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みのもんたへのバッシングが止まらない!?週刊誌が大特集!!


みのもんた(69)が、ついに「朝ズバッ!」(TBS)を降板――。

それにしても、いかに人々の興味、関心があるかということに尽きるだろう。
次男・雄斗容疑者(31)が窃盗未遂で逮捕され処分保留のまま釈放されて3週間以上過ぎているのに週刊誌の大特集が続き、過激さを増している。
それもこれも「特集すると完売する週刊誌もある」(あるジャーナリスト)からだ。

週刊現代が「みのもんたは、なぜこんなに嫌われるのか」とやれば、週刊文春が「みのもんたの品格」、週刊新潮が「TBS大株主 『みのもんた』反撃の倍返し」といった具合。
派手な見出しが躍る。

「編集部もこれほど読者がみのに注目しているとは思っていなかった。驚いています。
あまりの評判に、“また特集を組むから何かネタありませんか”と記者が聞いてくるし、みのの“人気”を再認識しました(笑い)」(同)

このバッシングにへきえきしているのはみの父子だけではない。
雄斗を諭旨解雇処分にした日本テレビも同様だ。
退職金が支払われる可能性も高く、「盗人に追い銭」なんてヤユされ、騒ぎも収まらないとあっては当然だろう。それだけではない。

「次男のデスクは事件の前のまま。周囲も早く荷物を取りにきてほしいと思っているけど、いつになるかわからない。いまさら、おめおめと会社に顔を出せるわけもないし……」(日テレ関係者)

26日に会見で改めて謝罪したみの。また何を書かれることになるのか。

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薬師丸ひろ子のコンサートに大ブーイング!?


「いやぁ、おかげで“あまロス症候群”が吹っ飛びましたよぉ!」

こう怒りを爆発させるのは、10月1日に東京・渋谷のオーチャードホールで行われた薬師丸ひろ子(49)のコンサートに参加した音楽関係者。
薬師丸は9月に終了したNHKの朝ドラ『あまちゃん』で、歌の下手なスター女優・鈴鹿ひろ美を好演していたのはご存じの通りだが、このコンサートが最悪だったというのだ。

「この日のコンサートは、番組終了からわずか3日後。
観客には番組を見てファンになった者が多く、薬師丸が『あまちゃん』の劇中で歌った『潮騒のメモリー』が聴きたくて来たわけです。
ところが、MCで『あまちゃん』の話題には触れたものの、なかなか歌おうとしない。
終盤に差し掛かるにつれて、『え!? まさか歌わないってことないよね』と会場中に不穏な空気が漂い始めたんです」(同)

放送最終週、歌が下手な鈴鹿(薬師丸)が特訓を受けて、初めて人前で『潮騒のメモリー』を歌うシーンがあったのだが、その優しく澄んだ歌声が視聴者に大好評。
作品中屈指の感動シーンとなっただけに、観客が期待するのも当然だろう。

「アンコールになって、いよいよ歌ってくれるかなと思ったんですが、結局、それも違う曲。
作品の舞台となった東北から、東京までやってきたファンのおばちゃんたちは、『なんかダマされた気分よぉ~』なんて言いながら、会場をあとにしていました。正直、私も同じ気持ちでした」(同)

もっとも、観客の怒りが倍増したのは、このコンサートのチケット代にも原因があったとみられる。

「“やくしまる”の語呂合わせで8940円と、なかなかの高額だったんです。
そのため、ファンも最初は『洒落てる』なんて話してましたが、帰りには『ふざけている!』とカンカンだったようです」(芸能記者)

観客にとっては、まさにとんだメモリーとなってしまったようだ。

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「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」ミリオン達成したのに悪徳と非難!?


EXILEの41枚目のシングル「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」(rhythm zone)の出荷枚数がミリオン(100万枚)を達成したことが、所属するエイベックスから発表された。

4月にリリースされた同シングルは、これまで出荷枚数99万1,573枚を記録。
ミリオンにはわずかに届かなかったが、今月23日にパッケージの仕様などを変えた“スペシャル・エディション”が発売され、帳尻を合わせたような形でようやくミリオン達成となった。

EXILEはアルバム6枚がミリオンを記録しているが、シングルではこれが初。
AKB48を除くと、7年前に大ヒットした秋川雅史「千の風になって」(タクミノート)以来の快挙だという。

しかし、「EXILE PRIDE」の売り方については、以前から「AKBよりもひどい」という声が相次いでいる。

EXILE公式サイトのディスコグラフィーには、同楽曲と、インストバージョンの計2トラックが収録された「シングル」(840円)と、そこへビデオクリップ1曲入りのDVDが加わった「シングル+DVD」(1,575円)、そして今回発売となった「スペシャル・エディション」(1,890円)の3形態が掲載されている。
これだけ見れば、今月30日にシングル「ハート・エレキ」(キングレコード)を全9形態で発売するAKBと比べても良心的な印象を受けるが、そこにはファン以外は知るよしもないカラクリがある。

「4月のリリースから段階的に、ローソン限定CDやミュージック・カードなどを含め、合計17種を販売。
ライブチケット1枚につき強制的に1枚のCDを付けて売り上げ枚数を増加させた上、ライブ会場では会場限定特典を付けて販売。
昨年6月に発売されたシングル『ALL NIGHT LONG』(rhythm zone)もライブ会場限定のソロジャケットCD(14種)を含む17種をリリースしましたから、もはや常態化しているといえます」(芸能記者)

ミュージックカードとは、パソコンやスマホから専用サイトにギフトコードを入力することで、楽曲がダウンロードできるというもの。
日本で初めてミュージックカードで音源を発売したのはEXILEであり、現在、多くのエイベックス所属アーティストがこれを採用している。
CDよりかさばらないため大量購入がしやすく、多くのファンは音源を買うというより、絵柄の異なるカードを集める目的で購入。
カードの売り上げがそのままオリコンランキングのCDの売り上げにカウントされるため、アーティストにとってはお得なのだという。

また、先月26日の東京ドーム公演では、「EXILE PRIDE」会場購入者を対象に「EXILEメンバーに会える! BACKSTAGE PASSが当たる大抽選会」を開催。
さらに、会場限定ミュージックカード全14種を同時購入すると、「非売品ミュージックカードコンプリートファイル」がもらえるため、販売ブースでは1枚500円のカードが面白いように売れたという。

これに、ネット上では「AKBの握手券・投票券のように、大っぴらにやってないところがズル賢い」「インチキミリオン」と批判の声も。

「“EXILE商法”自体は、ファンが喜んでいるなら問題ないですし、“悪徳”というには微妙なところ。
EXILEは東日本大震災以降、『日本を元気に』をスローガンに、復興支援チャリティー曲を発売するなど慈善活動を前面に押し出し、『世界平和』『愛』『絆』などという言葉を散々並べてきた。
しかし一方で、今や多くの人から“金ザイル”などと呼ばれ、その金儲け主義に嫌悪感を抱かれている。
商売の仕方と、パブリックイメージがかけ離れたアーティストといえます」(同)

2014年の1年間は「EXILE TRIBE パーフェクトイヤー」と銘打ち、のべ200万人を動員する数々のイベントを打ち出すと発表したEXILE。
今後も、新たな特典を付けて「EXILE PRIDE」を売り続ければ、ダブルミリオンも夢ではないだろう。

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