忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

楽天・田中将大は2年以内に故障する!?


「ダルより制球がいいうえに、フォークの落差や精度もダル以上だ。現時点では非の打ちどころのない投手だが、あのフォームは手首に想像以上の負荷がかかる。2年以内にリストを故障する可能性が高い」

あるメジャー球団の楽天・田中将大(24)に関するスカウティングリポートの一部には、こんな記述があるという。

「ダルより制球もフォークもいい」のは分かるとして、引っ掛かるのは「2年以内に手首を故障する可能性が高い」という点だ。

これまで10球団近いメジャー球団の米国人スカウトが、わざわざ日本まで足を運んで田中の投球を視察。
このスカウティングリポートは、その中のひとりによって作成されたものらしい。

どの球団のリポートかは分からない。
ただ、西海岸の代理人関係者を通じて、私の耳に入っているくらいだ。
すでにメジャーのほとんどの編成担当者は田中の手首故障説、いや、正確には故障する可能性ありとみている球団があることは知っているだろう。

米球界における田中の評価はうなぎ上り。
このコラムで以前指摘したように、ヤンキースは60億円の入札金を用意したらしいし、ドジャースはそれを上回る評価をしているとも聞く。
無敗でシーズンを終了したこともあって、入札金の相場はまさに青天井といった気配になってきた。

そこで今、代理人たちの間で浮上しているのが「田中の獲得を狙う特定球団が、あえて田中に不利な情報を流しているのではないか」という疑惑だ。
考えてみれば代理人レベルに特定球団のスカウティングリポートの中身が漏れるのはおかしな話だし、この時期にわざわざ田中のマイナス情報が流れること自体、作為的なものを感じる。
つまりマイナス情報を流すことで田中から手を引く球団や入札金を下げる球団が出てくるのが狙いだ。

「怪しいのはヤンキースさ。選手に関する情報操作は、あの球団の常套(じょうとう)手段だからね」と、代理人関係者がこう続ける。

「象徴的だったのは松井秀喜が09年オフ、ヤンキースからエンゼルスに移籍したとき。
松井が手術した両ひざは想像以上に悪く、もう守備はムリという情報を米球界中に流し、手を挙げるところがなければ、格安で獲得する意向だったそうだ。
サバシアを獲得した前年(08年)のオフも、9月に3回続けて中3日登板した反動でひじを故障しているというウワサがネット裏を駆け巡った。
出どころは少しでもサバシアの相場を下げたいヤンキースともっぱらだった」

拍手

PR

今の時期に家を買うな!?アベノミクスで新築住宅に手抜き工事が横行!?


2014年の消費税増税が決まり、本格的な駆け込み需要への期待が集まっている。

なかでも、住宅業界は「アベノミクスで住宅価格が高騰。買うなら今でしょっ!」「新築マンション売り切れ間近」と消費者を煽り、各メディアも新築マンションや一戸建て住宅を見学に訪れる人の群れなどを報じている。

しかし、一方でこうした住宅購入ブームに対し「私なら今の時期、絶対に家を買いませんね」というのは、住宅に必要な建材を卸している業者のAさんだ。
消費税が上がる前に購入しておいてもいいものだが、一体どういうことなのだろうか。

「私はいろいろな建築業者と取引をしていますが、2011年に発生した震災復興に伴い、職人さんたちはみな被災地に行って慢性的な人手不足の状態がずっと続いているんですよ。
そこに、アベノミクスで住宅需要が上昇して、住宅メーカーから依頼が殺到したそうです」

本来であれば、これまで長い不況下にあった建築業者からすれば、嬉しい悲鳴のはず。
しかし、実情は違う。

「人手不足のために、職人の人件費は高騰。でも、住宅販売業者は決して外注費を上乗せしてくれるわけではない。
そこで、業者としては、能力が低い若い職人でも使わざるを得ない状況が生まれているんです。
結果、手抜き工事になりかねない状況。
そんな不安な物件、数千万も払って買えますか? 私なら買いませんよ」(前出・Aさん)

住宅販売業者の中には「手抜きでも何でもいいから、納期に間に合わせてくれ」と、下請け業者を煽るところもあるとか。
千載一遇のチャンスとばかりに売りたい販売業者。そのために手抜き工事をせざるを得ない建築業者。
だが、一番のババを引くのは、購入した消費者であるのは言うまでもない。

拍手

吉高由里子は本気で「キャバ嬢役でAVに出演したい」と思ってる!?


芸能界の“不思議女優”の代表格、吉高由里子(25)がまたもナゾの発言をし、関係者を困惑させている。
本人は「AV女優」としてもヤル気マンマンだという。

吉高の発言は、常に芸能マスコミ注視のネタ。
「男の人のところに泊まっちゃおうかな」「また吐いちゃった」など自ら暴露している。

「本当かどうかわかりませんが、リップサービスしてくれるのでマスコミの間でも好感度が高い。
有名女優なのに、全然気取ったところがなく、会見などでも面白いことを言ってくれるので、プロ意識はたいしたもの。
しかし、男性には好かれますが、女性ウケはそれなりでしょうか。
『男に媚びている』『ワザとエロい』というアンケートの声もある。
本人にすれば痛し痒しでしょう」(スポーツ紙記者)

しかし、その意図はどうであれ、彼女のユニークぶりはネットでもいかんなく発揮されている。

「ツイッターでは意味不明発言が満載。
まったく抽象的な表現ばかりで、自問自答している詩集のよう。
『吉高、天気が良すぎて吐きそうです』(9月28日)とか書かれてもフォローできないでしょう(笑)」(ネットライター・大川真也氏)

T158センチ、B85・W63・H88のナイスバディ。
'08年、芥川賞作の映画化『蛇にピアス』で、いきなり全裸濡れ場に挑戦。この一作で人気女優の仲間入りを果たした。

「『内容が好きだから、脱いでもいい』と話すのは10代ではなかなか言えません。
無名から脱したい気持ちはあったにせよ、そのころから少々変わった子というイメージはあった。
自分がヤリたいようにヤル、思いっきりのよさは抜群」(映画製作スタッフ)

彼女の不思議ぶりは、いまに始まったことではない筋金入りなわけだ。

「酒好きでベロベロになるまで飲む。以前、生田斗真と深酒をし、手をつなぐ場面を写真誌に押さえられたこともあった。
でも、生田とは一回だけの勢いセックスのみで、交際にいたっていない。
また、9月にはカレ氏といわれるロックバンドの野田洋次郎と路上ゲンカしているところも撮られている。本音、本能で生きるタイプ」(投稿雑誌記者)

それだけに彼女の仕事の希望も大胆だ。

「最近では『AVに出たい』と周囲に言っています。
キャバラ嬢役のAVなら目いっぱいヤレるからいいというのが持論。本気らしく今後に要注目」(芸能関係者)

吉高ならもしかして…。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup