がミスをしたマネジャーの頭を叩いたり、独立を防ぐためかトレーナー同士が仲良くしないように威嚇するなどといった行為が記されており、日常的にパワハラ行為をしていた疑惑は消えない。
もし樫木についての記述が事実であれば、今回の閉鎖騒動も彼女の問題行動が引き金になった可能性がある。

「実際、トレーナーからの評判は非常に悪い人でした。
何でもかんでも『自分、自分』のタイプで、自分が目立つこと、自分を目立たせる有名人に擦り寄ることばかり。
しかも、自分の地位を脅かす人を潰そうとするからタチが悪い。
日常的にパワハラまがいの行為があったのも事実だと聞いています。
とはいえ、そんな彼女を見込んでスタジオを任せたオーナー側にも責任はある。
どちらか一方が被害者ヅラできる話ではありませんよ」(スタジオ関係者)

言い分の食い違っている両者がどちらも一歩も譲らず、真相は藪の中になりそうな今回の騒動。
いがみ合いは当分続きそうな気配だが、突然の閉鎖で大迷惑を被ったスタジオ会員とトレーナーたちはどのような心境でバトルを眺めているのだろうか。

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iPad Air発売、映画公開、書籍出版と11月はスティーブ・ジョブズ一色の月!!


アップル社は『iPad Air』を11月1日に全国一斉発売。
偶然にも同日、アップル社の“皇帝”スティーブ・ジョブズ(2011年10月5日没、享年56歳)にちなんだ映画、書籍が公開・発売となった。

10月31日、東京・銀座にあるアップルショップ前に前日待ちしていたアップルファンの会社員・和田美樹さん(31)は今回発売の『iPad Air』について、
「アップルの商品は毎回並んでおり、発売前日が一番楽しいですが、今回の商品は利便性、機能性に富んでいるという事なので、今からワクワクしております」と、これまでの商品とはひと味違うと猛烈にアピール。
10月31日に並んだファンの気持ちを代弁した。

そんな中、1日公開された映画『スティーブ・ジョブズ』(ギャガ)について宣伝担当は次の様に見どころをアピールした。

「21歳に自宅ガレージに会社を設立したジョブズはわずか4年で株式を上場。
莫大な富と名声を手にする一方、その激しい性格は多くの敵を作り遂には自身が立ち上げた会社からも追放される挫折を迎える。
それでも諦めず挑戦した男の“素顔”の真実に向き合う話です。
観る人の可能性を祝福する、得難い体験となる作品です」

そしてジョブズ関連のオオトリ。
発売前から、「ツイッターで話題のアマゾン商品2位」になるなど、ネット上で話題になっていた書籍『スティーブ・ジョブズ 衝撃の復活』(幸福の科学出版)についてスタッフは読みどころを次の様に語る。

「独創性溢れる商品を生み出し、世界中を魅了したジョブズが、自身のヒット作を超える次世代の商品開発のヒントを語っている点など、ファンならずとも手に取りたくなる内容ですよ」

その幸福の科学出版は、書籍発売前日、10月31日に銀座・アップルショップ前でキャンペーンを展開。
そのイベントに参加した新村ミカさん(33)と柴田アヤカさん(24)がこう手応えを口にするのだ。

「私たちは夕方5時からイベントをはじめましたが、不思議なほど、色々な方の話を聞く事が出来ました。
この書籍に興味を抱いて下さった方が多く、特に“日本語翻訳だけでなく、オリジナルの英語のメッセージも一緒に掲載されていますので、普段、読む事のない豪華本で面白い”“ジョブズの本音が書かれていて興味深い”などの感想が多くて嬉しくなりました」

iPad発売を皮切りに映画、書籍…今月はまさにスティーブ・ジョブズ一色の月になりそうだ。

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矢口真里が休業中に後藤真希が復帰!?


無期限で活動を休止している元モーニング娘。の後藤真希(28)に、ファン待望の“復帰情報”が急浮上している。
先日、東京スポーツが「シャ乱Q年越しライブで後藤真希が復活?」と報じたが、業界関係者の間でも復帰の実現性は高いとささやかれているのだ。

記事によると、モー娘。のプロデューサー・つんく♂(45)率いるシャ乱Qが結成25周年の今年、本格的に再始動して約7年ぶりのライブツアーを敢行。
9月に開催された千秋楽の中野サンプラザ公演では、メンバーのはたけ(45)が「まだまだライブをいっぱいやりたい!」と話すなど意欲満々の様子だったという。
その意気込み通り、年末に同所で年越しカウントダウンライブを開催する計画が進んでいるようだ。

そのライブのゲストとしてゆかりのあるアーティストを招こうとしており、後藤の名前がピックアップされたという。

「これは実際、すでに事務所関係者がコンタクトを取っているようです。
お祭りだから盛り上げたいという気持ちもあるでしょうが、年末のライブ興行戦争は激しく、シャ乱Qがカウントダウンをするからといって大入りになる保証はない。
再始動した年の締めくくりですから、ゲストで集客を確実にしたいという目的もあります。
集客だけでなく、マスコミの目を引いて来年に向けた景気づけをしたい気持ちもある。
今現在、それほどのインパクトがあるサプライズというと『ゴマキ復活』が最有力なんです」(芸能関係者)

シャ乱Qサイドはなりふり構っていないらしく、前事務所とのトラブルを抱えている加護亜依(25)や不倫騒動で休業中の矢口真里(30)にも声を掛けているというが、ゲスト出演が実現する可能性は非常に低い。
やはり、ゴマキ復活を呼びものするのが妥当であり、つんく♂のお願いとあれば彼女もむげに断ることは出来ないだろう。

2011年末から約2年も休業している後藤だが、決して表舞台に出ることを拒否しているわけではない。
昨年3月には日本武道館で行われたドリームモーニング娘。の公演にシークレットゲストとして出演し、保田圭や吉澤ひとみと共にプッチモニの曲を熱唱。
今年2月にも、ネット番組で大好きなゲーム『モンスターハンター』の魅力を語っている。
また、7月には東京・表参道にある有名美容室の公式ブログに来店客として登場し、エクステをつけた姿の写真が公開された。

「ゲーム三昧の生活と伝えられていたため激太りが心配されていましたが、ネット番組での姿もブログの写真も、活動休止前と全く変わらない美貌を保っていました。
肌もツルツルで今すぐにでも復帰できるくらい。
メンタルの問題以外は、復帰の障害になるものは全くありませんね」(芸能ライター)

シャ乱Qのライブに出演したとしても、一回きりのゲスト出演で終わってしまう可能性もある。
弟の逮捕、最愛の母の死、決意のセミヌード…波瀾万丈の芸能生活で傷付いたメンタルがどれほど回復しているかが完全復帰のカギになりそうだ。
だが、そう悠長なことをいっていられない事情もあるという。

「弟の後藤祐樹が昨年出所しましたが、刑期中はずっとゴマキが祐樹の妻と3人の子どもを家に住まわせ養っていました。
出所後に祐樹は自叙伝を出版しましたが、印税は思ったほど多くはなく、まともな職にもつきづらいため現在も生活はゴマキ頼み。
それに加えて、ゴマキの姉夫婦も家に住んでおり、経済的な大黒柱となっていたゴマキの負担は大きかった。
一時期、ゴマキがストレスからホスト狂いになっていたこともあり、これまで稼いだカネは相当目減りしているはずです。
一時期、複数のAVスカウトがゴマキを口説き落とそうとしていたのも、厳しい経済事情を察していたからでした」(週刊誌記者)

しばらく芸能界から離れて静かな生活を送っていた後藤だが、経済的にそろそろ動きださなければいけない状況なのかもしれない。
一部業界では「シャ乱Qライブへのゲスト出演をきっかけに来年から完全復帰という筋書きを描いている」との情報も流れている。
いざ復帰となれば、セミヌードを超える限界サプライズで唐突に復活する可能性もありそうだ。
さまざまな事情が絡み合っているが、いずれにせよファンが待ち望んでいるゴマキの復活は近そうである。

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